東経連ビジネスセンターMAILING NEWS<2026/6/9 No.367>
2026/06/09 (Tue) 12:00
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWS <2026/6/9 No.367>
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWSでは、当センターの活動や、支援対象企業に
関する情報をお届けします。
◆東経連ビジネスセンターからのお知らせ
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貴社の業務改革を、デジタル化からご支援いたします
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東経連ビジネスセンターでは、東北・新潟地域の企業様を対象に
「デジタル化・DX支援事業」を実施しています。
本事業では、デジタル化・業務改革等の専門家が直接訪問し、
以下のステップで貴社の課題解決をサポートいたします。
(1)現状把握・課題ヒアリング
(2)課題整理とご提案
(3)具体的改善策の提示・情報提供
■費用:全額当センター負担
■お申し込み前のご相談・ご質問:随時承ります
【対象となる主な課題例】
1.業務の属人化解消
2.紙・Excel管理からの脱却
3.柔軟な業務体制の構築
4.データ一元管理と分析体制の整備
5.在庫・物流管理の自動化・効率化
6.情報セキュリティ体制の強化 など
▼ 詳細・お申込みはこちら
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
ご不明点がございましたら、下記までお問い合わせください。
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【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター
担当:吉田
TEL:022-397-9098
E-mail:info@tokeiren-bc.jp
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地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
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東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興支援に加えて、
処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、
現在約320社の東北地域の直販サイトがリンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:佐藤(隆)[電話022-397-9098])
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◆イベント・情報
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令和8年度「みやぎ中小企業チャレンジ応援基金事業」第2回募集
モノづくりの試作開発に是非ご活用ください。
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当機構では、宮城県及び株式会社七十七銀行と連携し、
地域資源等の活用により新商品等の開発を行う方を今年度も支援いたします。
当該開発に係る事業計画を募集し、優れた案件と認められるものに対して
事業経費の一部を助成いたします。
特に、事業承継を伴った開発を行う方は優遇いたします。
■助成内容
【技術志向型】
○助成期間:助成金交付決定の日から12ケ月以内
○助成金額:上限「300万円」以内 ※人件費(役員、従業員)、消費税は含みません
○助成率 :助成対象経費の1/2以内
○助成件数:7件程度
【一 般 型】
○助成期間:助成金交付決定の日から令和9年1月31日(日)まで
○助成金額:上限「200万円」以内 ※人件費(役員、従業員)、消費税は含みません
○助成率 :助成対象経費の2/3以内
○助成件数:第1回採択状況により決定後、ホームページで公表いたします。
■募集期間
令和8年5月29日(金)~令和8年7月21日(火)必着
※詳しくは当機構ホームページにてご案内いたします。
https://www.joho-miyagi.or.jp/business-menu/ouen
■助成対象者
(1)宮城県内において助成金の募集開始日以降6ヶ月以内に創業を行う者
(2)宮城県内に主たる事業所等を有する中小企業者及び中小企業者のグループ
(3)宮城県内に主たる事業所等を有するNPO法人等
■応募にあたっての注意
・申請者が令和5年度から令和7年度までの期間に本事業に採択されていないこと
・新商品や新サービスの開発完了後3年以内に、事業化(販売、サービス開始等)を計画していること
■事業概要の説明動画
上記ホームページでご確認ください。
■事業の活用事例
https://www.joho-miyagi.or.jp/support/株式会社みやちゅう「令和7年1月」
※あくまで一例となっております。当該企業様へのお問合せはお控えください。
■ お問い合わせ先
公益財団法人みやぎ産業振興機構 事業支援課
仙台市青葉区上杉1-14-2 宮城県商工振興センター3階
TEL 022-225-6697 FAX 022-263-6923
E-mail: soudan@joho-miyagi.or.jp
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0→1の発見を1→100の生産へ!
「実用プロセス開発・イノベーションセンター」のご案内
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東北大学は2025年4月、「実用プロセス開発・イノベーションセンター(CPDI)」を設立しました。
近年、カーボンニュートラルや資源循環、バイオものづくりなどの重要性が
高まる一方で、研究成果を実際の製造プロセスや事業化へ展開する段階では、
多くの企業が様々な課題に直面しています。
研究室レベルで“0→1”の成果が得られても、装置設計や運転条件の確立、
変動する原料・実環境下での検証、さらには事業として成立させるための
プロセス設計へ進む段階で、「量産化の壁」や「プロセス化の壁」に
ぶつかるケースは少なくありません。
CPDIでは、こうした課題に対し、化学工学を基盤として、技術・教育・事業化を
一体化した実装型支援を行っています。反応・分離・前処理・後処理など、実用化に
不可欠な要素を段階的に検証できる体制を整備し、kgスケール試作やプロセス実証が
可能な設備群の構築も進めています。教育面では、攪拌や蒸留などの単位操作を
実験と解析で学ぶ1.5日の「実践型基礎講座」に加え、カーボンニュートラル時代に
対応した新しいプロセス設計思想を学ぶ専門講座も展開しています。
修了者には、習得能力を可視化する「専門オープンバッジ」を授与しています。
また、東北大学が蓄積してきたアントレプレナー教育とも連携し、
ディープテック特有の不確実性を踏まえた事業化検討や社会実装支援も進めています。
詳細は本年度前期の開講日程チラシをご覧ください。
https://tohoku-cpdi.jp/educ_sup/
CPDIは、国内外の研究機関、地域産業、スタートアップ、投資家との連携を通じて、
日本発技術の社会実装を加速する産学連携拠点を目指しています。
技術の実用化、プロセス開発、人材育成などにご関心をお持ちの企業・機関の皆様は、
ぜひお気軽にご相談ください。
詳細・お問い合わせ:https://tohoku-cpdi.jp/
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「KANSAI DX AWARD 2026」関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集開始!
(関西デジタル・マンス実行委員会より)
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関西のDXの先進事例を表彰する「KANSAI DX AWARD 2026」の募集を5月20日(水)から開始しています!
グランプリのほか、大企業、中堅・中小企業で部門を分けており、
また今年は募集対象を企業だけでなく、教育・研究機関、自治体まで拡大しました。
自薦・他薦どちらでも構いません。皆さまからの多数のご応募をお待ちしております!
★本社が関西以外でも、支店や事業所が関西にあればエントリー可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~7月21日(火) 【必着】
※応募には事前にエントリーが必要です
●表彰式:
2026年10月29日(木)開催予定
●応募要領・エントリー方法等:
以下のサイトからご確認ください。
(URL)https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/award/
【関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集】
関西デジタル・マンスのWEBページにおいて、皆さまが主催するDX・デジタル関連のイベントを掲載し、広く周知いたします。
たくさんのイベント情報のご登録をお待ちしております。
★開催場所が関西以外でも、登録可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~10月30日(金) 【必着】
●ご登録方法:
以下のサイトからご確認ください。
(URL) https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/digital-month/
◆本件のお問い合わせ先◆
関西デジタル・マンス実行委員会 事務局(関西経済連合会 産業部)
E-mail : kansai_dx@kankeiren.or.jp
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令和8年度「支援事業 第一次募集」及び「公募プロジェクト募集」
(東北情報通信懇談会 支援事業委員会事業)
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東北情報通信懇談会では、会員が実施する情報通信の普及啓発等の活動に対し、
その資金の一部について支援を行っています。
つきましては、下記のとおり、令和8年度の「支援事業 第一次募集」及び
「公募プロジェクト」の募集を開始しますのでお知らせします。
◇ 令和8年度「支援事業 第一次募集」の概要
1 対象事業
東北情報通信懇談会の会員が主催する以下の事業のうち、当懇談会の目的に合致し、かつ収益性を持たない事業に限ります。
(1) 情報通信の講演会、セミナー、シンポジウムの開催
(2) 情報通信の展示会、アイデアソン・ハッカソン等の開催
(3) 情報通信に関する調査研究活動
(4) その他目的を達成するために必要な行事及び事業
※これまでの支援事業の実施結果は、本会ホームページに掲載しております。
https://mercato.gr.jp/2021/07/01/page-63/
2 対象者
東北情報通信懇談会会員に限ります。
3 実施期間及び場所
令和8年4月から令和9年3月までの間に開催され、かつ東北6県内で開催される事業に限ります。
4 支援額
事業の趣旨、規模等を勘案し、事業開催経費の一部として支援額を決定
(最近の例では、一申請の支援上限額は30万円。事業費の1割から2割程度を支援)
しますので、支援金希望額の御期待に添えない場合があります。
なお、支援金は今年度の当該行事運営に係る経費
(会場借料、講師謝金・旅費、消耗品等)を支援するものですので、
主催団体の年間活動に係る人件費や備品等の購入費、セミナー参加者の
情報交換会などにおける料理代等は支援の対象から除きます。
5 応募方法
所定の申込用紙
様式1-1:セミナー・展示会用、
様式1-2:調査研究活動用
に必要事項を記入の上、郵送または電子メールにて提出してください。
申込用紙は本会ホームページ https://mercato.gr.jp/format/ からダウンロードできます。
6 応募期限
令和8年6月30日(火)必着
なお、支援額の決定通知は令和8年7月下旬を予定しています。
7 留意事項
(1) 審査の結果、支援が受けられない場合があります。
(2) 一団体への年間の支援総額は、40万円を限度とします。
(3) 東北情報通信懇談会を事業の「主催」「共催」「協賛団体」又は「後援」としてください。
(4) 事業実施後は、速やかに所定の様式により事業実施報告書(様式3-1又は様式3-2) 及び事業実施報概要告書(様式4)を提出していただきます。
(5) 事業実施概要報告書(様式4)については、本会ホームページや会報誌等で公開します。
◇ 令和8年度「公募プロジェクト募集」の概要
1 対象プロジェクト
東北における地域情報化の普及促進に資する提言・提案を行うため複数の本会会員が連携して検討会や実験的取組などを行う調査研究活動とします。
ただし、営利を目的とせず、かつプロジェクトの成果が特定の者のみに寄与しない活動に限ります。
※これまでの公募プロジェクトの実施結果は、本会ホームページに掲載しております。
https://mercato.gr.jp/2021/07/01/page-63/
※直近の採択は、平成28年度(2016)の案件となります。
https://mercato.gr.jp/wp-content/uploads/2021/07/2016shien.pdf
2 対象者
プロジェクトの代表者は東北情報通信懇談会会員に限ります。
3 実施期間及び場所
令和8年4月から令和9年3月までに終了するもので、東北6県内で開催される事業に限ります。
ただし、複数年度にわたる事業も可とします。この場合であっても、年度ごとの計画を策定し、年度ごとの報告書を作成しなければなりません。また、次年度の事業採択を約束するものではありません。
4 本会負担金
プロジェクト1件当たり30万円を限度として、その実施に当たり支出した費用の一部を本会が負担するものとします。
なお、本会の負担金は、事業採択後速やかに交付しますが、事業を実施した結果、支出した費用が本会の負担金を下回った場合は、その差額を本会に返納していただきます。交付の対象となる経費は、プロジェクト遂行に直接要する経費とします。
ただし、事業団体の年間活動に係る人件費や備品等の購入費、情報交換会などにおける料理代等は交付の対象から除きます。
5 実施主体
プロジェクトの実施主体には、本会を入れるものとします。
6 応募方法
所定の応募用紙(様式1-3:事業提案書)に必要事項を記入の上、郵送又は電子メールにて提出してください。
応募用紙は本会ホームページ https://mercato.gr.jp/format/ からダウンロードできます。
7 応募期限
令和8年6月30日(火)必着
なお、採択決定は令和8年7月下旬を予定しています。
8 その他
(1) 応募多数の場合、又は審査の結果、内容が不適当と評価された場合は、不採択となる場合があります。
(2) 事業実施後は、速やかに所定の様式により事業実施報告書(様式3-4)を提出していただきます。
(3) プロジェクトの成果として成果報告書を作成していただきます。
成果報告書は、本会ホームページや会報誌等で公開します。
◇【お問い合わせ先】◇
〒980-8795 仙台市青葉区本町3-2-23
東北総合通信局 情報通信連携推進課内
東北情報通信懇談会 支援事業委員会事務局
Tel:022-221-0609
E-mail:info/atmark/mercato.gr.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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「ICTフェア in 東北 2026」開催のご案内
(東北情報通信懇談会 情報通信普及促進委員会事業)
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東北情報通信懇談会は、東北総合通信局等との共催により、AIなどの最新技術を活用した
取組実例の紹介や体験を通じて、地域課題の解決に向けた地域社会DXに対する理解促進を
図ることを目的として、「ICTフェア in 東北 2026」を開催します。
「DXとAIで切り拓く東北の未来~AI×通信による地域社会DXの新たなアプローチ~」
をテーマに、最先端のICT活用事例を紹介します。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!詳細は下記のとおりです。
1.日時
令和8年6月24日(水)
(1)展示の部:10時00分から17時00分まで
(2)セミナーの部:13時00分から16時00分まで(12時45分開場)
2.会場
せんだいメディアテーク (宮城県仙台市青葉区春日町2-1)
(1)展示の部:1Fオープンスクエア
※会場開催の他、オンライン配信(Zoom)も行います。
(2)セミナーの部:7Fスタジオシアター
3.参加費
無料
4.申込方法
セミナーの部への参加(会場・オンライン)を希望される方は、以下のURLよりお申し込みください。
・申込フォーム:https://forms.cloud.microsoft/r/vHzXcbKwCU
・申込期限:令和8年6月17日(水)17時まで
5.東北総合通信局報道発表
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20260513a1001.html
6.ICTフェア特設ホームページ
https://mercato.gr.jp/ictfair2026/
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◇お問い合わせ先◇
東北総合通信局
情報通信部 情報通信連携推進課
TEL:022-221-0609
E-mail:suishin-toh/atmark/ml.soumu.go.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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公益財団法人みやぎ産業振興機構
「令和8年度宮城県海外出願支援事業」募集開始のご案内
(旧:宮城県中小企業等外国出願支援事業)
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みやぎ産業振興機構では、特許等の権利を活用した海外展開を支援するため、
中小企業者等による海外における特許、実用新案、意匠、商標、及び
抜け駆け対策商標等の出願に要する経費の一部を支援します。
■募集期間
令和8年5月13日(水)~6月12日(金)【当日必着】※期日厳守のこと
■補助対象
・既に日本国特許庁に出願済みであって補助対象期間内に外国特許庁等へ
出願を行う予定の案件(特許、実用新案、意匠、商標、抜け駆け対策商標)
※詳細はHP(https://www.joho-miyagi.or.jp/business-menu/kaigai-shienn)をご覧ください。
■補助対象経費
外国特許庁に出願するための経費
(外国特許庁への出願手数料・国内代理人費用・現地代理人費用・翻訳費用)
※採択前に着手した場合(例:既に翻訳を依頼している)は、すべて対象外。
■補助率・補助上限額
〈補助率〉1/2以内
〈補助上限額〉
案件ごとの上限額
・特許=150万円、実用新案、意匠、商標=各60万円
・抜け駆け対策商標=30万円
(1事業者あたりの上限額:300万円以内)
■内容・申込方法等の詳細につきましては、以下のページをご覧ください。
https://www.joho-miyagi.or.jp/business-menu/kaigai-shienn
■お問い合わせ
公益財団法人みやぎ産業振興機構 産業育成支援部 地域連携推進課
仙台市青葉区上杉1-14-2
TEL 022-225-6638 FAX 022-263-6923
E-mail koudo@joho-miyagi.or.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
令和8年度宮城県産業技術総合センター
新規シーズ発表会の御案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
地域のものづくり企業を支援している宮城県産業技術総合センターは、
令和7年度に終了した研究成果を主とする新規シーズと特許シーズをポ
スターセッションにより御紹介するとともに、令和8年度から企業の皆
様が御利用可能になった機器を中心に、スライドによる説明及び見学に
より御紹介します。
この機会に、最新の研究成果と新しい機器を是非御覧ください。
記
1 開催日時
令和8年6月12日(金) (当日までお申込可能です)
13:00~16:00
2 会場
宮城県産業技術総合センター
仙台市泉区明通二丁目2番地
3 内容
・最新の研究成果及び特許シーズの紹介
・令和8年4月から新たに御利用いただける開放機器中心の説明及び見学
・所要時間 180分
(1)センター事業紹介
(2)機器説明(スライド説明)・見学(職員がご案内します)
・表面粗さ・形状測定機
・誘導結合プラズマ発光分光分析装置(ICP-OES)
・マイクロ波分解装置
・卓上低真空SEM
・アーム式デジタイザ(ベクトロン)
・エンジニアリングプラスチック造形システム
・高速液体クロマトグラフ1260Infinity
・デュアルカラム高速GC
・実用化研究室
(3)新規シーズ発表会(ポスター発表)
・3Dプリンターと3Dスキャナー活用による治具の開発(支援)
・低速流れの可視化および速度場計測に向けた簡易PIVシステムの検討(調査)
・印刷機を用いた機能性形状転写の研究(研究)
・凝固流れシミュレーション技術の開発(研究)
・外観検査DXに資するAI画像処理デジタル技術開発と産業応用(研究)
・10m法電波暗室におけるEMC試験について(支援)
・適応的実験計画法による開発加速化(研究)
・スパーク放電発光分光分析装置の治具開発(調査)
・UPLC-MSによる有機酸の分析について(調査)
・微小な電力を貯めて利用可能にする蓄電回路(特許)
・メソポア多孔質体ガスセンサ(特許)
・高感度ガスセンサ (特許)
・蓄電回路を安定動作させるための遮断回路(特許)
4 定員 40名(先着順)
5 参加費 無料
6 お申込方法
下記リンクから電子申請でお申し込みください。
https://logoform.jp/f/qAc8x
7 主催 宮城県
8 お問合せ先
宮城県産業技術総合センター
企画・事業推進部 佐藤/太田
〒981-3206 宮城県仙台市泉区明通二丁目2番地
TEL 022-377-8700 FAX 022-377-8712
itim-p@pref.miyagi.lg.jp
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
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★バックナンバーはこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=jigyounct&no=all
★配信停止はこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=jigyounct&task=cancel
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□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
東経連ビジネスセンターでは、東北・新潟地域の企業様を対象に
「デジタル化・DX支援事業」を実施しています。
本事業では、デジタル化・業務改革等の専門家が直接訪問し、
以下のステップで貴社の課題解決をサポートいたします。
(1)現状把握・課題ヒアリング
(2)課題整理とご提案
(3)具体的改善策の提示・情報提供
■費用:全額当センター負担
■お申し込み前のご相談・ご質問:随時承ります
【対象となる主な課題例】
1.業務の属人化解消
2.紙・Excel管理からの脱却
3.柔軟な業務体制の構築
4.データ一元管理と分析体制の整備
5.在庫・物流管理の自動化・効率化
6.情報セキュリティ体制の強化 など
▼ 詳細・お申込みはこちら
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
ご不明点がございましたら、下記までお問い合わせください。
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【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター
担当:吉田
TEL:022-397-9098
E-mail:info@tokeiren-bc.jp
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地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
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東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興支援に加えて、
処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、
現在約320社の東北地域の直販サイトがリンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:佐藤(隆)[電話022-397-9098])
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◆イベント・情報
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令和8年度「みやぎ中小企業チャレンジ応援基金事業」第2回募集
モノづくりの試作開発に是非ご活用ください。
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当機構では、宮城県及び株式会社七十七銀行と連携し、
地域資源等の活用により新商品等の開発を行う方を今年度も支援いたします。
当該開発に係る事業計画を募集し、優れた案件と認められるものに対して
事業経費の一部を助成いたします。
特に、事業承継を伴った開発を行う方は優遇いたします。
■助成内容
【技術志向型】
○助成期間:助成金交付決定の日から12ケ月以内
○助成金額:上限「300万円」以内 ※人件費(役員、従業員)、消費税は含みません
○助成率 :助成対象経費の1/2以内
○助成件数:7件程度
【一 般 型】
○助成期間:助成金交付決定の日から令和9年1月31日(日)まで
○助成金額:上限「200万円」以内 ※人件費(役員、従業員)、消費税は含みません
○助成率 :助成対象経費の2/3以内
○助成件数:第1回採択状況により決定後、ホームページで公表いたします。
■募集期間
令和8年5月29日(金)~令和8年7月21日(火)必着
※詳しくは当機構ホームページにてご案内いたします。
https://www.joho-miyagi.or.jp/business-menu/ouen
■助成対象者
(1)宮城県内において助成金の募集開始日以降6ヶ月以内に創業を行う者
(2)宮城県内に主たる事業所等を有する中小企業者及び中小企業者のグループ
(3)宮城県内に主たる事業所等を有するNPO法人等
■応募にあたっての注意
・申請者が令和5年度から令和7年度までの期間に本事業に採択されていないこと
・新商品や新サービスの開発完了後3年以内に、事業化(販売、サービス開始等)を計画していること
■事業概要の説明動画
上記ホームページでご確認ください。
■事業の活用事例
https://www.joho-miyagi.or.jp/support/株式会社みやちゅう「令和7年1月」
※あくまで一例となっております。当該企業様へのお問合せはお控えください。
■ お問い合わせ先
公益財団法人みやぎ産業振興機構 事業支援課
仙台市青葉区上杉1-14-2 宮城県商工振興センター3階
TEL 022-225-6697 FAX 022-263-6923
E-mail: soudan@joho-miyagi.or.jp
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0→1の発見を1→100の生産へ!
「実用プロセス開発・イノベーションセンター」のご案内
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東北大学は2025年4月、「実用プロセス開発・イノベーションセンター(CPDI)」を設立しました。
近年、カーボンニュートラルや資源循環、バイオものづくりなどの重要性が
高まる一方で、研究成果を実際の製造プロセスや事業化へ展開する段階では、
多くの企業が様々な課題に直面しています。
研究室レベルで“0→1”の成果が得られても、装置設計や運転条件の確立、
変動する原料・実環境下での検証、さらには事業として成立させるための
プロセス設計へ進む段階で、「量産化の壁」や「プロセス化の壁」に
ぶつかるケースは少なくありません。
CPDIでは、こうした課題に対し、化学工学を基盤として、技術・教育・事業化を
一体化した実装型支援を行っています。反応・分離・前処理・後処理など、実用化に
不可欠な要素を段階的に検証できる体制を整備し、kgスケール試作やプロセス実証が
可能な設備群の構築も進めています。教育面では、攪拌や蒸留などの単位操作を
実験と解析で学ぶ1.5日の「実践型基礎講座」に加え、カーボンニュートラル時代に
対応した新しいプロセス設計思想を学ぶ専門講座も展開しています。
修了者には、習得能力を可視化する「専門オープンバッジ」を授与しています。
また、東北大学が蓄積してきたアントレプレナー教育とも連携し、
ディープテック特有の不確実性を踏まえた事業化検討や社会実装支援も進めています。
詳細は本年度前期の開講日程チラシをご覧ください。
https://tohoku-cpdi.jp/educ_sup/
CPDIは、国内外の研究機関、地域産業、スタートアップ、投資家との連携を通じて、
日本発技術の社会実装を加速する産学連携拠点を目指しています。
技術の実用化、プロセス開発、人材育成などにご関心をお持ちの企業・機関の皆様は、
ぜひお気軽にご相談ください。
詳細・お問い合わせ:https://tohoku-cpdi.jp/
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「KANSAI DX AWARD 2026」関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集開始!
(関西デジタル・マンス実行委員会より)
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関西のDXの先進事例を表彰する「KANSAI DX AWARD 2026」の募集を5月20日(水)から開始しています!
グランプリのほか、大企業、中堅・中小企業で部門を分けており、
また今年は募集対象を企業だけでなく、教育・研究機関、自治体まで拡大しました。
自薦・他薦どちらでも構いません。皆さまからの多数のご応募をお待ちしております!
★本社が関西以外でも、支店や事業所が関西にあればエントリー可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~7月21日(火) 【必着】
※応募には事前にエントリーが必要です
●表彰式:
2026年10月29日(木)開催予定
●応募要領・エントリー方法等:
以下のサイトからご確認ください。
(URL)https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/award/
【関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集】
関西デジタル・マンスのWEBページにおいて、皆さまが主催するDX・デジタル関連のイベントを掲載し、広く周知いたします。
たくさんのイベント情報のご登録をお待ちしております。
★開催場所が関西以外でも、登録可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~10月30日(金) 【必着】
●ご登録方法:
以下のサイトからご確認ください。
(URL) https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/digital-month/
◆本件のお問い合わせ先◆
関西デジタル・マンス実行委員会 事務局(関西経済連合会 産業部)
E-mail : kansai_dx@kankeiren.or.jp
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令和8年度「支援事業 第一次募集」及び「公募プロジェクト募集」
(東北情報通信懇談会 支援事業委員会事業)
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東北情報通信懇談会では、会員が実施する情報通信の普及啓発等の活動に対し、
その資金の一部について支援を行っています。
つきましては、下記のとおり、令和8年度の「支援事業 第一次募集」及び
「公募プロジェクト」の募集を開始しますのでお知らせします。
◇ 令和8年度「支援事業 第一次募集」の概要
1 対象事業
東北情報通信懇談会の会員が主催する以下の事業のうち、当懇談会の目的に合致し、かつ収益性を持たない事業に限ります。
(1) 情報通信の講演会、セミナー、シンポジウムの開催
(2) 情報通信の展示会、アイデアソン・ハッカソン等の開催
(3) 情報通信に関する調査研究活動
(4) その他目的を達成するために必要な行事及び事業
※これまでの支援事業の実施結果は、本会ホームページに掲載しております。
https://mercato.gr.jp/2021/07/01/page-63/
2 対象者
東北情報通信懇談会会員に限ります。
3 実施期間及び場所
令和8年4月から令和9年3月までの間に開催され、かつ東北6県内で開催される事業に限ります。
4 支援額
事業の趣旨、規模等を勘案し、事業開催経費の一部として支援額を決定
(最近の例では、一申請の支援上限額は30万円。事業費の1割から2割程度を支援)
しますので、支援金希望額の御期待に添えない場合があります。
なお、支援金は今年度の当該行事運営に係る経費
(会場借料、講師謝金・旅費、消耗品等)を支援するものですので、
主催団体の年間活動に係る人件費や備品等の購入費、セミナー参加者の
情報交換会などにおける料理代等は支援の対象から除きます。
5 応募方法
所定の申込用紙
様式1-1:セミナー・展示会用、
様式1-2:調査研究活動用
に必要事項を記入の上、郵送または電子メールにて提出してください。
申込用紙は本会ホームページ https://mercato.gr.jp/format/ からダウンロードできます。
6 応募期限
令和8年6月30日(火)必着
なお、支援額の決定通知は令和8年7月下旬を予定しています。
7 留意事項
(1) 審査の結果、支援が受けられない場合があります。
(2) 一団体への年間の支援総額は、40万円を限度とします。
(3) 東北情報通信懇談会を事業の「主催」「共催」「協賛団体」又は「後援」としてください。
(4) 事業実施後は、速やかに所定の様式により事業実施報告書(様式3-1又は様式3-2) 及び事業実施報概要告書(様式4)を提出していただきます。
(5) 事業実施概要報告書(様式4)については、本会ホームページや会報誌等で公開します。
◇ 令和8年度「公募プロジェクト募集」の概要
1 対象プロジェクト
東北における地域情報化の普及促進に資する提言・提案を行うため複数の本会会員が連携して検討会や実験的取組などを行う調査研究活動とします。
ただし、営利を目的とせず、かつプロジェクトの成果が特定の者のみに寄与しない活動に限ります。
※これまでの公募プロジェクトの実施結果は、本会ホームページに掲載しております。
https://mercato.gr.jp/2021/07/01/page-63/
※直近の採択は、平成28年度(2016)の案件となります。
https://mercato.gr.jp/wp-content/uploads/2021/07/2016shien.pdf
2 対象者
プロジェクトの代表者は東北情報通信懇談会会員に限ります。
3 実施期間及び場所
令和8年4月から令和9年3月までに終了するもので、東北6県内で開催される事業に限ります。
ただし、複数年度にわたる事業も可とします。この場合であっても、年度ごとの計画を策定し、年度ごとの報告書を作成しなければなりません。また、次年度の事業採択を約束するものではありません。
4 本会負担金
プロジェクト1件当たり30万円を限度として、その実施に当たり支出した費用の一部を本会が負担するものとします。
なお、本会の負担金は、事業採択後速やかに交付しますが、事業を実施した結果、支出した費用が本会の負担金を下回った場合は、その差額を本会に返納していただきます。交付の対象となる経費は、プロジェクト遂行に直接要する経費とします。
ただし、事業団体の年間活動に係る人件費や備品等の購入費、情報交換会などにおける料理代等は交付の対象から除きます。
5 実施主体
プロジェクトの実施主体には、本会を入れるものとします。
6 応募方法
所定の応募用紙(様式1-3:事業提案書)に必要事項を記入の上、郵送又は電子メールにて提出してください。
応募用紙は本会ホームページ https://mercato.gr.jp/format/ からダウンロードできます。
7 応募期限
令和8年6月30日(火)必着
なお、採択決定は令和8年7月下旬を予定しています。
8 その他
(1) 応募多数の場合、又は審査の結果、内容が不適当と評価された場合は、不採択となる場合があります。
(2) 事業実施後は、速やかに所定の様式により事業実施報告書(様式3-4)を提出していただきます。
(3) プロジェクトの成果として成果報告書を作成していただきます。
成果報告書は、本会ホームページや会報誌等で公開します。
◇【お問い合わせ先】◇
〒980-8795 仙台市青葉区本町3-2-23
東北総合通信局 情報通信連携推進課内
東北情報通信懇談会 支援事業委員会事務局
Tel:022-221-0609
E-mail:info/atmark/mercato.gr.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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「ICTフェア in 東北 2026」開催のご案内
(東北情報通信懇談会 情報通信普及促進委員会事業)
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東北情報通信懇談会は、東北総合通信局等との共催により、AIなどの最新技術を活用した
取組実例の紹介や体験を通じて、地域課題の解決に向けた地域社会DXに対する理解促進を
図ることを目的として、「ICTフェア in 東北 2026」を開催します。
「DXとAIで切り拓く東北の未来~AI×通信による地域社会DXの新たなアプローチ~」
をテーマに、最先端のICT活用事例を紹介します。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!詳細は下記のとおりです。
1.日時
令和8年6月24日(水)
(1)展示の部:10時00分から17時00分まで
(2)セミナーの部:13時00分から16時00分まで(12時45分開場)
2.会場
せんだいメディアテーク (宮城県仙台市青葉区春日町2-1)
(1)展示の部:1Fオープンスクエア
※会場開催の他、オンライン配信(Zoom)も行います。
(2)セミナーの部:7Fスタジオシアター
3.参加費
無料
4.申込方法
セミナーの部への参加(会場・オンライン)を希望される方は、以下のURLよりお申し込みください。
・申込フォーム:https://forms.cloud.microsoft/r/vHzXcbKwCU
・申込期限:令和8年6月17日(水)17時まで
5.東北総合通信局報道発表
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20260513a1001.html
6.ICTフェア特設ホームページ
https://mercato.gr.jp/ictfair2026/
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◇お問い合わせ先◇
東北総合通信局
情報通信部 情報通信連携推進課
TEL:022-221-0609
E-mail:suishin-toh/atmark/ml.soumu.go.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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公益財団法人みやぎ産業振興機構
「令和8年度宮城県海外出願支援事業」募集開始のご案内
(旧:宮城県中小企業等外国出願支援事業)
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みやぎ産業振興機構では、特許等の権利を活用した海外展開を支援するため、
中小企業者等による海外における特許、実用新案、意匠、商標、及び
抜け駆け対策商標等の出願に要する経費の一部を支援します。
■募集期間
令和8年5月13日(水)~6月12日(金)【当日必着】※期日厳守のこと
■補助対象
・既に日本国特許庁に出願済みであって補助対象期間内に外国特許庁等へ
出願を行う予定の案件(特許、実用新案、意匠、商標、抜け駆け対策商標)
※詳細はHP(https://www.joho-miyagi.or.jp/business-menu/kaigai-shienn)をご覧ください。
■補助対象経費
外国特許庁に出願するための経費
(外国特許庁への出願手数料・国内代理人費用・現地代理人費用・翻訳費用)
※採択前に着手した場合(例:既に翻訳を依頼している)は、すべて対象外。
■補助率・補助上限額
〈補助率〉1/2以内
〈補助上限額〉
案件ごとの上限額
・特許=150万円、実用新案、意匠、商標=各60万円
・抜け駆け対策商標=30万円
(1事業者あたりの上限額:300万円以内)
■内容・申込方法等の詳細につきましては、以下のページをご覧ください。
https://www.joho-miyagi.or.jp/business-menu/kaigai-shienn
■お問い合わせ
公益財団法人みやぎ産業振興機構 産業育成支援部 地域連携推進課
仙台市青葉区上杉1-14-2
TEL 022-225-6638 FAX 022-263-6923
E-mail koudo@joho-miyagi.or.jp
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令和8年度宮城県産業技術総合センター
新規シーズ発表会の御案内
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地域のものづくり企業を支援している宮城県産業技術総合センターは、
令和7年度に終了した研究成果を主とする新規シーズと特許シーズをポ
スターセッションにより御紹介するとともに、令和8年度から企業の皆
様が御利用可能になった機器を中心に、スライドによる説明及び見学に
より御紹介します。
この機会に、最新の研究成果と新しい機器を是非御覧ください。
記
1 開催日時
令和8年6月12日(金) (当日までお申込可能です)
13:00~16:00
2 会場
宮城県産業技術総合センター
仙台市泉区明通二丁目2番地
3 内容
・最新の研究成果及び特許シーズの紹介
・令和8年4月から新たに御利用いただける開放機器中心の説明及び見学
・所要時間 180分
(1)センター事業紹介
(2)機器説明(スライド説明)・見学(職員がご案内します)
・表面粗さ・形状測定機
・誘導結合プラズマ発光分光分析装置(ICP-OES)
・マイクロ波分解装置
・卓上低真空SEM
・アーム式デジタイザ(ベクトロン)
・エンジニアリングプラスチック造形システム
・高速液体クロマトグラフ1260Infinity
・デュアルカラム高速GC
・実用化研究室
(3)新規シーズ発表会(ポスター発表)
・3Dプリンターと3Dスキャナー活用による治具の開発(支援)
・低速流れの可視化および速度場計測に向けた簡易PIVシステムの検討(調査)
・印刷機を用いた機能性形状転写の研究(研究)
・凝固流れシミュレーション技術の開発(研究)
・外観検査DXに資するAI画像処理デジタル技術開発と産業応用(研究)
・10m法電波暗室におけるEMC試験について(支援)
・適応的実験計画法による開発加速化(研究)
・スパーク放電発光分光分析装置の治具開発(調査)
・UPLC-MSによる有機酸の分析について(調査)
・微小な電力を貯めて利用可能にする蓄電回路(特許)
・メソポア多孔質体ガスセンサ(特許)
・高感度ガスセンサ (特許)
・蓄電回路を安定動作させるための遮断回路(特許)
4 定員 40名(先着順)
5 参加費 無料
6 お申込方法
下記リンクから電子申請でお申し込みください。
https://logoform.jp/f/qAc8x
7 主催 宮城県
8 お問合せ先
宮城県産業技術総合センター
企画・事業推進部 佐藤/太田
〒981-3206 宮城県仙台市泉区明通二丁目2番地
TEL 022-377-8700 FAX 022-377-8712
itim-p@pref.miyagi.lg.jp
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
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