東経連ビジネスセンターMAILING NEWS<2026/9/1 No.373>
2026/09/01 (Tue) 12:00
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWS <2026/9/1 No.373>
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWSでは、当センターの活動や、支援対象企業に
関する情報をお届けします。
◆東経連ビジネスセンターからのお知らせ
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貴社の業務改革を、デジタル化からご支援いたします
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東経連ビジネスセンターでは、東北・新潟地域の企業様を対象に
「デジタル化・DX支援事業」を実施しています。
本事業では、デジタル化・業務改革等の専門家が直接訪問し、
以下のステップで貴社の課題解決をサポートいたします。
(1)現状把握・課題ヒアリング
(2)課題整理とご提案
(3)具体的改善策の提示・情報提供
■費用:全額当センター負担
■お申し込み前のご相談・ご質問:随時承ります
【対象となる主な課題例】
1.業務の属人化解消
2.紙・Excel管理からの脱却
3.柔軟な業務体制の構築
4.データ一元管理と分析体制の整備
5.在庫・物流管理の自動化・効率化
6.情報セキュリティ体制の強化 など
▼ 詳細・お申込みはこちら
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
ご不明点がございましたら、下記までお問い合わせください。
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【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター
担当:吉田
TEL:022-397-9098
E-mail:info@tokeiren-bc.jp
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地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
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東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興支援に加えて、
処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、
現在約320社の東北地域の直販サイトがリンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:佐藤(隆)[電話022-397-9098])
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◆イベント・情報
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「木造建築ビジネスフォーラム in東北」の開催について(宮城県木材協同組合 提供)
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宮城県木材協同組合では、「木造建築ビジネスフォーラム in東北」を下記のとおり開催します。
木造建築の市場拡大・普及に向けて、設計者や施工者などに加えて、建築物の発注者や
デベロッパー、金融機関などを対象としたビジネス視点での木造建築セミナーです。
記
1.日 時:令和8年10月21日(水)13:00~17:00(受付開始12:30)
2.場 所:メトロポリタン仙台 3階「星雲」宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1
3.講 演:
◇主催者講演 「ビジネス視点から見た木造建築」 日経BP 小原 隆 氏
◇基調講演 「木造建築を実現する地域チームのつくり方」 坂口 大史 氏
日本福祉大学 工学部工学科建築学専修准教授
東京大学大学院農学生命科学研究科客員准教授
(株)studioKUIVU一級建築士事務所チーフアーキテクト
◇木造建築事例講演(みやぎ登米農業協同組合本店)
関・空間設計 設計監理部リーダー 三浦 高史 氏
◇木造建築事例講演(JBN事例) (株)大桃建設工業 代表取締役 大桃 一浩 氏
4.パネルディスカッション:テーマ「地域で求められる木造建築とは」
パネラー
(みやぎ登米農業協同組合)
(株) 大桃建設工業 代表取締役 大桃 一浩 氏
七十七リサーチ&コンサルティング 皆川 乾介 氏
東北工業大学建築学科准教授 齋藤 隆太郎 氏
5.ネットワーキング情報交換会:フォーラム終了後(会場 4階「芙蓉」)
6.参加費用:無料
7.申込方法:以下のURLから参加申込フォームにアクセスし、お申し込みください。
https://forms.cloud.microsoft/r/8S5hwMuEBZ
※お申込み期限:令和8年10月13日(火)
8.定 員:90名
9.現地見学会:シネジック株式会社(宮城県富谷市成田1丁目5-9)
フォーラム開始前の午前中に木造建築物の現地見学会を開催します。
◇8時30分 仙台駅東口バス待合所(中型バス同乗) 出発(集合8時20分)
◇11時30分 仙台駅東口 到着予定
お申込みは、上記のURLのフォーマットから申し込めます。
ただし、定員28名ですので先着順となります。
10.共 催:株式会社日経BP
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【お問合せ先】
宮城県木材協同組合
〒981-0908 仙台市青葉区東照宮一丁目8-8
担当:佐藤・赤松
TEL:022-211-2338 FAX:022-275-4936
E-mail:mgmokkyo@mgmokkyo.com
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「みやぎ製造業DXセミナー&相談会」のご案内
(主催:宮城県)
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大規模イベント開催!本セミナーは、単なる「成功事例の紹介」には留まりません。
「失敗の構造から学ぶ」「等身大の宮城・東北の事例を聞く」「中立的な立場で複数
の選択肢に出会う」という3つの体験を1日に凝縮。 自社の課題を「自分ごと」とし
て捉え、明日からすぐに使える実践的なヒントと一歩を踏み出すきっかけを持ち帰っ
ていただける場です。
▼日時:2026年9月14日(月)13:00-17:00
▼場所:TKPガーデンシティ仙台 21B/C/D
(宮城県仙台市青葉区中央1-3-1 AER 21階)
*JR仙台駅 西口 徒歩2分/仙台市地下鉄 仙台駅北8出口 徒歩2分
▼定員:100名
▼対象者:・宮城県内に立地する中小製造業の経営者およびDX担当社員の方
・県内でDX推進をサポートするIT事業者の方
▼参加費:無料
▼参加申込:以下リンク先のフォームよりお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc0Fk41_MhnzscMJGw35-j23SFDM5cKjJt3sxyOy_pVZjzVbQ/viewform
▼詳しくはこちら:
https://digibiz-miyagi.jp/miyagidx/
▼主催:宮城県
▼協力:(一社)事業創発研究会DigiBizみやぎ
▼企画運営:アンデックス株式会社/エイチタス株式会社
▼プログラム
13:00-13:20 開会あいさつ/趣旨説明
13:20-14:10第1部 基調セッション 「DXに進めない理由の構造を読み解く」
ゲスト登壇者 立花拓也氏(株式会社ヘプタゴン 代表取締役)
14:10-15:10 第2部 等身大の事例紹介
ゲスト登壇者 立花拓也氏(株式会社ヘプタゴン 代表取締役)
濱中直樹氏(一般社団法人ファクトリーサイエンティスト協会 専務理事)
西山基広氏(株式会社アステム 専務取締役)
ファシリテーター 原 亮(エイチタス株式会社 代表取締役)
15:10-15:25 休憩:交流
15:25-15:55 第3部 県の支援紹介
15:55-17:00 マッチングタイム
17:00-17:10 閉会あいさつ
▼「マッチングタイム」について
複数のIT関連企業による相談ブースを設置します。参加者のみなさんは各ブースを
回遊いただき、製品ではなく「課題」をご相談ください。
▼「相談ブース」について
ERP関連企業や県内IT企業、DXスタートアップ企業等の他、宮城県が出展しています。
・サイボウズ株式会社
・リコージャパン株式会社
・富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社
・株式会社シナプスイノベーション
・株式会社オービックビジネスコンサルタント
・株式会社トークネット
・株式会社ALCONTA
・株式会社ヘプタゴン
・アンデックス株式会社
・匠ソリューションズ株式会社
・株式会社クロスルートコンサルティング
・株式会社MAKOTO Prime
・株式会社コンセプト・ヴィレッジ
・一般社団法人ファクトリーサイエンティスト協会
・宮城県
▼ゲスト/ファシリテーター プロフィール
立花 拓也 氏(株式会社ヘプタゴン 代表取締役)
東北大卒。大学在学中から仙台でインフラエンジニアとして活躍。東日本大震災を機
に地元である青森県三沢市に戻り、ヘプタゴンを創業。東北の中小企業や自治体など
に、クラウドを活用したサービス開発支援やコンサルティングを提供するほか、AWS
普及黎明期に国内のユーザーコミュニティを牽引。
AWS Ambassador / 2024 Japan AWS Top Engineer / AWS Community HERO 認定。
濱中 直樹 氏(一般社団法人ファクトリーサイエンティスト協会 専務理事)
中小規模の製造業向けに「ファクトリー・サイエンティスト」という人材像を提案し、
IoTデバイスによるエンジニアリング・センシング・データ活用の知識を身に付けて
経営判断を素早くおこなえる人材の育成を全国規模で支援。自社のアクションプラン
作成を手がけられるカリキュラムが好評。
西山 基広 氏(株式会社アステム 専務取締役)
宮城県蔵王町に本社を置くビル空調用・防災機器メーカーで、ERPを導入したり、IoT
人材の採用や育成を行って独自の生産管理システムやタブレットを活用した現場の見
える化など、多品種少量生産を支えるDX(デジタルトランスフォーメーション)を積
極的に推進する「DX先導企業」として注目されている。
原 亮(エイチタス株式会社 代表取締役)
編集者・フリーランスを経て、2005年、仙台にてITスタートアップにジョイン。2009
年、みやぎモバイルビジネス研究会設立、2014年よりGlobal Lab SENDAIコンソーシ
アム代表に就任(現任)、2016年、エイチタス株式会社を設立。国内最大級のアイデ
アソン実績を持ち、地域の課題解決から企業の商品企画まで、アイデア創発を通じて
幅広くサポートを展開。事業開発・人材育成・組織開発・公共の再構築など、人や組
織、当事者の方が自走できるための支援を行う。近年は、ローカルでの起業家支援や、
大手企業の新規事業創発の支援および担い手の人材育成を多く手掛けている。
総務省 地域情報化アドバイザー、中小企業基盤整備機構 中小企業アドバイザー、
事業創発研究会DigiBizみやぎ代表等
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▼問合せ先:アンデックス株式会社
dxseminar@and-ex.co.jp
担当:佐藤、アストリ
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「東北サイバーセキュリティシンポジウム2026」を開催します(経済産業省共催)
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2026年11月25日(水)から26日(木)の2日間、仙台市において「東北サイバーセキュ
リティシンポジウム2026」を開催します。
本シンポジウムでは、DX・AI活用による競争力強化と、その基盤となるサイバーセキュ
リティを両輪で推進する契機を創出するとともに、東北地域におけるサイバーセキュ
リティ強化や人材育成に向けた取組を広げることを目的として開催します。
セキュリティ投資の考え方やAI活用に伴うリスク対策に関する講演のほか、実際にサ
イバー攻撃の被害を経験した中小企業にもご登壇いただき、被害発生時の対応や、そ
こから得られた教訓についてお話しいただきます。
経営層から実務担当者まで、それぞれの立場で最新動向や実践事例に触れていただけ
る内容となっておりますので、自社の取組を見直すヒントや今後の方向性を検討する
機会として、ぜひご参加ください。
▼プログラムの詳細はこちら
https://www.ipa.go.jp/security/seminar/sec-touhoku/sec-touhoku-programme.html
東北地域の企業の皆様をはじめ、多くの皆様のご参加をお待ちしています。
■開催期間(2日間開催)
2026年11月25日(水)「マネジメントDay」
:主に企業の経営層を対象に、サイバーセキュリティ人材の育成・確保、セキュリテ
ィ投資の考え方やインシデント発生時の事業継続など、経営の視点からサイバーセキ
ュリティを考える講演等を実施します。
2026年11月26日(木)「エンジニアリングDay」
:主に実務担当者を対象に、OT(制御システム)やAI活用などをテーマとして、技術
面からセキュリティ課題や対応策を考える講演を実施します。
■会場
仙台国際ホテル(宮城県仙台市青葉区中央4-6-1)
■お申込み方法
以下のウェブページの申込フォームより、お申し込みください。プログラム含め詳細
は同ページをご確認ください。
https://www.ipa.go.jp/security/seminar/sec-touhoku/index.html
■申込期限
2026年11月17日(火)
■お問い合わせ先
IPA セキュリティセンター 普及啓発・振興部 普及啓発グループ
東北サイバーセキュリティシンポジウム担当
E-mail:isec-tohokusympo2026@ipa.go.jp
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「全国型CTFコンテスト」の開催について (東北総合通信局 提供)
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東北総合通信局では、「全国型CTFコンテスト」を下記のとおり開催します。
東北では仙台会場で開催します。(全国9会場及びオンライン会場で開催)
※CTF(Capture The Flag)とは、サイバーセキュリティの分野で専門知識や技術を
駆使して隠された答え(Flag)を見つけ出すクイズ形式の競技です。
本コンテストでは、CTF経験者に限らず初めての方でも安心して参加できるよう、
ワークショップ形式でサイバーセキュリティの基本的な概念や技術を習得していただ
き、学生等にセキュリティ分野への関心を深めていただくことを目的として開催します。
概要は以下の通りです。
1.日時
令和8年10月3日(土)12時から17時30分まで(受付開始:11時30分)
2.演習会場
TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口ホール7A
(宮城県仙台市青葉区花京院1丁目2-15)
3.定員
30名(オンライン定員:全地域合計450名)(先着順)
4.参加費
無料
5.対象者
サイバーセキュリティに興味がある中学生・高校生・高専生・短大生・専門学校生・大学生・大学院生・若手社会人(3年目まで)等
※上記以外の方も御参加いただけます。
6.プログラム
・セミナー:サイバーセキュリティ講演
・CTFワークショップ
・講演(仙台会場):地域で育むセキュリティ人材 -仙台CTFの取り組み-
※詳しくは、以下を参照願います。
https://www.soumu.go.jp/main_content/001085327.pdf
7.申込み方法等
以下の申込フォームからお申し込みください。
https://www.kiis.or.jp/form/?id=294
※お申込み期限:令和8年9月25日(金)まで
8.東北総合通信局報道発表
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20260803a1001.html
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【お問合せ先】
東北地域サイバーセキュリティ連絡会事務局
東北総合通信局サイバーセキュリティ室
〒980-8795 宮城県仙台市青葉区本町3-2-23
Mail:cybersecurity_toh/atmark/soumu.go.jp
TEL:022-221-0626
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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つながる東北DX共創セミナーキャラバン (東北経済産業局)
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東北6県において、DX先進企業との交流型セミナーが開催されます。
TOHOKU DX大賞受賞企業等から、成功事例だけでなく、
苦労や試行錯誤の過程について講演、その後交流会がございます。
東北管内でDXに取り組む企業との交流を通じ、
自社のDX推進のヒントを得ていただける機会です。是非ご参加ください。
■プログラム
1.東北経済産業局講演「国の成長戦略とデジタル」
2.TOHOKU DX大賞受賞企業等のDX事例講演
3.登壇者との交流・情報交換
■開催日程・場所
(8月)
8/18(火)【山形県】山形県高度技術研究開発センター 第1研修室
8/19(水)【秋田県】Microsoft Base秋田(渡敬秋田支店内) コミュニケーションスペース
8/20(木)【青森県】株式会社ビジネスサービス ICTラウンジ
(9月)
9/14(月)【宮城県】Microsoft Base仙台
9/15(火)【岩手県】キオクシア アイーナ 会議室602
9/16(水)【福島県】ムネカタ株式会社 テック棟
全日程、 13: 30~15:00(1時間30分) での開催です。
「県内企業限定」などの縛りはありませんので、登壇企業のラインナップや日程のご都合に合わせてお申し込みください。
住所等詳細は以下ホームページをご確認ください。
https://asahi-robo.jp/2026/07/21/tsunagarutohoku/
(ご参考)TOHOKU DX大賞 受賞事例集: https://www.tohoku.meti.go.jp/s_joho/dx_taisyo/dx_tai.html
■対面開催
■参加無料
■申込方法:以下のURLから参加申込フォームにアクセスし、お申込みください。
https://asahirobo.jp/2026/07/21/tsunagarutohoku/
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【お問合せ先】
経済産業省 東北経済産業局
地域経済部 製造産業課 情報政策・半導体戦略室
〒980-8403 宮城県仙台市青葉区本町3-3-1
TEL:022-221-4895(課直通)
MAIL:bzl-thk-joho@meti.go.jp
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「ワークデザインAX/DX大賞2026」の応募企業・団体の募集
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平素より、総務省施策にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございます。
総務省では、テレワークの導入・活用について優れた取組を行っている企業・団体を
「テレワークトップランナー」として選定・公表してきました。
今年度は、この取組を発展的に継承し、特に現場業務における働き方変革に着目し、
AIやデジタル技術等を活用し、働き方の再設計(ワークデザイン)を進めるとともに、
経営効果の創出につなげている先進的な企業・団体を表彰する
「ワークデザインAX/DX大賞2026」を募集しておりますので、
ぜひご応募をご検討いただけますと幸いです。
※報道発表:https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000485.html
<ワークデザインAX/DX大賞2026について>
総務省では、これまでテレワークの導入・活用について特色ある優れた取組を行って
いる企業・団体を「テレワークトップランナー」として選定・公表してきました。
今年度は、(一社)日本テレワーク協会と連携し、これまでのテレワーク推進の取組
を発展させ、AIやデジタル技術、通信ネットワーク等を活用し、働き方の再設計(ワ
ークデザイン)を進めるとともに、経営効果の創出につなげている先進的な企業・団
体を「ワークデザインAX/DX大賞2026」として表彰します。
特に、現場業務における働き方変革に着目し、その優れた実践を全国に発信すること
で、誰もが能力を発揮できる社会の実現を目指します。
<受賞団体には>
企業・団体の表彰に際し、「ワークデザインAX/DX大賞2026」受賞企業には下記の事項を実施します。
・ロゴマークの付与
総務省から「ワークデザインAX/DX大賞2026」に選定されたことを示す
ロゴマークを付与し、名刺での表示等、使用できることとします。
・受賞企業・団体の取組事例集を作成し、総務省ホームページ等に掲載
・令和9年1月開催予定の表彰式での表彰状授与、取組事例発表
・総務省HPや各種セミナー等での取組内容の発信
<募集期間>
令和8年8月3日(月)~9月30日(水)
ご検討のほど何卒よろしくお願いいたします。
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【お問い合わせ先】
ワークデザインAX/DX大賞2026 事務局
E-mail:workdesign2026/atmark/pasona-jobhub.co.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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2026年度地域連携戦略会議セミナー「地域未来戦略を考えよう」
第2回「農工連携による東北の新産業創出~産学官連携の取り組みと未来への展望~」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東北大学工学研究科「地域連携戦略会議」の2026年度第2回目のセミナーを開催します。
本会議は、行政、各種団体、金融機関、地域企業、そして大学が緊密に連携し、地域課
題の解決や新たな産業創出を議論するプラットフォームです。
今回のテーマは「農工連携」です。はじめに、国立研究開発法人新エネルギー・産業技
術総合開発機構(NEDO)より、農工連携に関連する施策や支援制度を紹介いただき、
続いて、農学研究科長の仲川清隆教授と工学研究科副研究科長の北川尚美教授から、
これまでの20年にわたる農工連携の取り組み、起業に至る経緯などを紹介します。
第2部では、ネットワーキングの時間を設けております。今回は、農学研究科の研究者
も参加予定です。農工連携研究のきっかけづくりや地域連携に向けたネットワークづく
りの場として、ぜひご活用ください。
詳細は下記のURLをご覧ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
・工学研究科トップページ
https://www.eng.tohoku.ac.jp/
・ニュース一覧
https://www.eng.tohoku.ac.jp/news/news4/
日時:2026年9月16日(水)16:00~18:00 (受付開始 15:45~)
場所:工学研究科中央棟 1階 DENSO DOCK
◎参加希望の方は、Googleフォームより各自お申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd-L5Ne36M1QoAyOrM4K6tSN4qvei_glAK5l5QRULePPRON8g/viewform
申し込み用Googleフォーム(締切:9月10日(木))
※ 学内の方は、ご自身の東北大学Googleアカウントでお申し込みください
※ 学外の方でGoogleフォームが利用できない場合は、添付のエクセルに必要事項をご入力のうえ、工学系研究企画室(eng-kikaku@grp.tohoku.ac.jp)までお申し込みください
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0→1の発見を1→100の生産へ!
「実用プロセス開発・イノベーションセンター」のご案内
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東北大学は2025年4月、「実用プロセス開発・イノベーションセンター(CPDI)」を設立しました。
近年、カーボンニュートラルや資源循環、バイオものづくりなどの重要性が
高まる一方で、研究成果を実際の製造プロセスや事業化へ展開する段階では、
多くの企業が様々な課題に直面しています。
研究室レベルで“0→1”の成果が得られても、装置設計や運転条件の確立、
変動する原料・実環境下での検証、さらには事業として成立させるための
プロセス設計へ進む段階で、「量産化の壁」や「プロセス化の壁」に
ぶつかるケースは少なくありません。
CPDIでは、こうした課題に対し、化学工学を基盤として、技術・教育・事業化を
一体化した実装型支援を行っています。反応・分離・前処理・後処理など、実用化に
不可欠な要素を段階的に検証できる体制を整備し、kgスケール試作やプロセス実証が
可能な設備群の構築も進めています。教育面では、攪拌や蒸留などの単位操作を
実験と解析で学ぶ1.5日の「実践型基礎講座」に加え、カーボンニュートラル時代に
対応した新しいプロセス設計思想を学ぶ専門講座も展開しています。
修了者には、習得能力を可視化する「専門オープンバッジ」を授与しています。
また、東北大学が蓄積してきたアントレプレナー教育とも連携し、
ディープテック特有の不確実性を踏まえた事業化検討や社会実装支援も進めています。
詳細は本年度前期の開講日程チラシをご覧ください。
https://tohoku-cpdi.jp/educ_sup/
CPDIは、国内外の研究機関、地域産業、スタートアップ、投資家との連携を通じて、
日本発技術の社会実装を加速する産学連携拠点を目指しています。
技術の実用化、プロセス開発、人材育成などにご関心をお持ちの企業・機関の皆様は、
ぜひお気軽にご相談ください。
詳細・お問い合わせ:https://tohoku-cpdi.jp/
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「KANSAI DX AWARD 2026」関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集開始!
(関西デジタル・マンス実行委員会より)
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関西のDXの先進事例を表彰する「KANSAI DX AWARD 2026」の募集を5月20日(水)から開始しています!
グランプリのほか、大企業、中堅・中小企業で部門を分けており、
また今年は募集対象を企業だけでなく、教育・研究機関、自治体まで拡大しました。
自薦・他薦どちらでも構いません。皆さまからの多数のご応募をお待ちしております!
★本社が関西以外でも、支店や事業所が関西にあればエントリー可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~7月21日(火) 【必着】
※応募には事前にエントリーが必要です
●表彰式:
2026年10月29日(木)開催予定
●応募要領・エントリー方法等:
以下のサイトからご確認ください。
(URL)https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/award/
【関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集】
関西デジタル・マンスのWEBページにおいて、皆さまが主催するDX・デジタル関連のイベントを掲載し、広く周知いたします。
たくさんのイベント情報のご登録をお待ちしております。
★開催場所が関西以外でも、登録可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~10月30日(金) 【必着】
●ご登録方法:
以下のサイトからご確認ください。
(URL) https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/digital-month/
◆本件のお問い合わせ先◆
関西デジタル・マンス実行委員会 事務局(関西経済連合会 産業部)
E-mail : kansai_dx@kankeiren.or.jp
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
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★バックナンバーはこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=jigyounct&no=all
★配信停止はこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=jigyounct&task=cancel
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担当:吉田
TEL:022-397-9098
E-mail:info@tokeiren-bc.jp
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地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
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東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興支援に加えて、
処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、
現在約320社の東北地域の直販サイトがリンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:佐藤(隆)[電話022-397-9098])
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◆イベント・情報
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「木造建築ビジネスフォーラム in東北」の開催について(宮城県木材協同組合 提供)
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宮城県木材協同組合では、「木造建築ビジネスフォーラム in東北」を下記のとおり開催します。
木造建築の市場拡大・普及に向けて、設計者や施工者などに加えて、建築物の発注者や
デベロッパー、金融機関などを対象としたビジネス視点での木造建築セミナーです。
記
1.日 時:令和8年10月21日(水)13:00~17:00(受付開始12:30)
2.場 所:メトロポリタン仙台 3階「星雲」宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1
3.講 演:
◇主催者講演 「ビジネス視点から見た木造建築」 日経BP 小原 隆 氏
◇基調講演 「木造建築を実現する地域チームのつくり方」 坂口 大史 氏
日本福祉大学 工学部工学科建築学専修准教授
東京大学大学院農学生命科学研究科客員准教授
(株)studioKUIVU一級建築士事務所チーフアーキテクト
◇木造建築事例講演(みやぎ登米農業協同組合本店)
関・空間設計 設計監理部リーダー 三浦 高史 氏
◇木造建築事例講演(JBN事例) (株)大桃建設工業 代表取締役 大桃 一浩 氏
4.パネルディスカッション:テーマ「地域で求められる木造建築とは」
パネラー
(みやぎ登米農業協同組合)
(株) 大桃建設工業 代表取締役 大桃 一浩 氏
七十七リサーチ&コンサルティング 皆川 乾介 氏
東北工業大学建築学科准教授 齋藤 隆太郎 氏
5.ネットワーキング情報交換会:フォーラム終了後(会場 4階「芙蓉」)
6.参加費用:無料
7.申込方法:以下のURLから参加申込フォームにアクセスし、お申し込みください。
https://forms.cloud.microsoft/r/8S5hwMuEBZ
※お申込み期限:令和8年10月13日(火)
8.定 員:90名
9.現地見学会:シネジック株式会社(宮城県富谷市成田1丁目5-9)
フォーラム開始前の午前中に木造建築物の現地見学会を開催します。
◇8時30分 仙台駅東口バス待合所(中型バス同乗) 出発(集合8時20分)
◇11時30分 仙台駅東口 到着予定
お申込みは、上記のURLのフォーマットから申し込めます。
ただし、定員28名ですので先着順となります。
10.共 催:株式会社日経BP
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【お問合せ先】
宮城県木材協同組合
〒981-0908 仙台市青葉区東照宮一丁目8-8
担当:佐藤・赤松
TEL:022-211-2338 FAX:022-275-4936
E-mail:mgmokkyo@mgmokkyo.com
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「みやぎ製造業DXセミナー&相談会」のご案内
(主催:宮城県)
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大規模イベント開催!本セミナーは、単なる「成功事例の紹介」には留まりません。
「失敗の構造から学ぶ」「等身大の宮城・東北の事例を聞く」「中立的な立場で複数
の選択肢に出会う」という3つの体験を1日に凝縮。 自社の課題を「自分ごと」とし
て捉え、明日からすぐに使える実践的なヒントと一歩を踏み出すきっかけを持ち帰っ
ていただける場です。
▼日時:2026年9月14日(月)13:00-17:00
▼場所:TKPガーデンシティ仙台 21B/C/D
(宮城県仙台市青葉区中央1-3-1 AER 21階)
*JR仙台駅 西口 徒歩2分/仙台市地下鉄 仙台駅北8出口 徒歩2分
▼定員:100名
▼対象者:・宮城県内に立地する中小製造業の経営者およびDX担当社員の方
・県内でDX推進をサポートするIT事業者の方
▼参加費:無料
▼参加申込:以下リンク先のフォームよりお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc0Fk41_MhnzscMJGw35-j23SFDM5cKjJt3sxyOy_pVZjzVbQ/viewform
▼詳しくはこちら:
https://digibiz-miyagi.jp/miyagidx/
▼主催:宮城県
▼協力:(一社)事業創発研究会DigiBizみやぎ
▼企画運営:アンデックス株式会社/エイチタス株式会社
▼プログラム
13:00-13:20 開会あいさつ/趣旨説明
13:20-14:10第1部 基調セッション 「DXに進めない理由の構造を読み解く」
ゲスト登壇者 立花拓也氏(株式会社ヘプタゴン 代表取締役)
14:10-15:10 第2部 等身大の事例紹介
ゲスト登壇者 立花拓也氏(株式会社ヘプタゴン 代表取締役)
濱中直樹氏(一般社団法人ファクトリーサイエンティスト協会 専務理事)
西山基広氏(株式会社アステム 専務取締役)
ファシリテーター 原 亮(エイチタス株式会社 代表取締役)
15:10-15:25 休憩:交流
15:25-15:55 第3部 県の支援紹介
15:55-17:00 マッチングタイム
17:00-17:10 閉会あいさつ
▼「マッチングタイム」について
複数のIT関連企業による相談ブースを設置します。参加者のみなさんは各ブースを
回遊いただき、製品ではなく「課題」をご相談ください。
▼「相談ブース」について
ERP関連企業や県内IT企業、DXスタートアップ企業等の他、宮城県が出展しています。
・サイボウズ株式会社
・リコージャパン株式会社
・富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社
・株式会社シナプスイノベーション
・株式会社オービックビジネスコンサルタント
・株式会社トークネット
・株式会社ALCONTA
・株式会社ヘプタゴン
・アンデックス株式会社
・匠ソリューションズ株式会社
・株式会社クロスルートコンサルティング
・株式会社MAKOTO Prime
・株式会社コンセプト・ヴィレッジ
・一般社団法人ファクトリーサイエンティスト協会
・宮城県
▼ゲスト/ファシリテーター プロフィール
立花 拓也 氏(株式会社ヘプタゴン 代表取締役)
東北大卒。大学在学中から仙台でインフラエンジニアとして活躍。東日本大震災を機
に地元である青森県三沢市に戻り、ヘプタゴンを創業。東北の中小企業や自治体など
に、クラウドを活用したサービス開発支援やコンサルティングを提供するほか、AWS
普及黎明期に国内のユーザーコミュニティを牽引。
AWS Ambassador / 2024 Japan AWS Top Engineer / AWS Community HERO 認定。
濱中 直樹 氏(一般社団法人ファクトリーサイエンティスト協会 専務理事)
中小規模の製造業向けに「ファクトリー・サイエンティスト」という人材像を提案し、
IoTデバイスによるエンジニアリング・センシング・データ活用の知識を身に付けて
経営判断を素早くおこなえる人材の育成を全国規模で支援。自社のアクションプラン
作成を手がけられるカリキュラムが好評。
西山 基広 氏(株式会社アステム 専務取締役)
宮城県蔵王町に本社を置くビル空調用・防災機器メーカーで、ERPを導入したり、IoT
人材の採用や育成を行って独自の生産管理システムやタブレットを活用した現場の見
える化など、多品種少量生産を支えるDX(デジタルトランスフォーメーション)を積
極的に推進する「DX先導企業」として注目されている。
原 亮(エイチタス株式会社 代表取締役)
編集者・フリーランスを経て、2005年、仙台にてITスタートアップにジョイン。2009
年、みやぎモバイルビジネス研究会設立、2014年よりGlobal Lab SENDAIコンソーシ
アム代表に就任(現任)、2016年、エイチタス株式会社を設立。国内最大級のアイデ
アソン実績を持ち、地域の課題解決から企業の商品企画まで、アイデア創発を通じて
幅広くサポートを展開。事業開発・人材育成・組織開発・公共の再構築など、人や組
織、当事者の方が自走できるための支援を行う。近年は、ローカルでの起業家支援や、
大手企業の新規事業創発の支援および担い手の人材育成を多く手掛けている。
総務省 地域情報化アドバイザー、中小企業基盤整備機構 中小企業アドバイザー、
事業創発研究会DigiBizみやぎ代表等
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▼問合せ先:アンデックス株式会社
dxseminar@and-ex.co.jp
担当:佐藤、アストリ
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「東北サイバーセキュリティシンポジウム2026」を開催します(経済産業省共催)
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2026年11月25日(水)から26日(木)の2日間、仙台市において「東北サイバーセキュ
リティシンポジウム2026」を開催します。
本シンポジウムでは、DX・AI活用による競争力強化と、その基盤となるサイバーセキュ
リティを両輪で推進する契機を創出するとともに、東北地域におけるサイバーセキュ
リティ強化や人材育成に向けた取組を広げることを目的として開催します。
セキュリティ投資の考え方やAI活用に伴うリスク対策に関する講演のほか、実際にサ
イバー攻撃の被害を経験した中小企業にもご登壇いただき、被害発生時の対応や、そ
こから得られた教訓についてお話しいただきます。
経営層から実務担当者まで、それぞれの立場で最新動向や実践事例に触れていただけ
る内容となっておりますので、自社の取組を見直すヒントや今後の方向性を検討する
機会として、ぜひご参加ください。
▼プログラムの詳細はこちら
https://www.ipa.go.jp/security/seminar/sec-touhoku/sec-touhoku-programme.html
東北地域の企業の皆様をはじめ、多くの皆様のご参加をお待ちしています。
■開催期間(2日間開催)
2026年11月25日(水)「マネジメントDay」
:主に企業の経営層を対象に、サイバーセキュリティ人材の育成・確保、セキュリテ
ィ投資の考え方やインシデント発生時の事業継続など、経営の視点からサイバーセキ
ュリティを考える講演等を実施します。
2026年11月26日(木)「エンジニアリングDay」
:主に実務担当者を対象に、OT(制御システム)やAI活用などをテーマとして、技術
面からセキュリティ課題や対応策を考える講演を実施します。
■会場
仙台国際ホテル(宮城県仙台市青葉区中央4-6-1)
■お申込み方法
以下のウェブページの申込フォームより、お申し込みください。プログラム含め詳細
は同ページをご確認ください。
https://www.ipa.go.jp/security/seminar/sec-touhoku/index.html
■申込期限
2026年11月17日(火)
■お問い合わせ先
IPA セキュリティセンター 普及啓発・振興部 普及啓発グループ
東北サイバーセキュリティシンポジウム担当
E-mail:isec-tohokusympo2026@ipa.go.jp
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「全国型CTFコンテスト」の開催について (東北総合通信局 提供)
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東北総合通信局では、「全国型CTFコンテスト」を下記のとおり開催します。
東北では仙台会場で開催します。(全国9会場及びオンライン会場で開催)
※CTF(Capture The Flag)とは、サイバーセキュリティの分野で専門知識や技術を
駆使して隠された答え(Flag)を見つけ出すクイズ形式の競技です。
本コンテストでは、CTF経験者に限らず初めての方でも安心して参加できるよう、
ワークショップ形式でサイバーセキュリティの基本的な概念や技術を習得していただ
き、学生等にセキュリティ分野への関心を深めていただくことを目的として開催します。
概要は以下の通りです。
1.日時
令和8年10月3日(土)12時から17時30分まで(受付開始:11時30分)
2.演習会場
TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口ホール7A
(宮城県仙台市青葉区花京院1丁目2-15)
3.定員
30名(オンライン定員:全地域合計450名)(先着順)
4.参加費
無料
5.対象者
サイバーセキュリティに興味がある中学生・高校生・高専生・短大生・専門学校生・大学生・大学院生・若手社会人(3年目まで)等
※上記以外の方も御参加いただけます。
6.プログラム
・セミナー:サイバーセキュリティ講演
・CTFワークショップ
・講演(仙台会場):地域で育むセキュリティ人材 -仙台CTFの取り組み-
※詳しくは、以下を参照願います。
https://www.soumu.go.jp/main_content/001085327.pdf
7.申込み方法等
以下の申込フォームからお申し込みください。
https://www.kiis.or.jp/form/?id=294
※お申込み期限:令和8年9月25日(金)まで
8.東北総合通信局報道発表
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20260803a1001.html
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【お問合せ先】
東北地域サイバーセキュリティ連絡会事務局
東北総合通信局サイバーセキュリティ室
〒980-8795 宮城県仙台市青葉区本町3-2-23
Mail:cybersecurity_toh/atmark/soumu.go.jp
TEL:022-221-0626
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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つながる東北DX共創セミナーキャラバン (東北経済産業局)
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東北6県において、DX先進企業との交流型セミナーが開催されます。
TOHOKU DX大賞受賞企業等から、成功事例だけでなく、
苦労や試行錯誤の過程について講演、その後交流会がございます。
東北管内でDXに取り組む企業との交流を通じ、
自社のDX推進のヒントを得ていただける機会です。是非ご参加ください。
■プログラム
1.東北経済産業局講演「国の成長戦略とデジタル」
2.TOHOKU DX大賞受賞企業等のDX事例講演
3.登壇者との交流・情報交換
■開催日程・場所
(8月)
8/18(火)【山形県】山形県高度技術研究開発センター 第1研修室
8/19(水)【秋田県】Microsoft Base秋田(渡敬秋田支店内) コミュニケーションスペース
8/20(木)【青森県】株式会社ビジネスサービス ICTラウンジ
(9月)
9/14(月)【宮城県】Microsoft Base仙台
9/15(火)【岩手県】キオクシア アイーナ 会議室602
9/16(水)【福島県】ムネカタ株式会社 テック棟
全日程、 13: 30~15:00(1時間30分) での開催です。
「県内企業限定」などの縛りはありませんので、登壇企業のラインナップや日程のご都合に合わせてお申し込みください。
住所等詳細は以下ホームページをご確認ください。
https://asahi-robo.jp/2026/07/21/tsunagarutohoku/
(ご参考)TOHOKU DX大賞 受賞事例集: https://www.tohoku.meti.go.jp/s_joho/dx_taisyo/dx_tai.html
■対面開催
■参加無料
■申込方法:以下のURLから参加申込フォームにアクセスし、お申込みください。
https://asahirobo.jp/2026/07/21/tsunagarutohoku/
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【お問合せ先】
経済産業省 東北経済産業局
地域経済部 製造産業課 情報政策・半導体戦略室
〒980-8403 宮城県仙台市青葉区本町3-3-1
TEL:022-221-4895(課直通)
MAIL:bzl-thk-joho@meti.go.jp
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「ワークデザインAX/DX大賞2026」の応募企業・団体の募集
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平素より、総務省施策にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございます。
総務省では、テレワークの導入・活用について優れた取組を行っている企業・団体を
「テレワークトップランナー」として選定・公表してきました。
今年度は、この取組を発展的に継承し、特に現場業務における働き方変革に着目し、
AIやデジタル技術等を活用し、働き方の再設計(ワークデザイン)を進めるとともに、
経営効果の創出につなげている先進的な企業・団体を表彰する
「ワークデザインAX/DX大賞2026」を募集しておりますので、
ぜひご応募をご検討いただけますと幸いです。
※報道発表:https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000485.html
<ワークデザインAX/DX大賞2026について>
総務省では、これまでテレワークの導入・活用について特色ある優れた取組を行って
いる企業・団体を「テレワークトップランナー」として選定・公表してきました。
今年度は、(一社)日本テレワーク協会と連携し、これまでのテレワーク推進の取組
を発展させ、AIやデジタル技術、通信ネットワーク等を活用し、働き方の再設計(ワ
ークデザイン)を進めるとともに、経営効果の創出につなげている先進的な企業・団
体を「ワークデザインAX/DX大賞2026」として表彰します。
特に、現場業務における働き方変革に着目し、その優れた実践を全国に発信すること
で、誰もが能力を発揮できる社会の実現を目指します。
<受賞団体には>
企業・団体の表彰に際し、「ワークデザインAX/DX大賞2026」受賞企業には下記の事項を実施します。
・ロゴマークの付与
総務省から「ワークデザインAX/DX大賞2026」に選定されたことを示す
ロゴマークを付与し、名刺での表示等、使用できることとします。
・受賞企業・団体の取組事例集を作成し、総務省ホームページ等に掲載
・令和9年1月開催予定の表彰式での表彰状授与、取組事例発表
・総務省HPや各種セミナー等での取組内容の発信
<募集期間>
令和8年8月3日(月)~9月30日(水)
ご検討のほど何卒よろしくお願いいたします。
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【お問い合わせ先】
ワークデザインAX/DX大賞2026 事務局
E-mail:workdesign2026/atmark/pasona-jobhub.co.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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2026年度地域連携戦略会議セミナー「地域未来戦略を考えよう」
第2回「農工連携による東北の新産業創出~産学官連携の取り組みと未来への展望~」
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東北大学工学研究科「地域連携戦略会議」の2026年度第2回目のセミナーを開催します。
本会議は、行政、各種団体、金融機関、地域企業、そして大学が緊密に連携し、地域課
題の解決や新たな産業創出を議論するプラットフォームです。
今回のテーマは「農工連携」です。はじめに、国立研究開発法人新エネルギー・産業技
術総合開発機構(NEDO)より、農工連携に関連する施策や支援制度を紹介いただき、
続いて、農学研究科長の仲川清隆教授と工学研究科副研究科長の北川尚美教授から、
これまでの20年にわたる農工連携の取り組み、起業に至る経緯などを紹介します。
第2部では、ネットワーキングの時間を設けております。今回は、農学研究科の研究者
も参加予定です。農工連携研究のきっかけづくりや地域連携に向けたネットワークづく
りの場として、ぜひご活用ください。
詳細は下記のURLをご覧ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
・工学研究科トップページ
https://www.eng.tohoku.ac.jp/
・ニュース一覧
https://www.eng.tohoku.ac.jp/news/news4/
日時:2026年9月16日(水)16:00~18:00 (受付開始 15:45~)
場所:工学研究科中央棟 1階 DENSO DOCK
◎参加希望の方は、Googleフォームより各自お申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd-L5Ne36M1QoAyOrM4K6tSN4qvei_glAK5l5QRULePPRON8g/viewform
申し込み用Googleフォーム(締切:9月10日(木))
※ 学内の方は、ご自身の東北大学Googleアカウントでお申し込みください
※ 学外の方でGoogleフォームが利用できない場合は、添付のエクセルに必要事項をご入力のうえ、工学系研究企画室(eng-kikaku@grp.tohoku.ac.jp)までお申し込みください
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0→1の発見を1→100の生産へ!
「実用プロセス開発・イノベーションセンター」のご案内
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東北大学は2025年4月、「実用プロセス開発・イノベーションセンター(CPDI)」を設立しました。
近年、カーボンニュートラルや資源循環、バイオものづくりなどの重要性が
高まる一方で、研究成果を実際の製造プロセスや事業化へ展開する段階では、
多くの企業が様々な課題に直面しています。
研究室レベルで“0→1”の成果が得られても、装置設計や運転条件の確立、
変動する原料・実環境下での検証、さらには事業として成立させるための
プロセス設計へ進む段階で、「量産化の壁」や「プロセス化の壁」に
ぶつかるケースは少なくありません。
CPDIでは、こうした課題に対し、化学工学を基盤として、技術・教育・事業化を
一体化した実装型支援を行っています。反応・分離・前処理・後処理など、実用化に
不可欠な要素を段階的に検証できる体制を整備し、kgスケール試作やプロセス実証が
可能な設備群の構築も進めています。教育面では、攪拌や蒸留などの単位操作を
実験と解析で学ぶ1.5日の「実践型基礎講座」に加え、カーボンニュートラル時代に
対応した新しいプロセス設計思想を学ぶ専門講座も展開しています。
修了者には、習得能力を可視化する「専門オープンバッジ」を授与しています。
また、東北大学が蓄積してきたアントレプレナー教育とも連携し、
ディープテック特有の不確実性を踏まえた事業化検討や社会実装支援も進めています。
詳細は本年度前期の開講日程チラシをご覧ください。
https://tohoku-cpdi.jp/educ_sup/
CPDIは、国内外の研究機関、地域産業、スタートアップ、投資家との連携を通じて、
日本発技術の社会実装を加速する産学連携拠点を目指しています。
技術の実用化、プロセス開発、人材育成などにご関心をお持ちの企業・機関の皆様は、
ぜひお気軽にご相談ください。
詳細・お問い合わせ:https://tohoku-cpdi.jp/
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「KANSAI DX AWARD 2026」関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集開始!
(関西デジタル・マンス実行委員会より)
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関西のDXの先進事例を表彰する「KANSAI DX AWARD 2026」の募集を5月20日(水)から開始しています!
グランプリのほか、大企業、中堅・中小企業で部門を分けており、
また今年は募集対象を企業だけでなく、教育・研究機関、自治体まで拡大しました。
自薦・他薦どちらでも構いません。皆さまからの多数のご応募をお待ちしております!
★本社が関西以外でも、支店や事業所が関西にあればエントリー可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~7月21日(火) 【必着】
※応募には事前にエントリーが必要です
●表彰式:
2026年10月29日(木)開催予定
●応募要領・エントリー方法等:
以下のサイトからご確認ください。
(URL)https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/award/
【関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集】
関西デジタル・マンスのWEBページにおいて、皆さまが主催するDX・デジタル関連のイベントを掲載し、広く周知いたします。
たくさんのイベント情報のご登録をお待ちしております。
★開催場所が関西以外でも、登録可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~10月30日(金) 【必着】
●ご登録方法:
以下のサイトからご確認ください。
(URL) https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/digital-month/
◆本件のお問い合わせ先◆
関西デジタル・マンス実行委員会 事務局(関西経済連合会 産業部)
E-mail : kansai_dx@kankeiren.or.jp
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
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★バックナンバーはこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=jigyounct&no=all
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https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=jigyounct&task=cancel
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