東経連ビジネスセンターMAILING NEWS<2025/2/12 No.333>
2025/02/12 (Wed) 12:00
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東経連ビジネスセンターMAILING NEWS <2025/2/12 No.333>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東経連ビジネスセンターMAILING NEWSでは、当センターの活動や、支援対象企業に
関する情報をお届けします。
◆東経連ビジネスセンターからのお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
デジタル化からのスタートをご検討ください!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東経連ビジネスセンターでは、「デジタル化・DX(デジタルトランスフォーメーション)支援事業」をご案内いたします。
東北・新潟の企業の皆様に向けて、デジタル化・DXに関する伴走型サポートを提供しています。
お忙しい中、デジタル化・DXの重要性は理解されているものの、なかなか着手できない状況もあるかと存じます。
そこで、私たちのサポートでスムーズに進めてみませんか?
◆サポートのメリット
デジタル化・DXに取り組むことで、多くのメリット(以下は一例)があります。
・生産性の向上:業務プロセスの自動化やデータの効率的な管理により、作業効率を向上させます。
・コスト削減:紙や印刷物の削減、業務の効率化により、コストを削減することが可能です。
・顧客満足度の向上:顧客とのコミュニケーションを改善し、サービスの品質向上につなげます。
◆事業特徴
デジタル化・DXに詳しい専門家が企業を訪問し、以下の3つのステップで支援いたします。
1:ヒアリング → 2:ディスカッション → 3:方向性の提案支援・情報提供
・支援費用は東経連ビジネスセンターが負担いたします。
・いつでも申し込みが可能です。申し込み後、支援審査を実施し、支援を決定いたします。
詳細やお申し込みは、以下のリンクからご覧いただけます。
------
◆デジタル化・DX支援事業詳細・お申し込み
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
→4 デジタル化・DX支援事業
----
デジタル化・DXのスタートを切るための一歩を踏み出しませんか?
詳細やお問い合わせは、下記の連絡先までお気軽にお問い合わせください。
皆様のビジネスのデジタル化・DXへの道のりを、私たちがしっかりとサポートいたします。
お問い合わせをお待ちしております。
【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター(担当:吉田 [電話022-397-9098])
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興・コロナ禍支援に加え
て、処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、『買おう!東北
~地域産品応援サイト~』として内容を更新し、現在約320社の東北地域の直販サイトが
リンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:畠山[電話022-397-9098])
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
◆イベント・情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「デジタル化・DX関係省庁合同セミナー in 東北2025」開催のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東北地域デジタル化推進関係省庁等連絡会(注)は、東北地域のデジタル化・
DXの更なる促進を図るため、東北地域の地方公共団体及び企業等を対象とした
「デジタル化・DX関係省庁合同セミナー in 東北2025」を令和7年2月28日
(金)に開催します。
具体的には、国等によるデジタル化・DX関連施策等(令和7年度概算要求等
(令和6年度補正予算を含む))を説明させていただくものです。
(注)東北地域デジタル化推進関係省庁等連絡会については、別添の「東北地域
デジタル化推進関係省庁等連絡会とは.pdf」のとおり。
1 開催日時
令和7年2月28日(金) 13時30分から16時30分まで
2 開催場所
仙台第2合同庁舎 2階大会議室(仙台市青葉区本町3丁目2-23)
3 プログラム
(1)「地域社会DXの推進に向けた総務省デジタル化関連施策について」
東北総合通信局
(2)「中堅・中小企業等のデジタル化関連支援策について」
東北経済産業局
(3)「スマート農業技術活用促進法のポイント」
東北農政局
(4)「運輸・観光分野におけるデジタル化・DX 支援施策について」
東北運輸局
(5)「経営改善に活かせるデジタル化・IT活用支援策について」
(独)中小企業基盤整備機構 東北本部
(6)「補助金申請システム Jグランツの概要」(仮)
デジタル庁
(7)「デジタル化・DX支援事業について」
(一社)東北経済連合会
※詳細は別添の「デジタル化・DX関係省庁合同セミナープログラム.pdf」を
ご参照ください。
4 定員
100名(定員になり次第締め切りとなります。)
5 申込期限
令和7年2月21日(金)17時00分まで
6 申込方法
本セミナーへ参加をご希望の方は、以下の申込サイトよりお申込みください。
https://forms.office.com/r/b5j2gqZv4d
7 参加費
無料
8 お問い合わせ
東北総合通信局 情報通信部
情報通信連携推進課
TEL 022-221-0712
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「防災セミナー2024」開催のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東北地方非常通信協議会(注)は、非常通信の実施を中心とした防災対策への
理解と知識を深めることを目的に、下記のとおり「防災セミナー2024」を
オンラインで開催いたします。
本セミナーにつきましては、東北情報通信懇談会としても共催として参加
しておりますので、会員の皆様にご案内させていただきます。
(注)東北地方非常通信協議会の詳細については、以下のリンクより
ご確認ください。
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/saigai_portal/hijyokyo.html
1 開催日時
令和7年2月21日(金)13時00分から15時40分まで
2 開催方式
オンライン:Microsoft Teams、定員500名
3 プログラム
【講演1】
演題:みちのくALERT2024から得た通信上の教訓
講師:陸上自衛隊東北方面総監部 防衛部 システム通信課長 樋口 義信 氏
【講演2】
演題:地域における災害支援体制の整備・人材育成等の支援について
講師:総務省総合通信基盤局 電波部 基幹・衛星移動通信課 重要無線室長 中川 拓哉
【講演3】
演題:被災者に対する生活支援情報をまとめたガイドブックについて
講師:総務省東北管区行政評価局 総務行政相談部 行政相談課長 五十嵐 文敏
【講演4】
演題:令和6年能登半島地震における自治体職員支援
講師:産業医科大学 産業生態科学研究所 災害産業保健センター教授 立石 清一郎 氏
4 参加費
無料
5 詳細は添付リーフレットを御参照ください。
6 お問い合わせ
東北総合通信局 防災対策推進室
TEL 022-221-2566
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「デジタル社会推進セミナー
~人口減少下における地方創生2.0とデジタル活用~」開催のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
信越総合通信局では、信越情報通信懇談会との共催により、「デジタル社会推進
セミナー~人口減少下における地方創生2.0とデジタル活用~」を開催しますので
ご案内いたします。
ハイブリッド開催となっており、オンラインでもセミナーに参加できますので、
みなさまのお申込みをお待ちしております。
------------------------------------------------------------------------
昨年秋、政府は「地方創生2.0」を打ち出しました。
本セミナーでは、内閣官房の担当参事官から、政府の新しい方針や
過去10年間の全国のデジタル活用の取組事例等をご説明いただくとともに、
当時最年少の31歳で町長に就任し、小規模自治体の最前線で様々な課題に
対峙されてきた新潟県津南町の桑原町長から取組をご紹介いただきます。
また、人口減少によりサービス維持が困難となる、医療・災害・公共交通
の分野において、企業と連携し、オンライン診療・ドローン・自動運転等の
先端技術活用に挑む、地方公共団体の取組をご紹介します。
○概要
令和7年3月10日(月)13:30~17:00
現地会場 :新潟駅前「NINNO3」Room F(定員70名(先着))
オンライン:YouTube Live 及び Zoomウェビナー
○プログラム
【基調講演】
「地方創生2.0とデジタル行財政改革」
内閣官房 新しい地方経済・生活環境創生本部事務局
兼 デジタル行財政改革会議事務局 参事官 小林 剛也 氏
【特別講演】
「人口減少下の町デザイン~津南町における地方創生の取組~」
新潟県津南町 町長 桑原 悠 氏
(新しい地方経済・生活環境創生会議 有識者構成員)
【事例1】
「へき地におけるオンライン診療モデル事業」
新潟県福祉保健部 地域医療政策課
【事例2】
「ドローンによる災害時インフラ構築事業」
新潟県阿賀町 総務課
【事例3】
「地域公共交通の未来を担う自動運転事業への挑戦」
新潟県弥彦村 総合政策課
○申込方法
以下のURLからお申し込みください。(〆切:令和7年3月7日(金)13時)
https://www.shinetsu-icc.jp/250310digital-seminar/
※ 信越情報通信懇談会のHPへリンクします。
〇問い合わせ先
〒380-8795 長野県長野市旭町1108
総務省 信越総合通信局 情報通信部 情報通信振興課
担当:中澤、上條、深水、亦野
TEL:026-234-9933
e-mail:shinetsu-event@soumu.go.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「寺子屋せんだい」×「宮城大学食産業学群公開講座」コラボセミナー
『サステイナブルなフードサービス』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
仙台市産業振興事業団と宮城大学では
「寺子屋せんだい」×「宮城大学食産業学群公開講座」コラボセミナー
を開催します。
「環境問題への取り組みが大切なことはわかるが、そんな余裕はない」
「実は、何から着手すればよいかわからない」
といった声を事業者さんから聞くことが少なくありません。
フードサービス産業の直面する環境問題との関係について、
基本を整理した上で、近年調査した、国内外の環境に配慮したレストランの
取り組み事例にも触れながら、最新の取り組み内容や現場での悩みについて
解説します。
https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20250219_terakoyasendai.html
■主催:公益財団法人仙台市産業振興事業団、公立大学法人宮城大学
■日時:2025年2月19日(水)15時00分~16時30分
■会場:公益財団法人仙台市産業振興事業団 会議室A
(仙台市青葉区中央1-3-1 AER7階)
■こんな方におすすめです
・第一次産業から第三次産業まで、全ての食産業に関わる方
・食からの地域おこしに興味のある方
・講師の先生、ご参加の方とネットワークを作りたい方
■参加費:無料
■定員:20名(先着)
■詳細:
内容・申込方法等につきましては以下のページをご覧ください。
https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20250219_terakoyasendai.html
■お問合せ先:
宮城大学研究推進・地域未来共創センター
(担当:菅原)
TEL:022-377-8554
E-mail:renkei-kouza@myu.ac.jp
公益財団法人仙台市産業振興事業団
成長促進部 開発支援課
TEL:022-724-1116
E-mail:sanren@siip.city.sendai.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マリンITワークショップ2025みやぎを開催します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マリンITワークショップは2000年から続く異業種交流会であり
水産業とICTをテーマに技術や事例を発表会形式で共有するイベントです。
マリンITワークショップの最大の魅力は組織と分野の枠を超えた異業種交流会であり、
情報の収集や発信だけではなくいつもとは異なる視点で水産業を考え学べる場ともなっています。
2012年からは地方開催として春のワークショップを開催しており、
地元での開催は参加者に地域課題を伝える最も分かりやすいプレゼンテーションであると同時に
地元生産者や漁協、行政、ITベンダ等を引き込みスマート水産業を推進する気運向上につながっています。
宮城県での開催は2016年2月26日以来の2回目となります。
▼日時:2025年2月28日(金)9:30-16:30
▼会場:青葉山公園仙臺緑彩館(宮城県仙台市青葉区川内追廻無番)
▼参加費:無料
▼定員:80名(先着順)
▼対象者:マリンITワークショップメンバー及び宮城県内の企業、水産業関連、漁師、自治体、その他
▼参加申込
以下URL先のフォームよりお申し込みください。
https://beluga.jp/
▼主催:公立はこだて未来大学 マリンIT・ラボ
アンデックス株式会社
▼共催:宮城県
▼後援:仙台市
総務省東北総合通信局
一般社団法人東北経済連合会
水産庁(予定)
▼協賛:KDDI株式会社
一般社団法人事業創発研究会DigiBizみやぎ
Upside合同会社
▼プログラム(予定)
09:00~09:20 受付
09:30~09:40 開会の挨拶
09:40~10:50 一般セッション
11:10~12:20 一般セッション
13:20~14:30 一般セッション
14:50~16:20 企画セッション
16:20~16:30 閉会の挨拶
▼お弁当:代金1,000円(税込)
▼懇親会
2025年2月28日(金)17時00分~
参加費:6,000円(税込)
▼付帯行事(バスツアー)
2025年3月1日(土)9時30分~15時30分
参加費:1,000円(税込)
集合場所:仙台駅東口
コース:名取市震災復興伝承館~かわまちてらす閖上~青葉城址~瑞鳳殿~仙台駅東口
【お問い合わせ先】
アンデックス株式会社(担当:三嶋、佐藤)
info@and-ex.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「テクスタ宮城×高電協 市場セミナー goose+」の開催について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このたび宮城県では、テック系スタートアップ・サポートコンソーシアム宮城(テクスタ宮城)と
みやぎ高度電子機械産業振興協議会(高電協)の共催により、
業界特化型の市場参入支援セミナーを下記のとおり開催します。
宇宙分野・医療分野への新規参入に向け、専門家による最新の業界トレンドや参入時の課題の解説、
実際に業界で取り組んでいる企業の生の声を幅広くご紹介します。
未来を見据えたビジネス展開のヒントをぜひご体感ください。
イベント概要
---------------------------
■公式サイト
https://techsta.pref.miyagi.jp/event_info/755/
■開催日
宇宙分野参入支援セミナー
2025年1月30日(木)15:00~18:00
医療分野参入支援セミナー
2025年2月18日(火)15:00~18:00
■会場
青葉山公園 仙臺緑彩館 交流体験ホール
〒980-0863 宮城県仙台市青葉区川内追廻無番
https://parks-aobayama.jp/
■参加費
無料
※各回ともセミナー終了後に交流会を開催します。
交流会については、参加費1,000円となります。(参加は任意です)
■定員 50名
■参加申込フォーム
https://forms.office.com/r/GWzUBw0fxu
---------------------------
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
■問い合わせ先----------------------------------------
日本コンベンションサービス株式会社 東北支社
〒980-0824 仙台市青葉区支倉町4-34 丸金ビル6階
TEL: 022-722-1311
E-mail: info_techsta-miyagi_match@convention.co.jp
※本事業の運営は、宮城県から日本コンベンションサービス株式会社へ委託しています。
-------------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東北で、デザインするということ。
『東北デ、』デザイン討論会(太平洋篇)を開催します
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
少子高齢化や都市部への人口流出により、地域の課題は複雑化しており、
これらを解決する手法の一つとして、デザインが注目されています。
デザインは様々な人の共感を生み、人と人とを繋げる力を持ち、
デザインの領域は物だけでなく体験や仕組みなど、目に見えないものに広がっています。
東北経済産業局は、地域に暮らしながらデザインに向き合う東北6県のデザイナーや、
デザインを活かして地域の活性化に取り組む方によるパネルディスカッション形式の討論会を開催します。
本イベントを通じて、地域課題解決に貢献するデザイン思考や思想など
「東北で、デザインするということ。」について、参加者の皆様と一緒に考えます。
地域課題解決・地域活性化に取り組む企業や自治体、デザイナーや学生など幅広い御参加をお待ちしております。
■開催概要
「太平洋篇」
○開催日時 2025年2月22日(土曜日) 12時30分~16時00分
○開催場所 STUDIO 080(宮城県仙台市宮城野区苦竹3-1-6)
○登壇者
阿部 拓也 氏(岩手県遠野市)、スズキ ケンイチ 氏(岩手県花巻市)、
横塚 明日美 氏(宮城県丸森町)、伊藤 典博 氏(宮城県仙台市)、
高木 市之助 氏(福島県いわき市)、西山 里佳 氏(福島県南相馬市)、小池 晶子 氏(福島県福島市)
猪狩 僚 氏(福島県いわき市職員)、佐藤 太一 氏(空白実習室 管理人)
■申込み方法
以下の件名、本文を記載して、申込先までE-MAILにてお申込みください。
お申込みに際していただいた個人情報については、本討論会の実施、運営に限って利用します。
○申込先
東北経済産業局 総務企画部 企画調査課
E-MAIL:bzl-thk-kikaku@meti.go.jp
○件名
東北デ、申込み(太平洋)
○本文
氏名、所属・役職、電話番号、E-MAILアドレス
詳細は下記URLを御覧ください。
https://www.tohoku.meti.go.jp/kikaku/chihososei/topics/250110.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「東北オープンファクトリーフォーラムvol.5」を開催します
~つなげる地域、広がる可能性。オープンファクトリーの魅力を探る~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ものづくり企業等が生産現場を公開し、来場者にものづくりを体感してもらう「オープンファクトリー」。
最近では、企業単体ではなく、地域全体を一体的に見せる
「地域一体型オープンファクトリー」の取り組みが各地で進んでいます。
東北経済産業局は、東北地域における地域一体型オープンファクトリーの理解促進や機運醸成、
地域内外の人材を繋ぐ機会として「東北オープンファクトリーフォーラム Vol.5」を福島県喜多方市で開催します。
これから「地域一体型オープンファクトリー」に取り組みたいとお考えの
企業の皆様や自治体、金融機関などの支援機関の皆様の幅広いご参加をお待ちしております。
■開催概要
○開催日時 2025年2月14日(金曜日) 9時30分~12時00分(受付9時00分~)
○開催場所 喜多方プラザ文化センター小ホール(福島県喜多方市字押切二丁目1番地)
○プログラム
【第1部】
・基調講演「まちが、こうばがエンターテインメントに変わる!~FactorISMの取り組み~」
・株式会社友安製作所(大阪府八尾市)
ソーシャルデザイン部担当執行役員 松尾 泰貴 氏
・取組紹介「東北で、オープンファクトリーをするということ。」
・プラットヨネザワ株式会社(山形県米沢市) CEO 宮嶌 浩聡 氏
・日ノ出工機株式会社(福島県郡山市) 代表取締役 渡辺 拓美 氏
・株式会社アップルツリー 喜多方工場(福島県喜多方市) 工場長 佐藤 利一 氏
【第2部】
・パネルディスカッション「つなげる地域、広がる可能性。オープンファクトリーの魅力を探る」
■申込方法
以下の件名、本文を記載して、申込先までE-MAILにてお申込みください。
お申込みに際していただいた個人情報については、本討論会の実施、運営に限って利用します。
○申込先
東北経済産業局 総務企画部 企画調査課
E-MAIL:bzl-thk-kikaku@meti.go.jp
○件名
東北オープンファクトリーフォーラム申込み
○本文
氏名、所属・役職、電話番号
詳細は下記URLを御覧ください。
https://www.tohoku.meti.go.jp/kikaku/chihososei/topics/250124.html
■主催・お問合せ先
東北経済産業局 総務企画部 企画調査課
電話:022-221-4861(直通)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
令和7年度公募予定「成長型中小企業等研究開発支援事業(Go-Tech事業)」相談受付のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■概要・目的
経済産業省「成長型中小企業等研究開発支援事業(略称Go-Tech)」において、
当機構では令和7年度も事業管理機関業務を行う予定です。
Go-Techの採択レベルは年々上がっており、早めの準備が望まれます。
来年度の応募を検討され、当機構に事業管理を依頼される予定の事業者様に対して、
相談および事業提案書の作成支援を開始します。
■「成長型中小企業等研究開発支援事業(略称Go-Tech)」とは
中小企業が事業化を目的に大学・公設試等と連携して行う研究開発、試作品開発を支援するものです。
さまざまな条件はありますが、採択されれば通常枠で9,750万円(3年間合計)の補助を受けることが可能です。
ファンド等からの出資が見込まれる場合は、出資獲得枠として3億円(3年間合計)の補助を受けることが可能です。
採択件数は例年百数十件、採択率は40~50%です。
Go-Tech事業への申請をご検討の方へ | Go-Techナビ (meti.go.jp)
https://www.chusho.meti.go.jp/sapoin/index.php/application/guide/
Go-Tech事業とは? | Go-Techナビ (meti.go.jp)
https://www.chusho.meti.go.jp/sapoin/index.php/about/
■当機構の相談受付期間
令和6年9月2日(月)~ 定員になり次第終了
※経済産業省の公募期間は例年2月に開始され、〆切が4月中旬となっています。
応募書類(事業提案書)には入念に技術戦略と事業化戦略を練る必要があり、完成までに相当の時間を要します。
相談が遅くなり応募を断念される事業者様もいらっしゃいますので検討される事業者様は早めにご相談ください。
近年は社員数名のスタートアップ企業も多く採択されております。
競争的資金の獲得を目指している事業者様はお気軽にご相談ください。
■受付方法
Go-Tech事業に応募する予定の案件について、当機構の様式に概要を記載いただき、持参またはメールで送信してください。
※当機構が事業管理を引き受けるには、宮城県内に事業所または研究施設がある事業者が対象となります。
■内容・申込方法等の詳細につきましては、以下のページをご覧ください。
https://www.joho-miyagi.or.jp/go-tech-soudan
■直近3年間の採択事業(当機構が事業管理)
<令和4年度>
・株式会社和泉テック、国立大学法人東北大学
「3Dプリンター向け半導体紫外レーザーの多品種少量生産への対応を可能とするミニマル原子層堆積装置の開発」
・バイスリープロジェクツ株式会社、宮城県産業技術総合センター
「製品の外観検査を自動化する検査AIの学習データをデジタルツイン技術により自動生成するシステムの開発」
<令和5年度>
・株式会社3DC、国立大学法人東北大学 (出資獲得枠)
「電気二重層キャパシタの飛躍的なエネルギー密度向上を実現する次世代ナノカーボン材料の研究開発」
・株式会社Makino
「超低損失軟磁性材料(Malloy)を用いた省エネ磁性部品群の開発による脱炭素社会への貢献」
・株式会社C&A、国立大学法人東北大学
「X線イメージングを飛躍させる超高解像度・高感度な光導波型シンチレータ検出器の開発」
・ライフラボラトリ株式会社、国立大学法人山形大学、国立大学法人東北大学
「次世代徘徊検知システム用GPSに代わる発電する薄型インソールの研究開発」
・三洋テクニックス株式会社、コーワテック株式会社、国立大学法人東北大学
「鉱山砕石場内におけるダンプトラックの自動走行実用化に関する研究開発」
・ 株式会社XMAT、国立大学法人東北大学
「インフラ点検用計器に対する3次元座標自動付与システムの開発」
・EMデバイス株式会社
「電池の短絡に耐えうる電気自動車主回路用継電器の研究開発」
・コミュニケーション・リンク株式会社、国立大学法人東北大学、石巻専修大学
「高圧熱水処理技術を応用した新型飼料添加剤ならびに肥料添加剤の開発」
<令和6年度>
・ストーリーライン株式会社、国立大学法人東北大学
「高品質グレード豆に最適化された超臨界CO2カフェイン除去技術及び製造技術の開発」
・アイラト株式会社、国立大学法人東北大学、学校法人藤田学園藤田医科大学、
国立大学法人山梨大学、学校法人東京女子医科大学
「ガン放射線治療計画(IMRT)の業務品質向上及び作成時間軽減を支援するAIシステムの開発」
・東杜シーテック株式会社、国立大学法人東北大学
「人手不足解消による魚市場等の事業安定化を実現するAI等を活用した魚種選別システム実用機の開発」
■お問い合わせ
公益財団法人みやぎ産業振興機構 地域連携推進課
仙台市青葉区上杉1-14-2
TEL 022-225-6638 FAX 022-263-6923
E-mail koudo@joho-miyagi.or.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
★バックナンバーはこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=jigyounct&no=all
★配信停止はこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=jigyounct&task=cancel
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東経連ビジネスセンターMAILING NEWS <2025/2/12 No.333>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東経連ビジネスセンターMAILING NEWSでは、当センターの活動や、支援対象企業に
関する情報をお届けします。
◆東経連ビジネスセンターからのお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
デジタル化からのスタートをご検討ください!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東経連ビジネスセンターでは、「デジタル化・DX(デジタルトランスフォーメーション)支援事業」をご案内いたします。
東北・新潟の企業の皆様に向けて、デジタル化・DXに関する伴走型サポートを提供しています。
お忙しい中、デジタル化・DXの重要性は理解されているものの、なかなか着手できない状況もあるかと存じます。
そこで、私たちのサポートでスムーズに進めてみませんか?
◆サポートのメリット
デジタル化・DXに取り組むことで、多くのメリット(以下は一例)があります。
・生産性の向上:業務プロセスの自動化やデータの効率的な管理により、作業効率を向上させます。
・コスト削減:紙や印刷物の削減、業務の効率化により、コストを削減することが可能です。
・顧客満足度の向上:顧客とのコミュニケーションを改善し、サービスの品質向上につなげます。
◆事業特徴
デジタル化・DXに詳しい専門家が企業を訪問し、以下の3つのステップで支援いたします。
1:ヒアリング → 2:ディスカッション → 3:方向性の提案支援・情報提供
・支援費用は東経連ビジネスセンターが負担いたします。
・いつでも申し込みが可能です。申し込み後、支援審査を実施し、支援を決定いたします。
詳細やお申し込みは、以下のリンクからご覧いただけます。
------
◆デジタル化・DX支援事業詳細・お申し込み
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
→4 デジタル化・DX支援事業
----
デジタル化・DXのスタートを切るための一歩を踏み出しませんか?
詳細やお問い合わせは、下記の連絡先までお気軽にお問い合わせください。
皆様のビジネスのデジタル化・DXへの道のりを、私たちがしっかりとサポートいたします。
お問い合わせをお待ちしております。
【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター(担当:吉田 [電話022-397-9098])
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興・コロナ禍支援に加え
て、処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、『買おう!東北
~地域産品応援サイト~』として内容を更新し、現在約320社の東北地域の直販サイトが
リンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:畠山[電話022-397-9098])
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
◆イベント・情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「デジタル化・DX関係省庁合同セミナー in 東北2025」開催のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東北地域デジタル化推進関係省庁等連絡会(注)は、東北地域のデジタル化・
DXの更なる促進を図るため、東北地域の地方公共団体及び企業等を対象とした
「デジタル化・DX関係省庁合同セミナー in 東北2025」を令和7年2月28日
(金)に開催します。
具体的には、国等によるデジタル化・DX関連施策等(令和7年度概算要求等
(令和6年度補正予算を含む))を説明させていただくものです。
(注)東北地域デジタル化推進関係省庁等連絡会については、別添の「東北地域
デジタル化推進関係省庁等連絡会とは.pdf」のとおり。
1 開催日時
令和7年2月28日(金) 13時30分から16時30分まで
2 開催場所
仙台第2合同庁舎 2階大会議室(仙台市青葉区本町3丁目2-23)
3 プログラム
(1)「地域社会DXの推進に向けた総務省デジタル化関連施策について」
東北総合通信局
(2)「中堅・中小企業等のデジタル化関連支援策について」
東北経済産業局
(3)「スマート農業技術活用促進法のポイント」
東北農政局
(4)「運輸・観光分野におけるデジタル化・DX 支援施策について」
東北運輸局
(5)「経営改善に活かせるデジタル化・IT活用支援策について」
(独)中小企業基盤整備機構 東北本部
(6)「補助金申請システム Jグランツの概要」(仮)
デジタル庁
(7)「デジタル化・DX支援事業について」
(一社)東北経済連合会
※詳細は別添の「デジタル化・DX関係省庁合同セミナープログラム.pdf」を
ご参照ください。
4 定員
100名(定員になり次第締め切りとなります。)
5 申込期限
令和7年2月21日(金)17時00分まで
6 申込方法
本セミナーへ参加をご希望の方は、以下の申込サイトよりお申込みください。
https://forms.office.com/r/b5j2gqZv4d
7 参加費
無料
8 お問い合わせ
東北総合通信局 情報通信部
情報通信連携推進課
TEL 022-221-0712
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「防災セミナー2024」開催のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東北地方非常通信協議会(注)は、非常通信の実施を中心とした防災対策への
理解と知識を深めることを目的に、下記のとおり「防災セミナー2024」を
オンラインで開催いたします。
本セミナーにつきましては、東北情報通信懇談会としても共催として参加
しておりますので、会員の皆様にご案内させていただきます。
(注)東北地方非常通信協議会の詳細については、以下のリンクより
ご確認ください。
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/saigai_portal/hijyokyo.html
1 開催日時
令和7年2月21日(金)13時00分から15時40分まで
2 開催方式
オンライン:Microsoft Teams、定員500名
3 プログラム
【講演1】
演題:みちのくALERT2024から得た通信上の教訓
講師:陸上自衛隊東北方面総監部 防衛部 システム通信課長 樋口 義信 氏
【講演2】
演題:地域における災害支援体制の整備・人材育成等の支援について
講師:総務省総合通信基盤局 電波部 基幹・衛星移動通信課 重要無線室長 中川 拓哉
【講演3】
演題:被災者に対する生活支援情報をまとめたガイドブックについて
講師:総務省東北管区行政評価局 総務行政相談部 行政相談課長 五十嵐 文敏
【講演4】
演題:令和6年能登半島地震における自治体職員支援
講師:産業医科大学 産業生態科学研究所 災害産業保健センター教授 立石 清一郎 氏
4 参加費
無料
5 詳細は添付リーフレットを御参照ください。
6 お問い合わせ
東北総合通信局 防災対策推進室
TEL 022-221-2566
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「デジタル社会推進セミナー
~人口減少下における地方創生2.0とデジタル活用~」開催のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
信越総合通信局では、信越情報通信懇談会との共催により、「デジタル社会推進
セミナー~人口減少下における地方創生2.0とデジタル活用~」を開催しますので
ご案内いたします。
ハイブリッド開催となっており、オンラインでもセミナーに参加できますので、
みなさまのお申込みをお待ちしております。
------------------------------------------------------------------------
昨年秋、政府は「地方創生2.0」を打ち出しました。
本セミナーでは、内閣官房の担当参事官から、政府の新しい方針や
過去10年間の全国のデジタル活用の取組事例等をご説明いただくとともに、
当時最年少の31歳で町長に就任し、小規模自治体の最前線で様々な課題に
対峙されてきた新潟県津南町の桑原町長から取組をご紹介いただきます。
また、人口減少によりサービス維持が困難となる、医療・災害・公共交通
の分野において、企業と連携し、オンライン診療・ドローン・自動運転等の
先端技術活用に挑む、地方公共団体の取組をご紹介します。
○概要
令和7年3月10日(月)13:30~17:00
現地会場 :新潟駅前「NINNO3」Room F(定員70名(先着))
オンライン:YouTube Live 及び Zoomウェビナー
○プログラム
【基調講演】
「地方創生2.0とデジタル行財政改革」
内閣官房 新しい地方経済・生活環境創生本部事務局
兼 デジタル行財政改革会議事務局 参事官 小林 剛也 氏
【特別講演】
「人口減少下の町デザイン~津南町における地方創生の取組~」
新潟県津南町 町長 桑原 悠 氏
(新しい地方経済・生活環境創生会議 有識者構成員)
【事例1】
「へき地におけるオンライン診療モデル事業」
新潟県福祉保健部 地域医療政策課
【事例2】
「ドローンによる災害時インフラ構築事業」
新潟県阿賀町 総務課
【事例3】
「地域公共交通の未来を担う自動運転事業への挑戦」
新潟県弥彦村 総合政策課
○申込方法
以下のURLからお申し込みください。(〆切:令和7年3月7日(金)13時)
https://www.shinetsu-icc.jp/250310digital-seminar/
※ 信越情報通信懇談会のHPへリンクします。
〇問い合わせ先
〒380-8795 長野県長野市旭町1108
総務省 信越総合通信局 情報通信部 情報通信振興課
担当:中澤、上條、深水、亦野
TEL:026-234-9933
e-mail:shinetsu-event@soumu.go.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「寺子屋せんだい」×「宮城大学食産業学群公開講座」コラボセミナー
『サステイナブルなフードサービス』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
仙台市産業振興事業団と宮城大学では
「寺子屋せんだい」×「宮城大学食産業学群公開講座」コラボセミナー
を開催します。
「環境問題への取り組みが大切なことはわかるが、そんな余裕はない」
「実は、何から着手すればよいかわからない」
といった声を事業者さんから聞くことが少なくありません。
フードサービス産業の直面する環境問題との関係について、
基本を整理した上で、近年調査した、国内外の環境に配慮したレストランの
取り組み事例にも触れながら、最新の取り組み内容や現場での悩みについて
解説します。
https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20250219_terakoyasendai.html
■主催:公益財団法人仙台市産業振興事業団、公立大学法人宮城大学
■日時:2025年2月19日(水)15時00分~16時30分
■会場:公益財団法人仙台市産業振興事業団 会議室A
(仙台市青葉区中央1-3-1 AER7階)
■こんな方におすすめです
・第一次産業から第三次産業まで、全ての食産業に関わる方
・食からの地域おこしに興味のある方
・講師の先生、ご参加の方とネットワークを作りたい方
■参加費:無料
■定員:20名(先着)
■詳細:
内容・申込方法等につきましては以下のページをご覧ください。
https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20250219_terakoyasendai.html
■お問合せ先:
宮城大学研究推進・地域未来共創センター
(担当:菅原)
TEL:022-377-8554
E-mail:renkei-kouza@myu.ac.jp
公益財団法人仙台市産業振興事業団
成長促進部 開発支援課
TEL:022-724-1116
E-mail:sanren@siip.city.sendai.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マリンITワークショップ2025みやぎを開催します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マリンITワークショップは2000年から続く異業種交流会であり
水産業とICTをテーマに技術や事例を発表会形式で共有するイベントです。
マリンITワークショップの最大の魅力は組織と分野の枠を超えた異業種交流会であり、
情報の収集や発信だけではなくいつもとは異なる視点で水産業を考え学べる場ともなっています。
2012年からは地方開催として春のワークショップを開催しており、
地元での開催は参加者に地域課題を伝える最も分かりやすいプレゼンテーションであると同時に
地元生産者や漁協、行政、ITベンダ等を引き込みスマート水産業を推進する気運向上につながっています。
宮城県での開催は2016年2月26日以来の2回目となります。
▼日時:2025年2月28日(金)9:30-16:30
▼会場:青葉山公園仙臺緑彩館(宮城県仙台市青葉区川内追廻無番)
▼参加費:無料
▼定員:80名(先着順)
▼対象者:マリンITワークショップメンバー及び宮城県内の企業、水産業関連、漁師、自治体、その他
▼参加申込
以下URL先のフォームよりお申し込みください。
https://beluga.jp/
▼主催:公立はこだて未来大学 マリンIT・ラボ
アンデックス株式会社
▼共催:宮城県
▼後援:仙台市
総務省東北総合通信局
一般社団法人東北経済連合会
水産庁(予定)
▼協賛:KDDI株式会社
一般社団法人事業創発研究会DigiBizみやぎ
Upside合同会社
▼プログラム(予定)
09:00~09:20 受付
09:30~09:40 開会の挨拶
09:40~10:50 一般セッション
11:10~12:20 一般セッション
13:20~14:30 一般セッション
14:50~16:20 企画セッション
16:20~16:30 閉会の挨拶
▼お弁当:代金1,000円(税込)
▼懇親会
2025年2月28日(金)17時00分~
参加費:6,000円(税込)
▼付帯行事(バスツアー)
2025年3月1日(土)9時30分~15時30分
参加費:1,000円(税込)
集合場所:仙台駅東口
コース:名取市震災復興伝承館~かわまちてらす閖上~青葉城址~瑞鳳殿~仙台駅東口
【お問い合わせ先】
アンデックス株式会社(担当:三嶋、佐藤)
info@and-ex.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「テクスタ宮城×高電協 市場セミナー goose+」の開催について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このたび宮城県では、テック系スタートアップ・サポートコンソーシアム宮城(テクスタ宮城)と
みやぎ高度電子機械産業振興協議会(高電協)の共催により、
業界特化型の市場参入支援セミナーを下記のとおり開催します。
宇宙分野・医療分野への新規参入に向け、専門家による最新の業界トレンドや参入時の課題の解説、
実際に業界で取り組んでいる企業の生の声を幅広くご紹介します。
未来を見据えたビジネス展開のヒントをぜひご体感ください。
イベント概要
---------------------------
■公式サイト
https://techsta.pref.miyagi.jp/event_info/755/
■開催日
宇宙分野参入支援セミナー
2025年1月30日(木)15:00~18:00
医療分野参入支援セミナー
2025年2月18日(火)15:00~18:00
■会場
青葉山公園 仙臺緑彩館 交流体験ホール
〒980-0863 宮城県仙台市青葉区川内追廻無番
https://parks-aobayama.jp/
■参加費
無料
※各回ともセミナー終了後に交流会を開催します。
交流会については、参加費1,000円となります。(参加は任意です)
■定員 50名
■参加申込フォーム
https://forms.office.com/r/GWzUBw0fxu
---------------------------
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
■問い合わせ先----------------------------------------
日本コンベンションサービス株式会社 東北支社
〒980-0824 仙台市青葉区支倉町4-34 丸金ビル6階
TEL: 022-722-1311
E-mail: info_techsta-miyagi_match@convention.co.jp
※本事業の運営は、宮城県から日本コンベンションサービス株式会社へ委託しています。
-------------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東北で、デザインするということ。
『東北デ、』デザイン討論会(太平洋篇)を開催します
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
少子高齢化や都市部への人口流出により、地域の課題は複雑化しており、
これらを解決する手法の一つとして、デザインが注目されています。
デザインは様々な人の共感を生み、人と人とを繋げる力を持ち、
デザインの領域は物だけでなく体験や仕組みなど、目に見えないものに広がっています。
東北経済産業局は、地域に暮らしながらデザインに向き合う東北6県のデザイナーや、
デザインを活かして地域の活性化に取り組む方によるパネルディスカッション形式の討論会を開催します。
本イベントを通じて、地域課題解決に貢献するデザイン思考や思想など
「東北で、デザインするということ。」について、参加者の皆様と一緒に考えます。
地域課題解決・地域活性化に取り組む企業や自治体、デザイナーや学生など幅広い御参加をお待ちしております。
■開催概要
「太平洋篇」
○開催日時 2025年2月22日(土曜日) 12時30分~16時00分
○開催場所 STUDIO 080(宮城県仙台市宮城野区苦竹3-1-6)
○登壇者
阿部 拓也 氏(岩手県遠野市)、スズキ ケンイチ 氏(岩手県花巻市)、
横塚 明日美 氏(宮城県丸森町)、伊藤 典博 氏(宮城県仙台市)、
高木 市之助 氏(福島県いわき市)、西山 里佳 氏(福島県南相馬市)、小池 晶子 氏(福島県福島市)
猪狩 僚 氏(福島県いわき市職員)、佐藤 太一 氏(空白実習室 管理人)
■申込み方法
以下の件名、本文を記載して、申込先までE-MAILにてお申込みください。
お申込みに際していただいた個人情報については、本討論会の実施、運営に限って利用します。
○申込先
東北経済産業局 総務企画部 企画調査課
E-MAIL:bzl-thk-kikaku@meti.go.jp
○件名
東北デ、申込み(太平洋)
○本文
氏名、所属・役職、電話番号、E-MAILアドレス
詳細は下記URLを御覧ください。
https://www.tohoku.meti.go.jp/kikaku/chihososei/topics/250110.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「東北オープンファクトリーフォーラムvol.5」を開催します
~つなげる地域、広がる可能性。オープンファクトリーの魅力を探る~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ものづくり企業等が生産現場を公開し、来場者にものづくりを体感してもらう「オープンファクトリー」。
最近では、企業単体ではなく、地域全体を一体的に見せる
「地域一体型オープンファクトリー」の取り組みが各地で進んでいます。
東北経済産業局は、東北地域における地域一体型オープンファクトリーの理解促進や機運醸成、
地域内外の人材を繋ぐ機会として「東北オープンファクトリーフォーラム Vol.5」を福島県喜多方市で開催します。
これから「地域一体型オープンファクトリー」に取り組みたいとお考えの
企業の皆様や自治体、金融機関などの支援機関の皆様の幅広いご参加をお待ちしております。
■開催概要
○開催日時 2025年2月14日(金曜日) 9時30分~12時00分(受付9時00分~)
○開催場所 喜多方プラザ文化センター小ホール(福島県喜多方市字押切二丁目1番地)
○プログラム
【第1部】
・基調講演「まちが、こうばがエンターテインメントに変わる!~FactorISMの取り組み~」
・株式会社友安製作所(大阪府八尾市)
ソーシャルデザイン部担当執行役員 松尾 泰貴 氏
・取組紹介「東北で、オープンファクトリーをするということ。」
・プラットヨネザワ株式会社(山形県米沢市) CEO 宮嶌 浩聡 氏
・日ノ出工機株式会社(福島県郡山市) 代表取締役 渡辺 拓美 氏
・株式会社アップルツリー 喜多方工場(福島県喜多方市) 工場長 佐藤 利一 氏
【第2部】
・パネルディスカッション「つなげる地域、広がる可能性。オープンファクトリーの魅力を探る」
■申込方法
以下の件名、本文を記載して、申込先までE-MAILにてお申込みください。
お申込みに際していただいた個人情報については、本討論会の実施、運営に限って利用します。
○申込先
東北経済産業局 総務企画部 企画調査課
E-MAIL:bzl-thk-kikaku@meti.go.jp
○件名
東北オープンファクトリーフォーラム申込み
○本文
氏名、所属・役職、電話番号
詳細は下記URLを御覧ください。
https://www.tohoku.meti.go.jp/kikaku/chihososei/topics/250124.html
■主催・お問合せ先
東北経済産業局 総務企画部 企画調査課
電話:022-221-4861(直通)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
令和7年度公募予定「成長型中小企業等研究開発支援事業(Go-Tech事業)」相談受付のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■概要・目的
経済産業省「成長型中小企業等研究開発支援事業(略称Go-Tech)」において、
当機構では令和7年度も事業管理機関業務を行う予定です。
Go-Techの採択レベルは年々上がっており、早めの準備が望まれます。
来年度の応募を検討され、当機構に事業管理を依頼される予定の事業者様に対して、
相談および事業提案書の作成支援を開始します。
■「成長型中小企業等研究開発支援事業(略称Go-Tech)」とは
中小企業が事業化を目的に大学・公設試等と連携して行う研究開発、試作品開発を支援するものです。
さまざまな条件はありますが、採択されれば通常枠で9,750万円(3年間合計)の補助を受けることが可能です。
ファンド等からの出資が見込まれる場合は、出資獲得枠として3億円(3年間合計)の補助を受けることが可能です。
採択件数は例年百数十件、採択率は40~50%です。
Go-Tech事業への申請をご検討の方へ | Go-Techナビ (meti.go.jp)
https://www.chusho.meti.go.jp/sapoin/index.php/application/guide/
Go-Tech事業とは? | Go-Techナビ (meti.go.jp)
https://www.chusho.meti.go.jp/sapoin/index.php/about/
■当機構の相談受付期間
令和6年9月2日(月)~ 定員になり次第終了
※経済産業省の公募期間は例年2月に開始され、〆切が4月中旬となっています。
応募書類(事業提案書)には入念に技術戦略と事業化戦略を練る必要があり、完成までに相当の時間を要します。
相談が遅くなり応募を断念される事業者様もいらっしゃいますので検討される事業者様は早めにご相談ください。
近年は社員数名のスタートアップ企業も多く採択されております。
競争的資金の獲得を目指している事業者様はお気軽にご相談ください。
■受付方法
Go-Tech事業に応募する予定の案件について、当機構の様式に概要を記載いただき、持参またはメールで送信してください。
※当機構が事業管理を引き受けるには、宮城県内に事業所または研究施設がある事業者が対象となります。
■内容・申込方法等の詳細につきましては、以下のページをご覧ください。
https://www.joho-miyagi.or.jp/go-tech-soudan
■直近3年間の採択事業(当機構が事業管理)
<令和4年度>
・株式会社和泉テック、国立大学法人東北大学
「3Dプリンター向け半導体紫外レーザーの多品種少量生産への対応を可能とするミニマル原子層堆積装置の開発」
・バイスリープロジェクツ株式会社、宮城県産業技術総合センター
「製品の外観検査を自動化する検査AIの学習データをデジタルツイン技術により自動生成するシステムの開発」
<令和5年度>
・株式会社3DC、国立大学法人東北大学 (出資獲得枠)
「電気二重層キャパシタの飛躍的なエネルギー密度向上を実現する次世代ナノカーボン材料の研究開発」
・株式会社Makino
「超低損失軟磁性材料(Malloy)を用いた省エネ磁性部品群の開発による脱炭素社会への貢献」
・株式会社C&A、国立大学法人東北大学
「X線イメージングを飛躍させる超高解像度・高感度な光導波型シンチレータ検出器の開発」
・ライフラボラトリ株式会社、国立大学法人山形大学、国立大学法人東北大学
「次世代徘徊検知システム用GPSに代わる発電する薄型インソールの研究開発」
・三洋テクニックス株式会社、コーワテック株式会社、国立大学法人東北大学
「鉱山砕石場内におけるダンプトラックの自動走行実用化に関する研究開発」
・ 株式会社XMAT、国立大学法人東北大学
「インフラ点検用計器に対する3次元座標自動付与システムの開発」
・EMデバイス株式会社
「電池の短絡に耐えうる電気自動車主回路用継電器の研究開発」
・コミュニケーション・リンク株式会社、国立大学法人東北大学、石巻専修大学
「高圧熱水処理技術を応用した新型飼料添加剤ならびに肥料添加剤の開発」
<令和6年度>
・ストーリーライン株式会社、国立大学法人東北大学
「高品質グレード豆に最適化された超臨界CO2カフェイン除去技術及び製造技術の開発」
・アイラト株式会社、国立大学法人東北大学、学校法人藤田学園藤田医科大学、
国立大学法人山梨大学、学校法人東京女子医科大学
「ガン放射線治療計画(IMRT)の業務品質向上及び作成時間軽減を支援するAIシステムの開発」
・東杜シーテック株式会社、国立大学法人東北大学
「人手不足解消による魚市場等の事業安定化を実現するAI等を活用した魚種選別システム実用機の開発」
■お問い合わせ
公益財団法人みやぎ産業振興機構 地域連携推進課
仙台市青葉区上杉1-14-2
TEL 022-225-6638 FAX 022-263-6923
E-mail koudo@joho-miyagi.or.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
★バックナンバーはこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=jigyounct&no=all
★配信停止はこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=jigyounct&task=cancel
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・