東経連ビジネスセンターMAILING NEWS<2026/1/20 No.357>
2026/01/20 (Tue) 12:00
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWS <2026/1/20 No.357>
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWSでは、当センターの活動や、支援対象企業に
関する情報をお届けします。
◆東経連ビジネスセンターからのお知らせ
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貴社の業務改革を、デジタル化からご支援いたします
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東経連ビジネスセンターでは、東北・新潟地域の企業様を対象に
「デジタル化・DX支援事業」を実施しています。
本事業では、デジタル化・業務改革等の専門家が直接訪問し、
以下のステップで貴社の課題解決をサポートいたします。
(1)現状把握・課題ヒアリング
(2)課題整理とご提案
(3)具体的改善策の提示・情報提供
■費用:全額当センター負担
■お申し込み前のご相談・ご質問:随時承ります
【対象となる主な課題例】
1.業務の属人化解消
2.紙・Excel管理からの脱却
3.柔軟な業務体制の構築
4.データ一元管理と分析体制の整備
5.在庫・物流管理の自動化・効率化
6.情報セキュリティ体制の強化 など
▼ 詳細・お申込みはこちら
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
ご不明点がございましたら、下記までお問い合わせください。
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【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター
担当:吉田
TEL:022-397-9098
E-mail:info@tokeiren-bc.jp
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地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
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東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興支援に加えて、
処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、
現在約320社の東北地域の直販サイトがリンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:畠山[電話022-397-9098])
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◆イベント・情報
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東経連ビジネスセンター・東北工業大学 主催
「地域版 東北・新潟地域の車を考える会 in 東北工業大学」開催のご案内
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東経連ビジネスセンターおよび東北工業大学では、下記のとおり
『地域版 東北・新潟地域の車を考える会 in 東北工業大学』を開催いたします。
本会では、「車」という切り口で大学の研究シーズを発表していただくとともに、
当センターから「産学連携」をテーマに講演を実施いたします。
是非この機会に自動車産業へのご理解・産学連携へのご興味を深めていただければ幸いです。
詳細は下記概要をご確認ください。
なお、申込締切は2026年2月2日(月)迄とさせていただきます。
皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。
※講演内容等の性質上、取材等はご遠慮いただいております。
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■開催概要
日時:2026年2月9日(月)14:00~16:50(交流会~19:30)
会場:東北工業大学 地域連携センター「テクロビ」
(仙台市青葉区中央4丁目4-19 アーバンネット仙台中央ビル5階)
定員:50名(先着順)
会費:無料(交流会参加の方は5,000円)
■プログラム
14:00~ 開会
14:05~ 東北工業大学の紹介
14:15~ 東北工業大学 研究シーズ紹介
(1)「HEV/EV用リチウム電池のリユース技術開発」
工学部電気電子工学課程 機能性材料・デバイス創製研究室 教授 下位 法弘 氏
(2)「ロボット触覚と人行動センシングが拓く次世代モビリティの製造革新と体験価値創出」
工学部電気電子工学課程 超集積システム学研究室 教授 室山 真徳 氏
(3)「テラヘルツフォトニクスの進展と非破壊センシング応用の可能性」
工学部情報通信工学課程 テラヘルツフォトニクス研究室 准教授 縄田 耕二 氏
(4)「生活の質向上を目指した分析化学とデータサイエンスの融合技術」
工学部環境応用化学課程 材料科学研究室 教授 丸尾 容子 氏
15:50~ 東経連ビジネスセンター 特別講演
演題:「大学設備を活用した産学連携」
講師:東経連ビジネスセンター 支援専門家 山邉 茂之 氏
17:30~ 交流会(DUCCA仙台駅前店 仙台市青葉区中央3丁目6-10)
19:30 閉会
■申込方法
下記URL(フォームメーラー)から直接お申込いただくか、電子メールにてお申込ください。
URL:https://business.form-mailer.jp/fms/f906a380291166
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【本件にかかるお問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター 千葉
Tel:022-397-9098
Mail:o-chiba@tokeiren.or.jp
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【参加無料】
「半導体が拓く東北の可能性」シンポジウム【2026年1月23日(金)開催】
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世界的に重要性が高まる「半導体」をテーマに、
地域と産業の未来を考えるシンポジウム「半導体が拓く東北の可能性」が、
2026年1月23日(金)にアーバンネット仙台中央ビルで開催されます!
東北が秘める半導体産業を軸とした成長の可能性を、産学官民で議論する貴重な機会です。
オンライン参加も可能なので、この機会をお見逃しなく!
【開催情報】
日 時:2026年1月23日(金)14:30-19:00(受付開始 14:00)
会 場:アーバンネット仙台中央ビル 4階 カンファレンスルームA・B
主 催:NTT都市開発株式会社 東北支店
後 援:仙台市
参加費:無料
【プログラム】
第一部 14:35-15:10
基調講演「なぜ今、半導体か? 地域と産業の共栄について」
第二部 15:15-15:35
「半導体産業を起点とした仙台市のリサーチコンプレックス形成推進について」
第三部 15:40-16:15
IOWNが拓く半導体産業振興と地域の未来
第四部 16:25-17:05
パネルディスカッション
東北における半導体産業がもたらす、経済・社会的効果や成長機会、
真の復興に向けた論点と方向性をパネラー、参加者と共に明らかにいたします。
第五部 17:25-18:55
懇親会
【参加方法】
下記参加申込ホームページより、リアル参加またはオンライン参加を選択してお申し込みください。
※オンライン参加の場合は、お時間になりましたら、後日メールでお送りするYouTubeLive 視聴URLからご参加ください。
◆参加申込ホームページURL◆
https://peatix.com/event/4717057
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「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」 の募集開始 (情報提供:総務省)
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総務省では、平成29年度から、サイバーセキュリティ対応の現場において優れた功績を
挙げている個人・団体を「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」により表彰しています。
この度、令和7年度の受賞候補者の募集を開始しますので、お知らせします。
1 目的
近年、サイバー空間と実空間の一体化が進み、社会の利便性が高まる一方で、悪意ある主体がサイバー空間を利用することによるリスクも増大しています。このような状況の中、サイバーセキュリティの確保は、安心・安全な国民生活や、円滑な社会・経済活動の実現のため、極めて重要な課題となっています。そこで、総務省では、平成29年度から、サイバーセキュリティ対応の現場で優れた功績を挙げ、今後も更なる活躍が期待される個人又は団体(チーム)を「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」により表彰し、広く周知することで、サイバーセキュリティに関する意識の向上を図り、もってサイバーセキュリティの確保につなげることとしています。
2 募集方法及び募集期間
募集要領に基づき、応募・推薦用紙に必要事項を記入し、提出してください。
募集期間は、令和8年1月7日(水)から同年2月6日(金)まで(必着)です。
3 審査等
有識者で構成される選考委員会を開催し、本募集及び選考委員からの推薦に基づき選考委員会で審議を行った上で、総務省が選定します(3者程度選定予定)。
令和8年3月頃に総務省ウェブサイト等で審査結果を公表し、表彰する予定です。
4 資料の入手方法
関連資料(募集要領、応募・推薦用紙)については、以下のアドレスからダウンロード願います。
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01cyber01_02000001_00269.html
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<連絡先>
総務省サイバーセキュリティ統括官室
担当:鮫島統括補佐、矢嶋主査、穴井官
電話:03-5253-5357(直通)
E-mail:ictsecurityoffice_toiawase_atmark_ml.soumu.go.jp
(スパムメール防止のため「@」を「_atmark_」に換えて表記しています。)
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電波利用推進セミナー in 仙台 開催のご案内(東北総合通信局 提供)
Beyond 5G/6G時代に向けたNTN(非地上系ネットワーク)の最前線と社会実装
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東北総合通信局は、セミナーを開催し、Beyond 5G/6Gに向けた基本コンセプトや
電波政策等の最新動向を概説するとともに、NTN(Non-Terrestrial Network:
非地上系ネットワーク)をはじめとする次世代通信の主要要素技術の開発状況を紹介します。
さらに、災害対策、無人配送、僻地対策等への適用事例を踏まえ、
今後サービス提供が見込まれるシームレスな通信ネットワーク構築に向けた
取り組みを共有することで、次世代通信技術の社会実装への理解を深める機会を提供します。
地域における電波利用の推進や行政・産業のニーズに対応した次世代通信の活用に
関心をお持ちの自治体、企業、団体等の皆様におかれましては、是非ご参加ください。
開催日時
令和8年2月18日(水)13:10~16:05
(展示は16:30まで)
開催場所
TKP仙台青葉通カンファレンスセンター7階
(仙台市青葉区一番町2-4-1 青葉通パークビルディング)
講演会場:ホール7B(オンライン配信あり)
展示会場:カンファレンスルーム7A
参加費 無料
プログラム
(1)13:10~13:15
開会・主催者挨拶
総務省東北総合通信局 局長 新田 隆夫
(2)13:15~14:05
基調講演
電波政策の最新動向について
総務省総合通信基盤局 電波部長 翁長 久
(3)14:10~15:00
講演「宇宙ビジネスに通信が果たせること・期待される役割」
日本電気株式会社 ナショナルセキュリティ事業部門
衛星コンステレーション統括部 上席事業主幹 藤本 幸一郎氏
(4)15:10~16:05
講演「非地上系ネットワークに関する携帯電話事業者各社の取組」
株式会社NTTドコモ
KDDI株式会社
ソフトバンク株式会社
楽天モバイル株式会社
5.展示
展示会場において、携帯電話事業者によるNTN導入に関する取組事例を展示
6.申込方法:2月16日(月)までに、以下のFormsより申込ください。
お申込み先⇒ https://forms.office.com/r/fa4qpb87TS
◆詳細は以下リンク先をご覧ください。
総務省東北総合通信局ホームページ
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20260115a1001.html
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お問合せ先
東北総合通信局 無線通信部 電波利用企画課
TEL:022-221-0754
e-mail:kikaku-toh@ml.soumu.go.jp
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七十七ビジネス振興財団主催「特定テーマセミナー」開催のご案内
<会場開催ならびにオンライン(Zoom)配信>
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公益財団法人七十七ビジネス振興財団では、下記のとおりセミナーを開催いたします。
本セミナーでは、七十七リサーチ&コンサルティング株式会社 首席エコノミストの
田口庸友氏を講師に、経済関連統計・各種データを踏まえた、宮城県・東北の経済の
現状や今後の動向などについてお話しいただきます。
記
1.日 時:2026年2月6日(金)13:30~15:00
(受付開始13時)
2.場 所:七十七銀行本店 5階第一会議室
仙台市青葉区中央三丁目3番20号
※駐車場はご用意しておりませんので公共交通機関をご利用ください。
会場参加ができない方向けに、オンライン(Zoom)配信も行います。
3.演 題:2026年 地域経済の動向について
4.講 師:七十七リサーチ&コンサルティング株式会社
首席エコノミスト 田口 庸友 氏
5.申込費用:無料
6.定 員:会場30名
7.申込方法:以下の弊財団ホームページよりお申し込みください。
なお、詳細はホームページに掲載の「開催のご案内」をご参照ください。
https://77bsf.or.jp/contact_seminar/
8.申込期限:2026年2月2日(月)
9.共 催:七十七リサーチ&コンサルティング株式会社
10.問 合 せ:公益財団法人七十七ビジネス振興財団 菅原、伊藤
TEL:022-211-9787
FAX:022-267-5304
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「東北オープンファクトリーフォーラムvol.7
Featuring関西オープンファクトリーフォーラムvol.40」の開催について
(主催:東北経済産業局 企画調査課)
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ものづくり企業等が生産現場を公開し、来場者にものづくりを体感してもらう
「オープンファクトリー」について、東北地域内外で取り組まれている事例の紹介や、
オープンファクトリーを契機とした自地域の持続的な成長・発展のための7
ヒントを探るトークセッションを開催します。
近年では、企業単体での取組に加え、地域全体を一体的に見せる
「地域一体型オープンファクトリー」の取組が全国各地で進んでいます。
東北経済産業局では、東北地域における地域一体型オープンファクトリーの
理解促進や機運醸成及び活動の定着・拡大、地域内外の人材を繋ぐ機会として、
福島県郡山市でフォーラムを開催します。
これから「地域一体型オープンファクトリー」にご関心のある企業の皆様や、
自治体、金融機関などの支援機関の皆様の幅広いご参加をお待ちしております。
また、本件についてご関心のありそうな方がいらっしゃいましたら、
情報展開いただけますと幸いです。
◎イベント概要
【イベント名】東北オープンファクトリーフォーラムvol.7 Featuring関西オープンファクトリーフォーラムvol.40
【日時】2026年1月22日(木)13時30分~15時50分(受付13時00分~)
【場所】郡山商工会議所(福島県郡山市清水台1丁目3-8)
【対象】オープンファクトリーに関心を持つ企業、行政、教育機関、金融機関、まちづくり会社、各種支援機関等
【参加費】無料
【内容】
地域一体型オープンファクトリーの全国的な潮流、各地の取組紹介
地域一体型オープンファクトリーの全国的な潮流や、東北内外で行われている取組について、講師からご紹介いただきます。
詳細は東北経済産業局のホームページをご覧ください。
(東北経済産業局HP)https://www.tohoku.meti.go.jp/kikaku/chihososei/topics/251210.html
【申込】以下の参加申込フォームからお申し込みください。
URL:https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/form/pub/tohoku01/kikaku_251210
定員:80名(先着順)※定員に達し次第、締切
申込期限:2026年1月21日(水)17時
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◎問合せ先
東北経済産業局 総務企画部 企画調査課
(担当者:清野、水戸、千坂)
電話:022-221-4861
E-mail:bzl-thk-kikaku@meti.go.jp
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【募集開始】2026年度 東北大学ジャパンバイオデザインプログラムフェロー募集について(東北大学)
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東北大学病院臨床研究推進センター バイオデザイン部門では、医療機器開発を推進するための
人材育成プログラム、ジャパンバイオデザインフェローシッププログラムを2026年5月より開講します。
このプログラムでは、医師、エンジニア、ビジネス専門家などの多様な背景を持つフェローがチームを組み、
実際の医療現場での観察を通じてニーズを発見し、コンセプト創出、プロトタイピング、知財戦略、
規制対応、保険償還、ビジネスモデル構築まで一連の開発プロセスを実践的に学びます。
医療機器イノベーションを志す企業、医療関係者のご参加をお待ちしています。
■期間:2026年5月開講~2027年2月末まで
■形態:原則週2~3日のコミットメント(状況に応じてオンライン・ハイブリット)
■費用:実費負担あり(詳細はお問い合わせください)
■出願資格:修士以上相当の学位のある工学、医学、ビジネスを基本としたバックグラウンドのある方
※海外大学卒可、学士+企業実務経験考慮
■応募締切:2026年1月31日(土)必着
■詳細及び申込方法:以下をご参照ください。
https://sites.google.com/tohoku.ac.jp/jbd
◎問合せ先
東北大学病院臨床研究推進センターバイオデザイン部門
(担当者:進藤、佐藤)
E-mail:hosp-crieto-jbd@grp.tohoku.ac.jp
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地域企業とIT事業者のためのDXセミナー&地域企業DXリバースピッチ
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宮城県内で事業を展開しているあらゆる業種の地域企業とIT事業者の双方が出会えるDXセミナーを開催します。
ゲストの有識者による「事例読み解きトークセッション」や、DXに関心がある地域企業による
お悩みプレゼンを行い、ゲストと一緒にそのお悩みを読み解いた上で、来場者みんなで解決策を考え、
IT企業に解決の担い手として手を挙げてもらう「DXお悩みリバースピッチ」を行い、
来場者同士でつながりを作り、お互いのお悩みや知見を共有できる場とします。
事例やお悩みの持ち寄りも大歓迎です。
▼日時:2026年1月21日(水)14:00-17:00
▼場所:仙都会館(宮城県仙台市青葉区中央2丁目2-10 仙都会館ビル)
*JR仙台駅 徒歩5分/JR仙石線 あおば通駅 徒歩1分/地下鉄 広瀬通駅 徒歩3分
▼参加申込:以下リンク先のフォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/EX5Q4ymzhgs35ptV6
▼ゲスト
増井 雄一郎 氏(Product Founder & Engineer)
小田 恭央 氏(SSS合同会社 代表)
▼プログラム
14:00-14:10 開会あいさつ/趣旨説明
14:10-14:45 事例読み解きトークセッション
登壇者 増井雄一郎氏、小田恭央氏
ファシリテーター 原 亮(エイチタス株式会社 代表取締役)
14:45-14:55 休憩
14:55-16:10 DXお悩みリバースピッチ(1社25分×3社)
地域企業お悩みピッチ(5分)地域企業からお悩みをプレゼンしていただきます。
読み解きトーク(10分)ゲストのトークでその企業のお悩みを読み解きます。
グループトーク(5分)来場者同士でその企業のお悩みについて意見交換をします。
コミットタイム(5分)お悩み解決に興味のあるIT事業者側をその場で募ります
16:10-16:30 飛び込みお悩み相談
*来場者でその場でお悩み相談を行いたい方との質疑応答形式でのミニトーク
16:30-16:35 「みやぎコネクトプロジェクト」活動紹介/県より各種ご案内
16:35-16:55 名刺交換&交流会
16:55-17:00 閉会あいさつ
▼「DXお悩みリバースピッチ」について
DXに関心がある一方で、まだお悩みを抱えている地域企業が登壇します。
ゲストや来場者のみなさんとそのお悩みついて読み解きを行い、その場で来場者のIT事業者との
マッチングの機会を提供します。実践に踏み出そうとする地域企業を、
みんなで応援することで社外や異業種でのDX推進のための仲間づくりを行う場にもなります。
▼「飛び込みお悩み相談」について
「DXお悩みリバースピッチ」に登壇しなかった地域企業でも、
来場してその場でお悩み相談をすることができます。
ゲストとの質疑応答形式でお悩みの解決方法を考え、
来場者のみなさんとつながる機会を提供します。
▼ゲスト/ファシリテーター プロフィール
増井 雄一郎 氏(Product Founder & Engineer)
トレタやミイルを始めとしたB2C、B2Bプロダクトの開発を行う傍、業界著名人へのインタビューや年30回を超える講演、オープンソースへの関わりなど、外部へ向けた発信を積極的に行なっている。 「ムダに動いて、面白い事を見つけて、自分で手を動かして、咀嚼して、他人を巻き込んで、新しい物を楽しんで作る」を信条に日夜模索中。 日米で計4回の起業をしたのち、2018年10月に独立し'Product Founder'として広くプロダクトの開発に関わる。 趣味は、基板設計と3Dプリンタ。2019年7月からBloom & Co.のCTOとして活動
小田 恭央 氏(SSS合同会社 代表)
1977年生まれ。関西大学卒業後、富士通株式会社に入社。2007年に独立し、ITや経営・業務改善のコンサルティング活動を行う。製造業が盛んな東京都大田区にて、産業支援機関でのアドバイザー等、地域の事業者への支援実績を持つ。また、SSS合同会社にて、東北応援キャラクター東北ずん子の運営などを行う。東北ずん子プロジェクト等で、10回以上のクラウドファンディングを実施。総額1億円以上を調達している。
原 亮(エイチタス株式会社 代表取締役)
編集者・フリーランスを経て、2005年、仙台にてITスタートアップにジョイン。2009年、みやぎモバイルビジネス研究会設立、2014年よりGlobal Lab SENDAIコンソーシアム代表に就任(現任)、2016年、エイチタス株式会社を設立。国内最大級のアイデアソン実績を持ち、地域の課題解決から企業の商品企画まで、アイデア創発を通じて幅広くサポートを展開。事業開発・人材育成・組織開発・公共の再構築など、人や組織、当事者の方が自走できるための支援を行う。近年は、ローカルでの起業家支援や、大手企業の新規事業創発の支援および担い手の人材育成を多く手掛けている。
総務省 地域情報化アドバイザー、中小企業基盤整備機構 中小企業アドバイザー 、事業創発研究会DigiBizみやぎ代表等。
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◆問い合わせ先
アンデックス株式会社 日下
webadmin@and-ex.co.jp
本イベントは宮城県「令和7年度異業種連携促進支援事業業務」にて実施するものです。
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「はじめる・深める!地域社会DXセミナー」開催のご案内
(東北総合通信局 提供)
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総務省はデジタル技術を活用して地域課題の解決を図る地方公共団体や地域の企業・団体などの
取組を促進することを目的として、生成AIをはじめとする最新のデジタル技術の動向を踏まえた
地域課題の取組などを紹介するオンラインセミナーを開催します。
デジタル技術を活用して地域課題解決に取り組むことを検討されている自治体、
企業・団体の皆様におかれましては、是非ご参加いただければと思います。
1. 開催日時
令和8年1月22日(木)13:00~14:30
2. 開催方法
オンライン開催(Zoom)
3. プログラム
(1)13:00~13:30
デジタル技術の最前線(生成AIの最新トレンド、通信とAIで地域の“困りごと”解決)【BCG】
(2)13:30~13:40
地域社会DX推進パッケージ事業の説明(事業概要、新たに支援対象となる通信技術について
(衛星直接通信、オール光ネットワーク[APN]、成層圏プラットフォーム[HAPS]等))【総務省・BCG】
(3)13:40~14:10
本事業の体験談(福岡県田川市、高岡ケーブルネットワーク株式会社)
【福岡県田川市・高岡ケーブルネットワーク株式会社・BCG】
(4)14:10~14:20
次年度事業の概要【総務省】
(5)14:20~14:30
質疑応答【BCG】
4. 申込方法
以下の事務局による申請フォームより、
【令和8年1月21日(水)18:00まで】に必須項目をご入力ください。
お申込いただいたアドレス宛にフォーム申請後の自動返信メールにて視聴用のURLを送付いたします。
https://www.113.vovici.net/se/13B2588B7FAA8DB0
◆詳細は以下リンク先をご覧ください。
総務省ホームページ「はじめる・深める!地域社会DXセミナー申込開始」
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000465.html
【本件にかかるお問い合わせ先】
ボストン ・コンサルティング・ グループ合同会社
地域社会DX推進パッケージ実証事業 担当
E-mail: TOKLOCALDX2025@bcg.com
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宮城県中小製造業DX推進イベント『Mirai DX ワークショップ』
【2026年2月5日・6日開催】
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2025年11月5日開催されました宮城県中小製造業DX推進イベント『Mirai DX カンファレンス』に続き、
2026年2月には実践的な学びの場として『Mirai DX ワークショップ』を開催します!
“小さく始めて、大きく変わる”をキーワードに、「現場での気づき」や
「小さな改善」から始めるDXの第一歩を、実践的なワークを通じて体感していただきます。
各日程では、宮城県内の先進的なDX取組現場を実際に見学。
そのあとのワークショップでは、階層別(中堅・若手)に分かれたカリキュラムを通じて、
明日から使える「現場を巻き込むテクニック」や「気づきを行動につなげる力」を学びます。
少人数制ですので、気負わずにリラックスした雰囲気の中で、気軽にご参加ください!
【開催概要】
◆イベント公式ホームページURL
https://site2.convention.co.jp/7miyagi-dx/
◆日程・対象者について:
本イベントは全2回開催です。各回(定員20名)で対象者が異なりますので、
ご自身に合った回を選んでお申し込みください。両方の回への参加も可能です。
※定員に達した場合は、どちらか一方へのご参加をお願いする場合がございます。
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Mirai DX ワークショップ①
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日 時:2026年2月5日(木)14:00~17:00
対象者:中堅/リーダー層向け(現場実務責任者)
会 場:リコーインダストリー株式会社 東北事業所(柴田郡柴田町中名生神明堂3-1)
カリキュラム:
・工場見学(1時間)
・ワークショップ(2時間)
「製造現場のDXリーダーシップ~現場を巻き込む実践テクニック~」
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Mirai DX ワークショップ②
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日 時:2026年2月6日(金)14:00~17:00
対象者:若手社員向け(1~3年目)
会 場:宮城県産業技術総合センター(仙台市泉区明通2-2)
カリキュラム:
・身の丈DXラボ見学(1時間)
・ワークショップ(2時間)
「これってムダかも?」から始める業務改善ワーク&アイデアソン
◆参加費:無料
※事前申し込みが必要です。定員(各回20名)になり次第締め切ります。
◆主 催:みやぎ高度電子機械産業振興協議会(宮城県経済商工観光部新産業振興課内)
◆会場までのアクセス:
仙台駅~会場間は、両日とも無料往復バスを運行いたします。
自家用車でのご来場も可能ですが、ご希望の方は無料往復バスをご利用ください。
無料往復バスを利用される場合、仙台駅集合13:00、仙台駅解散18:00を予定しております。
※詳細は、参加申込者に事前にメールでご案内いたします。
※会場への直接のお問合せはご遠慮ください。ご質問・お問合せは下記問合せ先までお願いいたします。
<SNS「note」の「Mirai DX」の御案内>
イベント予告のほか、DXに実際に取り組んでいる県内企業の取り組み内容などを随時更新し、御紹介しています。
https://note.com/like_pony3823
【問合せ先】
日本コンベンションサービス株式会社 東北支社
TEL: 022-722-1311
E-mail: 7miyagi-dx@convention.co.jp
※本事業の運営は、宮城県から日本コンベンションサービス株式会社へ委託しています。
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◎令和7年度東北地域デジタル化推進関係省庁等説明動画公開
(令和8年度概算要求及び支援施策等の説明)
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東北地域デジタル化推進関係省庁等連絡会は、東北地域のデジタル化・DXの
更なる促進を図るため、令和7年度概算要求や支援施策等の説明の動画・資料を、
本日からYouTube等で配信します。
本動画及び資料では、関係省庁等が令和8年度に向けて予定しているデジタル化
関連施策について、分かりやすく紹介しております。地方自治体、企業、関係団体の
皆様におかれましては、地域のデジタル化推進に向けた取組の参考として、ぜひ
ご活用ください。
配信期間は、令和7年11月13日(木)から令和8年1月30日(金)まで
となります。
なお、詳細は次の東北総合通信局の報道発表をご覧ください。
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20251113a1001.html
◇視聴に関するお問合せ◇
東北総合通信局 情報通信部 情報通信連携推進課
TEL:022-221-0609
e-mail:suishin-toh/atmark/ml.soumu.go.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」参加企業を募集のご案内【仙台市】
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仙台市では、大学・大学院・専門学校・高等専門学校などに通う学生が、低学年から参加できる
長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」の参加企業を募集しています。
企業募集ページ
https://www.city.sendai.jp/koyotaisaku/hatarakitai/sendai_sigototaiken7.html
本事業は、就職活動が本格化する前の学生が、市内に事業所を有する企業で給与を得ながら
長期間の就業体験・インターンシップを行うものです。地域企業で働くことの魅力ややりがいを感じ、
仙台で働くことを選択肢の1つとして考えてもらうとともに、
就職後のミスマッチを減らし、人材の定着を図ることを目的としています。
ご参画いただけると「仙台で働きたい!サイト(https://sendaidehatarakitai.jp/)」に企業情報の無料掲載に加え、
長期有給就業体験・インターンシップのプログラム作成支援やセンダイシゴト体験専用サイト
※(https://sendaidehatarakitai.jp/sendaishigototaiken)への掲載なども無料でおこなうことができます。
※サイトにアクセスしていただくと、現在参画中の企業様のプログラムをみることができます。
事業開始初年度である昨年度は62社の企業様にご参画いただき、
東北大学や東北学院大学の学生を中心に170名の学生にプログラムにお申し込みいただきました!!
少しでも興味があるという方は下記担当までお問い合わせください。
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仙台市経済局 産業政策部 商業・人材支援課 人材支援係
大久保 美穂
〒980-0803 仙台市青葉区国分町3丁目6‐1 仙台パークビル9階
TEL:022-214-1007 FAX:022-214-8321
メール:sendai_hatarakitai@city.sendai.jp
URL: https://sendaidehatarakitai.jp/
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
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★バックナンバーはこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=jigyounct&no=all
★配信停止はこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=jigyounct&task=cancel
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWS <2026/1/20 No.357>
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWSでは、当センターの活動や、支援対象企業に
関する情報をお届けします。
◆東経連ビジネスセンターからのお知らせ
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貴社の業務改革を、デジタル化からご支援いたします
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東経連ビジネスセンターでは、東北・新潟地域の企業様を対象に
「デジタル化・DX支援事業」を実施しています。
本事業では、デジタル化・業務改革等の専門家が直接訪問し、
以下のステップで貴社の課題解決をサポートいたします。
(1)現状把握・課題ヒアリング
(2)課題整理とご提案
(3)具体的改善策の提示・情報提供
■費用:全額当センター負担
■お申し込み前のご相談・ご質問:随時承ります
【対象となる主な課題例】
1.業務の属人化解消
2.紙・Excel管理からの脱却
3.柔軟な業務体制の構築
4.データ一元管理と分析体制の整備
5.在庫・物流管理の自動化・効率化
6.情報セキュリティ体制の強化 など
▼ 詳細・お申込みはこちら
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
ご不明点がございましたら、下記までお問い合わせください。
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【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター
担当:吉田
TEL:022-397-9098
E-mail:info@tokeiren-bc.jp
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地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
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東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興支援に加えて、
処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、
現在約320社の東北地域の直販サイトがリンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:畠山[電話022-397-9098])
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◆イベント・情報
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東経連ビジネスセンター・東北工業大学 主催
「地域版 東北・新潟地域の車を考える会 in 東北工業大学」開催のご案内
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東経連ビジネスセンターおよび東北工業大学では、下記のとおり
『地域版 東北・新潟地域の車を考える会 in 東北工業大学』を開催いたします。
本会では、「車」という切り口で大学の研究シーズを発表していただくとともに、
当センターから「産学連携」をテーマに講演を実施いたします。
是非この機会に自動車産業へのご理解・産学連携へのご興味を深めていただければ幸いです。
詳細は下記概要をご確認ください。
なお、申込締切は2026年2月2日(月)迄とさせていただきます。
皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。
※講演内容等の性質上、取材等はご遠慮いただいております。
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■開催概要
日時:2026年2月9日(月)14:00~16:50(交流会~19:30)
会場:東北工業大学 地域連携センター「テクロビ」
(仙台市青葉区中央4丁目4-19 アーバンネット仙台中央ビル5階)
定員:50名(先着順)
会費:無料(交流会参加の方は5,000円)
■プログラム
14:00~ 開会
14:05~ 東北工業大学の紹介
14:15~ 東北工業大学 研究シーズ紹介
(1)「HEV/EV用リチウム電池のリユース技術開発」
工学部電気電子工学課程 機能性材料・デバイス創製研究室 教授 下位 法弘 氏
(2)「ロボット触覚と人行動センシングが拓く次世代モビリティの製造革新と体験価値創出」
工学部電気電子工学課程 超集積システム学研究室 教授 室山 真徳 氏
(3)「テラヘルツフォトニクスの進展と非破壊センシング応用の可能性」
工学部情報通信工学課程 テラヘルツフォトニクス研究室 准教授 縄田 耕二 氏
(4)「生活の質向上を目指した分析化学とデータサイエンスの融合技術」
工学部環境応用化学課程 材料科学研究室 教授 丸尾 容子 氏
15:50~ 東経連ビジネスセンター 特別講演
演題:「大学設備を活用した産学連携」
講師:東経連ビジネスセンター 支援専門家 山邉 茂之 氏
17:30~ 交流会(DUCCA仙台駅前店 仙台市青葉区中央3丁目6-10)
19:30 閉会
■申込方法
下記URL(フォームメーラー)から直接お申込いただくか、電子メールにてお申込ください。
URL:https://business.form-mailer.jp/fms/f906a380291166
----------------------------------------------------------------
【本件にかかるお問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター 千葉
Tel:022-397-9098
Mail:o-chiba@tokeiren.or.jp
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【参加無料】
「半導体が拓く東北の可能性」シンポジウム【2026年1月23日(金)開催】
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世界的に重要性が高まる「半導体」をテーマに、
地域と産業の未来を考えるシンポジウム「半導体が拓く東北の可能性」が、
2026年1月23日(金)にアーバンネット仙台中央ビルで開催されます!
東北が秘める半導体産業を軸とした成長の可能性を、産学官民で議論する貴重な機会です。
オンライン参加も可能なので、この機会をお見逃しなく!
【開催情報】
日 時:2026年1月23日(金)14:30-19:00(受付開始 14:00)
会 場:アーバンネット仙台中央ビル 4階 カンファレンスルームA・B
主 催:NTT都市開発株式会社 東北支店
後 援:仙台市
参加費:無料
【プログラム】
第一部 14:35-15:10
基調講演「なぜ今、半導体か? 地域と産業の共栄について」
第二部 15:15-15:35
「半導体産業を起点とした仙台市のリサーチコンプレックス形成推進について」
第三部 15:40-16:15
IOWNが拓く半導体産業振興と地域の未来
第四部 16:25-17:05
パネルディスカッション
東北における半導体産業がもたらす、経済・社会的効果や成長機会、
真の復興に向けた論点と方向性をパネラー、参加者と共に明らかにいたします。
第五部 17:25-18:55
懇親会
【参加方法】
下記参加申込ホームページより、リアル参加またはオンライン参加を選択してお申し込みください。
※オンライン参加の場合は、お時間になりましたら、後日メールでお送りするYouTubeLive 視聴URLからご参加ください。
◆参加申込ホームページURL◆
https://peatix.com/event/4717057
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「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」 の募集開始 (情報提供:総務省)
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総務省では、平成29年度から、サイバーセキュリティ対応の現場において優れた功績を
挙げている個人・団体を「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」により表彰しています。
この度、令和7年度の受賞候補者の募集を開始しますので、お知らせします。
1 目的
近年、サイバー空間と実空間の一体化が進み、社会の利便性が高まる一方で、悪意ある主体がサイバー空間を利用することによるリスクも増大しています。このような状況の中、サイバーセキュリティの確保は、安心・安全な国民生活や、円滑な社会・経済活動の実現のため、極めて重要な課題となっています。そこで、総務省では、平成29年度から、サイバーセキュリティ対応の現場で優れた功績を挙げ、今後も更なる活躍が期待される個人又は団体(チーム)を「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」により表彰し、広く周知することで、サイバーセキュリティに関する意識の向上を図り、もってサイバーセキュリティの確保につなげることとしています。
2 募集方法及び募集期間
募集要領に基づき、応募・推薦用紙に必要事項を記入し、提出してください。
募集期間は、令和8年1月7日(水)から同年2月6日(金)まで(必着)です。
3 審査等
有識者で構成される選考委員会を開催し、本募集及び選考委員からの推薦に基づき選考委員会で審議を行った上で、総務省が選定します(3者程度選定予定)。
令和8年3月頃に総務省ウェブサイト等で審査結果を公表し、表彰する予定です。
4 資料の入手方法
関連資料(募集要領、応募・推薦用紙)については、以下のアドレスからダウンロード願います。
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01cyber01_02000001_00269.html
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<連絡先>
総務省サイバーセキュリティ統括官室
担当:鮫島統括補佐、矢嶋主査、穴井官
電話:03-5253-5357(直通)
E-mail:ictsecurityoffice_toiawase_atmark_ml.soumu.go.jp
(スパムメール防止のため「@」を「_atmark_」に換えて表記しています。)
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電波利用推進セミナー in 仙台 開催のご案内(東北総合通信局 提供)
Beyond 5G/6G時代に向けたNTN(非地上系ネットワーク)の最前線と社会実装
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東北総合通信局は、セミナーを開催し、Beyond 5G/6Gに向けた基本コンセプトや
電波政策等の最新動向を概説するとともに、NTN(Non-Terrestrial Network:
非地上系ネットワーク)をはじめとする次世代通信の主要要素技術の開発状況を紹介します。
さらに、災害対策、無人配送、僻地対策等への適用事例を踏まえ、
今後サービス提供が見込まれるシームレスな通信ネットワーク構築に向けた
取り組みを共有することで、次世代通信技術の社会実装への理解を深める機会を提供します。
地域における電波利用の推進や行政・産業のニーズに対応した次世代通信の活用に
関心をお持ちの自治体、企業、団体等の皆様におかれましては、是非ご参加ください。
開催日時
令和8年2月18日(水)13:10~16:05
(展示は16:30まで)
開催場所
TKP仙台青葉通カンファレンスセンター7階
(仙台市青葉区一番町2-4-1 青葉通パークビルディング)
講演会場:ホール7B(オンライン配信あり)
展示会場:カンファレンスルーム7A
参加費 無料
プログラム
(1)13:10~13:15
開会・主催者挨拶
総務省東北総合通信局 局長 新田 隆夫
(2)13:15~14:05
基調講演
電波政策の最新動向について
総務省総合通信基盤局 電波部長 翁長 久
(3)14:10~15:00
講演「宇宙ビジネスに通信が果たせること・期待される役割」
日本電気株式会社 ナショナルセキュリティ事業部門
衛星コンステレーション統括部 上席事業主幹 藤本 幸一郎氏
(4)15:10~16:05
講演「非地上系ネットワークに関する携帯電話事業者各社の取組」
株式会社NTTドコモ
KDDI株式会社
ソフトバンク株式会社
楽天モバイル株式会社
5.展示
展示会場において、携帯電話事業者によるNTN導入に関する取組事例を展示
6.申込方法:2月16日(月)までに、以下のFormsより申込ください。
お申込み先⇒ https://forms.office.com/r/fa4qpb87TS
◆詳細は以下リンク先をご覧ください。
総務省東北総合通信局ホームページ
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20260115a1001.html
________
お問合せ先
東北総合通信局 無線通信部 電波利用企画課
TEL:022-221-0754
e-mail:kikaku-toh@ml.soumu.go.jp
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七十七ビジネス振興財団主催「特定テーマセミナー」開催のご案内
<会場開催ならびにオンライン(Zoom)配信>
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公益財団法人七十七ビジネス振興財団では、下記のとおりセミナーを開催いたします。
本セミナーでは、七十七リサーチ&コンサルティング株式会社 首席エコノミストの
田口庸友氏を講師に、経済関連統計・各種データを踏まえた、宮城県・東北の経済の
現状や今後の動向などについてお話しいただきます。
記
1.日 時:2026年2月6日(金)13:30~15:00
(受付開始13時)
2.場 所:七十七銀行本店 5階第一会議室
仙台市青葉区中央三丁目3番20号
※駐車場はご用意しておりませんので公共交通機関をご利用ください。
会場参加ができない方向けに、オンライン(Zoom)配信も行います。
3.演 題:2026年 地域経済の動向について
4.講 師:七十七リサーチ&コンサルティング株式会社
首席エコノミスト 田口 庸友 氏
5.申込費用:無料
6.定 員:会場30名
7.申込方法:以下の弊財団ホームページよりお申し込みください。
なお、詳細はホームページに掲載の「開催のご案内」をご参照ください。
https://77bsf.or.jp/contact_seminar/
8.申込期限:2026年2月2日(月)
9.共 催:七十七リサーチ&コンサルティング株式会社
10.問 合 せ:公益財団法人七十七ビジネス振興財団 菅原、伊藤
TEL:022-211-9787
FAX:022-267-5304
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「東北オープンファクトリーフォーラムvol.7
Featuring関西オープンファクトリーフォーラムvol.40」の開催について
(主催:東北経済産業局 企画調査課)
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ものづくり企業等が生産現場を公開し、来場者にものづくりを体感してもらう
「オープンファクトリー」について、東北地域内外で取り組まれている事例の紹介や、
オープンファクトリーを契機とした自地域の持続的な成長・発展のための7
ヒントを探るトークセッションを開催します。
近年では、企業単体での取組に加え、地域全体を一体的に見せる
「地域一体型オープンファクトリー」の取組が全国各地で進んでいます。
東北経済産業局では、東北地域における地域一体型オープンファクトリーの
理解促進や機運醸成及び活動の定着・拡大、地域内外の人材を繋ぐ機会として、
福島県郡山市でフォーラムを開催します。
これから「地域一体型オープンファクトリー」にご関心のある企業の皆様や、
自治体、金融機関などの支援機関の皆様の幅広いご参加をお待ちしております。
また、本件についてご関心のありそうな方がいらっしゃいましたら、
情報展開いただけますと幸いです。
◎イベント概要
【イベント名】東北オープンファクトリーフォーラムvol.7 Featuring関西オープンファクトリーフォーラムvol.40
【日時】2026年1月22日(木)13時30分~15時50分(受付13時00分~)
【場所】郡山商工会議所(福島県郡山市清水台1丁目3-8)
【対象】オープンファクトリーに関心を持つ企業、行政、教育機関、金融機関、まちづくり会社、各種支援機関等
【参加費】無料
【内容】
地域一体型オープンファクトリーの全国的な潮流、各地の取組紹介
地域一体型オープンファクトリーの全国的な潮流や、東北内外で行われている取組について、講師からご紹介いただきます。
詳細は東北経済産業局のホームページをご覧ください。
(東北経済産業局HP)https://www.tohoku.meti.go.jp/kikaku/chihososei/topics/251210.html
【申込】以下の参加申込フォームからお申し込みください。
URL:https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/form/pub/tohoku01/kikaku_251210
定員:80名(先着順)※定員に達し次第、締切
申込期限:2026年1月21日(水)17時
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◎問合せ先
東北経済産業局 総務企画部 企画調査課
(担当者:清野、水戸、千坂)
電話:022-221-4861
E-mail:bzl-thk-kikaku@meti.go.jp
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【募集開始】2026年度 東北大学ジャパンバイオデザインプログラムフェロー募集について(東北大学)
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東北大学病院臨床研究推進センター バイオデザイン部門では、医療機器開発を推進するための
人材育成プログラム、ジャパンバイオデザインフェローシッププログラムを2026年5月より開講します。
このプログラムでは、医師、エンジニア、ビジネス専門家などの多様な背景を持つフェローがチームを組み、
実際の医療現場での観察を通じてニーズを発見し、コンセプト創出、プロトタイピング、知財戦略、
規制対応、保険償還、ビジネスモデル構築まで一連の開発プロセスを実践的に学びます。
医療機器イノベーションを志す企業、医療関係者のご参加をお待ちしています。
■期間:2026年5月開講~2027年2月末まで
■形態:原則週2~3日のコミットメント(状況に応じてオンライン・ハイブリット)
■費用:実費負担あり(詳細はお問い合わせください)
■出願資格:修士以上相当の学位のある工学、医学、ビジネスを基本としたバックグラウンドのある方
※海外大学卒可、学士+企業実務経験考慮
■応募締切:2026年1月31日(土)必着
■詳細及び申込方法:以下をご参照ください。
https://sites.google.com/tohoku.ac.jp/jbd
◎問合せ先
東北大学病院臨床研究推進センターバイオデザイン部門
(担当者:進藤、佐藤)
E-mail:hosp-crieto-jbd@grp.tohoku.ac.jp
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地域企業とIT事業者のためのDXセミナー&地域企業DXリバースピッチ
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宮城県内で事業を展開しているあらゆる業種の地域企業とIT事業者の双方が出会えるDXセミナーを開催します。
ゲストの有識者による「事例読み解きトークセッション」や、DXに関心がある地域企業による
お悩みプレゼンを行い、ゲストと一緒にそのお悩みを読み解いた上で、来場者みんなで解決策を考え、
IT企業に解決の担い手として手を挙げてもらう「DXお悩みリバースピッチ」を行い、
来場者同士でつながりを作り、お互いのお悩みや知見を共有できる場とします。
事例やお悩みの持ち寄りも大歓迎です。
▼日時:2026年1月21日(水)14:00-17:00
▼場所:仙都会館(宮城県仙台市青葉区中央2丁目2-10 仙都会館ビル)
*JR仙台駅 徒歩5分/JR仙石線 あおば通駅 徒歩1分/地下鉄 広瀬通駅 徒歩3分
▼参加申込:以下リンク先のフォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/EX5Q4ymzhgs35ptV6
▼ゲスト
増井 雄一郎 氏(Product Founder & Engineer)
小田 恭央 氏(SSS合同会社 代表)
▼プログラム
14:00-14:10 開会あいさつ/趣旨説明
14:10-14:45 事例読み解きトークセッション
登壇者 増井雄一郎氏、小田恭央氏
ファシリテーター 原 亮(エイチタス株式会社 代表取締役)
14:45-14:55 休憩
14:55-16:10 DXお悩みリバースピッチ(1社25分×3社)
地域企業お悩みピッチ(5分)地域企業からお悩みをプレゼンしていただきます。
読み解きトーク(10分)ゲストのトークでその企業のお悩みを読み解きます。
グループトーク(5分)来場者同士でその企業のお悩みについて意見交換をします。
コミットタイム(5分)お悩み解決に興味のあるIT事業者側をその場で募ります
16:10-16:30 飛び込みお悩み相談
*来場者でその場でお悩み相談を行いたい方との質疑応答形式でのミニトーク
16:30-16:35 「みやぎコネクトプロジェクト」活動紹介/県より各種ご案内
16:35-16:55 名刺交換&交流会
16:55-17:00 閉会あいさつ
▼「DXお悩みリバースピッチ」について
DXに関心がある一方で、まだお悩みを抱えている地域企業が登壇します。
ゲストや来場者のみなさんとそのお悩みついて読み解きを行い、その場で来場者のIT事業者との
マッチングの機会を提供します。実践に踏み出そうとする地域企業を、
みんなで応援することで社外や異業種でのDX推進のための仲間づくりを行う場にもなります。
▼「飛び込みお悩み相談」について
「DXお悩みリバースピッチ」に登壇しなかった地域企業でも、
来場してその場でお悩み相談をすることができます。
ゲストとの質疑応答形式でお悩みの解決方法を考え、
来場者のみなさんとつながる機会を提供します。
▼ゲスト/ファシリテーター プロフィール
増井 雄一郎 氏(Product Founder & Engineer)
トレタやミイルを始めとしたB2C、B2Bプロダクトの開発を行う傍、業界著名人へのインタビューや年30回を超える講演、オープンソースへの関わりなど、外部へ向けた発信を積極的に行なっている。 「ムダに動いて、面白い事を見つけて、自分で手を動かして、咀嚼して、他人を巻き込んで、新しい物を楽しんで作る」を信条に日夜模索中。 日米で計4回の起業をしたのち、2018年10月に独立し'Product Founder'として広くプロダクトの開発に関わる。 趣味は、基板設計と3Dプリンタ。2019年7月からBloom & Co.のCTOとして活動
小田 恭央 氏(SSS合同会社 代表)
1977年生まれ。関西大学卒業後、富士通株式会社に入社。2007年に独立し、ITや経営・業務改善のコンサルティング活動を行う。製造業が盛んな東京都大田区にて、産業支援機関でのアドバイザー等、地域の事業者への支援実績を持つ。また、SSS合同会社にて、東北応援キャラクター東北ずん子の運営などを行う。東北ずん子プロジェクト等で、10回以上のクラウドファンディングを実施。総額1億円以上を調達している。
原 亮(エイチタス株式会社 代表取締役)
編集者・フリーランスを経て、2005年、仙台にてITスタートアップにジョイン。2009年、みやぎモバイルビジネス研究会設立、2014年よりGlobal Lab SENDAIコンソーシアム代表に就任(現任)、2016年、エイチタス株式会社を設立。国内最大級のアイデアソン実績を持ち、地域の課題解決から企業の商品企画まで、アイデア創発を通じて幅広くサポートを展開。事業開発・人材育成・組織開発・公共の再構築など、人や組織、当事者の方が自走できるための支援を行う。近年は、ローカルでの起業家支援や、大手企業の新規事業創発の支援および担い手の人材育成を多く手掛けている。
総務省 地域情報化アドバイザー、中小企業基盤整備機構 中小企業アドバイザー 、事業創発研究会DigiBizみやぎ代表等。
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◆問い合わせ先
アンデックス株式会社 日下
webadmin@and-ex.co.jp
本イベントは宮城県「令和7年度異業種連携促進支援事業業務」にて実施するものです。
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「はじめる・深める!地域社会DXセミナー」開催のご案内
(東北総合通信局 提供)
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総務省はデジタル技術を活用して地域課題の解決を図る地方公共団体や地域の企業・団体などの
取組を促進することを目的として、生成AIをはじめとする最新のデジタル技術の動向を踏まえた
地域課題の取組などを紹介するオンラインセミナーを開催します。
デジタル技術を活用して地域課題解決に取り組むことを検討されている自治体、
企業・団体の皆様におかれましては、是非ご参加いただければと思います。
1. 開催日時
令和8年1月22日(木)13:00~14:30
2. 開催方法
オンライン開催(Zoom)
3. プログラム
(1)13:00~13:30
デジタル技術の最前線(生成AIの最新トレンド、通信とAIで地域の“困りごと”解決)【BCG】
(2)13:30~13:40
地域社会DX推進パッケージ事業の説明(事業概要、新たに支援対象となる通信技術について
(衛星直接通信、オール光ネットワーク[APN]、成層圏プラットフォーム[HAPS]等))【総務省・BCG】
(3)13:40~14:10
本事業の体験談(福岡県田川市、高岡ケーブルネットワーク株式会社)
【福岡県田川市・高岡ケーブルネットワーク株式会社・BCG】
(4)14:10~14:20
次年度事業の概要【総務省】
(5)14:20~14:30
質疑応答【BCG】
4. 申込方法
以下の事務局による申請フォームより、
【令和8年1月21日(水)18:00まで】に必須項目をご入力ください。
お申込いただいたアドレス宛にフォーム申請後の自動返信メールにて視聴用のURLを送付いたします。
https://www.113.vovici.net/se/13B2588B7FAA8DB0
◆詳細は以下リンク先をご覧ください。
総務省ホームページ「はじめる・深める!地域社会DXセミナー申込開始」
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000465.html
【本件にかかるお問い合わせ先】
ボストン ・コンサルティング・ グループ合同会社
地域社会DX推進パッケージ実証事業 担当
E-mail: TOKLOCALDX2025@bcg.com
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宮城県中小製造業DX推進イベント『Mirai DX ワークショップ』
【2026年2月5日・6日開催】
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2025年11月5日開催されました宮城県中小製造業DX推進イベント『Mirai DX カンファレンス』に続き、
2026年2月には実践的な学びの場として『Mirai DX ワークショップ』を開催します!
“小さく始めて、大きく変わる”をキーワードに、「現場での気づき」や
「小さな改善」から始めるDXの第一歩を、実践的なワークを通じて体感していただきます。
各日程では、宮城県内の先進的なDX取組現場を実際に見学。
そのあとのワークショップでは、階層別(中堅・若手)に分かれたカリキュラムを通じて、
明日から使える「現場を巻き込むテクニック」や「気づきを行動につなげる力」を学びます。
少人数制ですので、気負わずにリラックスした雰囲気の中で、気軽にご参加ください!
【開催概要】
◆イベント公式ホームページURL
https://site2.convention.co.jp/7miyagi-dx/
◆日程・対象者について:
本イベントは全2回開催です。各回(定員20名)で対象者が異なりますので、
ご自身に合った回を選んでお申し込みください。両方の回への参加も可能です。
※定員に達した場合は、どちらか一方へのご参加をお願いする場合がございます。
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Mirai DX ワークショップ①
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日 時:2026年2月5日(木)14:00~17:00
対象者:中堅/リーダー層向け(現場実務責任者)
会 場:リコーインダストリー株式会社 東北事業所(柴田郡柴田町中名生神明堂3-1)
カリキュラム:
・工場見学(1時間)
・ワークショップ(2時間)
「製造現場のDXリーダーシップ~現場を巻き込む実践テクニック~」
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Mirai DX ワークショップ②
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日 時:2026年2月6日(金)14:00~17:00
対象者:若手社員向け(1~3年目)
会 場:宮城県産業技術総合センター(仙台市泉区明通2-2)
カリキュラム:
・身の丈DXラボ見学(1時間)
・ワークショップ(2時間)
「これってムダかも?」から始める業務改善ワーク&アイデアソン
◆参加費:無料
※事前申し込みが必要です。定員(各回20名)になり次第締め切ります。
◆主 催:みやぎ高度電子機械産業振興協議会(宮城県経済商工観光部新産業振興課内)
◆会場までのアクセス:
仙台駅~会場間は、両日とも無料往復バスを運行いたします。
自家用車でのご来場も可能ですが、ご希望の方は無料往復バスをご利用ください。
無料往復バスを利用される場合、仙台駅集合13:00、仙台駅解散18:00を予定しております。
※詳細は、参加申込者に事前にメールでご案内いたします。
※会場への直接のお問合せはご遠慮ください。ご質問・お問合せは下記問合せ先までお願いいたします。
<SNS「note」の「Mirai DX」の御案内>
イベント予告のほか、DXに実際に取り組んでいる県内企業の取り組み内容などを随時更新し、御紹介しています。
https://note.com/like_pony3823
【問合せ先】
日本コンベンションサービス株式会社 東北支社
TEL: 022-722-1311
E-mail: 7miyagi-dx@convention.co.jp
※本事業の運営は、宮城県から日本コンベンションサービス株式会社へ委託しています。
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◎令和7年度東北地域デジタル化推進関係省庁等説明動画公開
(令和8年度概算要求及び支援施策等の説明)
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東北地域デジタル化推進関係省庁等連絡会は、東北地域のデジタル化・DXの
更なる促進を図るため、令和7年度概算要求や支援施策等の説明の動画・資料を、
本日からYouTube等で配信します。
本動画及び資料では、関係省庁等が令和8年度に向けて予定しているデジタル化
関連施策について、分かりやすく紹介しております。地方自治体、企業、関係団体の
皆様におかれましては、地域のデジタル化推進に向けた取組の参考として、ぜひ
ご活用ください。
配信期間は、令和7年11月13日(木)から令和8年1月30日(金)まで
となります。
なお、詳細は次の東北総合通信局の報道発表をご覧ください。
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20251113a1001.html
◇視聴に関するお問合せ◇
東北総合通信局 情報通信部 情報通信連携推進課
TEL:022-221-0609
e-mail:suishin-toh/atmark/ml.soumu.go.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」参加企業を募集のご案内【仙台市】
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仙台市では、大学・大学院・専門学校・高等専門学校などに通う学生が、低学年から参加できる
長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」の参加企業を募集しています。
企業募集ページ
https://www.city.sendai.jp/koyotaisaku/hatarakitai/sendai_sigototaiken7.html
本事業は、就職活動が本格化する前の学生が、市内に事業所を有する企業で給与を得ながら
長期間の就業体験・インターンシップを行うものです。地域企業で働くことの魅力ややりがいを感じ、
仙台で働くことを選択肢の1つとして考えてもらうとともに、
就職後のミスマッチを減らし、人材の定着を図ることを目的としています。
ご参画いただけると「仙台で働きたい!サイト(https://sendaidehatarakitai.jp/)」に企業情報の無料掲載に加え、
長期有給就業体験・インターンシップのプログラム作成支援やセンダイシゴト体験専用サイト
※(https://sendaidehatarakitai.jp/sendaishigototaiken)への掲載なども無料でおこなうことができます。
※サイトにアクセスしていただくと、現在参画中の企業様のプログラムをみることができます。
事業開始初年度である昨年度は62社の企業様にご参画いただき、
東北大学や東北学院大学の学生を中心に170名の学生にプログラムにお申し込みいただきました!!
少しでも興味があるという方は下記担当までお問い合わせください。
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仙台市経済局 産業政策部 商業・人材支援課 人材支援係
大久保 美穂
〒980-0803 仙台市青葉区国分町3丁目6‐1 仙台パークビル9階
TEL:022-214-1007 FAX:022-214-8321
メール:sendai_hatarakitai@city.sendai.jp
URL: https://sendaidehatarakitai.jp/
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
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