東経連ビジネスセンターMAILING NEWS<2026/9/15 No.374>
2026/09/15 (Tue) 12:00
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWS <2026/9/15 No.374>
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWSでは、当センターの活動や、支援対象企業に
関する情報をお届けします。
◆東経連ビジネスセンターからのお知らせ
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貴社の業務改革を、デジタル化からご支援いたします
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東経連ビジネスセンターでは、東北・新潟地域の企業様を対象に
「デジタル化・DX支援事業」を実施しています。
本事業では、デジタル化・業務改革等の専門家が直接訪問し、
以下のステップで貴社の課題解決をサポートいたします。
(1)現状把握・課題ヒアリング
(2)課題整理とご提案
(3)具体的改善策の提示・情報提供
■費用:全額当センター負担
■お申し込み前のご相談・ご質問:随時承ります
【対象となる主な課題例】
1.業務の属人化解消
2.紙・Excel管理からの脱却
3.柔軟な業務体制の構築
4.データ一元管理と分析体制の整備
5.在庫・物流管理の自動化・効率化
6.情報セキュリティ体制の強化 など
▼ 詳細・お申込みはこちら
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
ご不明点がございましたら、下記までお問い合わせください。
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【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター
担当:吉田
TEL:022-397-9098
E-mail:info@tokeiren-bc.jp
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地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
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東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興支援に加えて、
処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、
現在約320社の東北地域の直販サイトがリンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:佐藤(隆)[電話022-397-9098])
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◆イベント・情報
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「伊達のリカレント2026」キックオフシンポジウム開催
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宮城県新事業創造リカレント教育プラットフォームでは、「伊達のリカレント2026 キックオフシンポジウム」を開催します。リ・スキリングや人材育成、DX推進に取り組む企業・団体の皆さまに向けて、地域における学びの実践や企業での活用事例をご紹介します。
基調講演では、文部科学省およびNTT東日本の担当者をお招きし、地域におけるリ・スキリングの今後の展望や、現場でのDX・人材育成の実践についてお話しいただきます。
また、パネルディスカッションでは「伊達のリカレント」第1期生を輩出した企業の皆さまより、学びを通じて得られた成果や人材ネットワーク、職場での実践について語ります。
■開催概要
・日 時:2026年10月6日(火)13:00~16:00
・会 場:アーバンネット仙台中央ビル(YUI NOS)4階
・定 員:60名
・料 金:参加無料
・主 催:宮城県新事業創造リカレント教育プラットフォーム運営事務局
・申込期間:2026年10月2日17:00まで
■プログラム
13:00~13:05 開会挨拶
13:05~13:25 基調講演①「地域に根づくリ・スキリングの次なる展開」
13:25~13:45 基調講演②「地域の現場から考えるDXと人材育成」
13:45~13:55 事業紹介
13:55~14:10 休憩
14:10~15:10 パネルディスカッション「伊達のリカレント1期生輩出企業が語る~リカレントで得られた学び・つながり・実践~」
15:10~15:25 質疑応答
15:25~15:30 閉会挨拶
15:30~16:00 交流会
リ・スキリングや人的資本経営、人材育成に関心をお持ちの企業・団体の皆さまのご参加をお待ちしております。
▶ お申込・お問い合わせはこちら
https://www.event-form.jp/event/141567/dtr261006
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「伊達のリカレント」2026年度プログラムのご案内
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産学金官が連携して運営する、宮城県新事業創造リカレント教育プラットフォーム
(伊達のリカレント)では、2026年度の受講者を募集しています。
本プログラムは、DX推進、新事業創出、経営変革、地域課題解決を担う人材の育成を目的とした実践型リカレント教育です。
オンラインと対面を組み合わせ、ワークショップやグループワークを中心に学びながら、自社や地域の課題解決に直結する成果創出を目指します。
■募集講座
① 宮城・新事業創出チャレンジ(MREC)
新規事業担当者や経営層、起業に関心のある方を対象に、新規事業開発の基本から事業化までを実践的に学びます。
リーンスタートアップや生成AI活用、フィールドワークなどを通じて事業創出力を養成します。
② 経営マネジメント講座
経営者や次世代幹部候補向けの講座です。経営戦略やマネジメントの理論を学びながら、自社の経営デザインシートを作成し、実行可能な経営戦略へ落とし込みます。
③ デジタル×ビジネス変革講座
業務改善やDX推進を担う管理職・リーダー向け。生成AIやDXの基礎から、業務プロセス改革(BPR)、AI実装計画の策定までを実践的に学びます。
④ 地域課題を解決するソーシャルビジネス創出講座
地域・社会課題の解決に関心のある方を対象に、社会性と事業性を両立したビジネスモデルの構築を学びます。
異業種交流やフィールドワークを通じて事業計画を磨き上げます。
■開催概要
開催期間:2026年10月~2027年3月(各講座全7回)※各講座ごとのスケジュールについては、下記ウェブサイトをご確認ください。
開催形式:オンライン+対面のハイブリッド形式
対象:宮城県内企業・団体等でDX、業務変革、新事業創出、地域課題解決に関心のある方
受講料(税込)
・宮城・新事業創出チャレンジ(MREC):49,500円
・経営マネジメント講座:49,500円
・デジタル×ビジネス変革講座:16,500円
・地域課題を解決するソーシャルビジネス創出講座:16,500円
■修了特典
所定の修了要件を満たした受講者には、東北大学発行のオープンバッジが授与されます。
学習履歴や修得スキルのデジタル証明として活用できます。
■パートナー制度
2026年度より地域企業・金融機関・団体との継続的な連携を目的とした「パートナー制度」を新たに設け、参画企業・団体を募集しています。
企業の人材育成ニーズや経営課題を教育プログラムに反映し、大学の知見を実務へ還元する「共創型人材育成モデル」の構築を目指します。
パートナー企業には、受講者向けの優先・無料受講枠に加え、講師や大学研究者との相談機会などの特典が提供されます。
ご興味のある企業・団体様は下記【問い合わせ先】までご連絡ください。
■応募方法
各講座への申込みは、宮城県新事業創造リカレント教育プラットフォーム(伊達のリカレント)公式サイトから受け付けています。
定員に達し次第締切となるため、受講を希望される方はお早めにお申し込みください。
受講料は講座開始3日前までに指定口座へ振込となります。
▶ 申込・詳細はこちら
https://date-recurrent.com/
■問い合わせ先
宮城県新事業創造リカレント教育プラットフォーム「伊達のリカレント」事務局
E-mail:date-no-recurrent@grp.tohoku.ac.jp
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研究開発助成金公募のご案内 ~三菱UFJ技術育成財団~
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当財団では、新技術・新製品等の研究開発に対する助成金の交付事業を行っております。
2026年度2回目の助成金公募を9月20日から10月20日まで実施しますので積極的なご応募をお待ちしております。
【研究開発助成金】
■応募資格者
原則として設立後もしくは創業後または新規事業進出後5年以内の中小企業(大企業や上場企業の子会社・関連会社を除く)
または個人事業者で、優れた新技術・新製品等を自ら開発し、事業化しようとする具体的な計画を持っている者
■対象プロジェクト
現在の技術からみて新規性があり、原則として2年以内に事業化の可能性がある研究開発プロジェクト
■助成金額
1プロジェクトにつき300万円以内 かつ 研究開発対象費用の2分の1以下
■公募期間
9月20日から10月20日(申請書は当財団宛にemailにて送付)
詳細な応募方法は以下のリンク先に添付している応募要項をご参照ください。
https://www.mutech.or.jp/subsidy/
《お問い合わせ先》
公益財団法人 三菱UFJ技術育成財団
info@mutech.or.jp
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「木造建築ビジネスフォーラム in東北」の開催について(宮城県木材協同組合 提供)
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宮城県木材協同組合では、「木造建築ビジネスフォーラム in東北」を下記のとおり開催します。
木造建築の市場拡大・普及に向けて、設計者や施工者などに加えて、建築物の発注者や
デベロッパー、金融機関などを対象としたビジネス視点での木造建築セミナーです。
記
1.日 時:令和8年10月21日(水)13:00~17:00(受付開始12:30)
2.場 所:メトロポリタン仙台 3階「星雲」宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1
3.講 演:
◇主催者講演 「ビジネス視点から見た木造建築」 日経BP 小原 隆 氏
◇基調講演 「木造建築を実現する地域チームのつくり方」 坂口 大史 氏
日本福祉大学 工学部工学科建築学専修准教授
東京大学大学院農学生命科学研究科客員准教授
(株)studioKUIVU一級建築士事務所チーフアーキテクト
◇木造建築事例講演(みやぎ登米農業協同組合本店)
関・空間設計 設計監理部リーダー 三浦 高史 氏
◇木造建築事例講演(JBN事例) (株)大桃建設工業 代表取締役 大桃 一浩 氏
4.パネルディスカッション:テーマ「地域で求められる木造建築とは」
パネラー
(みやぎ登米農業協同組合)
(株) 大桃建設工業 代表取締役 大桃 一浩 氏
七十七リサーチ&コンサルティング 皆川 乾介 氏
東北工業大学建築学科准教授 齋藤 隆太郎 氏
5.ネットワーキング情報交換会:フォーラム終了後(会場 4階「芙蓉」)
6.参加費用:無料
7.申込方法:以下のURLから参加申込フォームにアクセスし、お申し込みください。
https://forms.cloud.microsoft/r/8S5hwMuEBZ
※お申込み期限:令和8年10月13日(火)
8.定 員:90名
9.現地見学会:シネジック株式会社(宮城県富谷市成田1丁目5-9)
フォーラム開始前の午前中に木造建築物の現地見学会を開催します。
◇8時30分 仙台駅東口バス待合所(中型バス同乗) 出発(集合8時20分)
◇11時30分 仙台駅東口 到着予定
お申込みは、上記のURLのフォーマットから申し込めます。
ただし、定員28名ですので先着順となります。
10.共 催:株式会社日経BP
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【お問合せ先】
宮城県木材協同組合
〒981-0908 仙台市青葉区東照宮一丁目8-8
担当:佐藤・赤松
TEL:022-211-2338 FAX:022-275-4936
E-mail:mgmokkyo@mgmokkyo.com
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「東北サイバーセキュリティシンポジウム2026」を開催します(経済産業省共催)
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2026年11月25日(水)から26日(木)の2日間、仙台市において「東北サイバーセキュ
リティシンポジウム2026」を開催します。
本シンポジウムでは、DX・AI活用による競争力強化と、その基盤となるサイバーセキュ
リティを両輪で推進する契機を創出するとともに、東北地域におけるサイバーセキュ
リティ強化や人材育成に向けた取組を広げることを目的として開催します。
セキュリティ投資の考え方やAI活用に伴うリスク対策に関する講演のほか、実際にサ
イバー攻撃の被害を経験した中小企業にもご登壇いただき、被害発生時の対応や、そ
こから得られた教訓についてお話しいただきます。
経営層から実務担当者まで、それぞれの立場で最新動向や実践事例に触れていただけ
る内容となっておりますので、自社の取組を見直すヒントや今後の方向性を検討する
機会として、ぜひご参加ください。
▼プログラムの詳細はこちら
https://www.ipa.go.jp/security/seminar/sec-touhoku/sec-touhoku-programme.html
東北地域の企業の皆様をはじめ、多くの皆様のご参加をお待ちしています。
■開催期間(2日間開催)
2026年11月25日(水)「マネジメントDay」
:主に企業の経営層を対象に、サイバーセキュリティ人材の育成・確保、セキュリテ
ィ投資の考え方やインシデント発生時の事業継続など、経営の視点からサイバーセキ
ュリティを考える講演等を実施します。
2026年11月26日(木)「エンジニアリングDay」
:主に実務担当者を対象に、OT(制御システム)やAI活用などをテーマとして、技術
面からセキュリティ課題や対応策を考える講演を実施します。
■会場
仙台国際ホテル(宮城県仙台市青葉区中央4-6-1)
■お申込み方法
以下のウェブページの申込フォームより、お申し込みください。プログラム含め詳細
は同ページをご確認ください。
https://www.ipa.go.jp/security/seminar/sec-touhoku/index.html
■申込期限
2026年11月17日(火)
■お問い合わせ先
IPA セキュリティセンター 普及啓発・振興部 普及啓発グループ
東北サイバーセキュリティシンポジウム担当
E-mail:isec-tohokusympo2026@ipa.go.jp
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「全国型CTFコンテスト」の開催について (東北総合通信局 提供)
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東北総合通信局では、「全国型CTFコンテスト」を下記のとおり開催します。
東北では仙台会場で開催します。(全国9会場及びオンライン会場で開催)
※CTF(Capture The Flag)とは、サイバーセキュリティの分野で専門知識や技術を
駆使して隠された答え(Flag)を見つけ出すクイズ形式の競技です。
本コンテストでは、CTF経験者に限らず初めての方でも安心して参加できるよう、
ワークショップ形式でサイバーセキュリティの基本的な概念や技術を習得していただ
き、学生等にセキュリティ分野への関心を深めていただくことを目的として開催します。
概要は以下の通りです。
1.日時
令和8年10月3日(土)12時から17時30分まで(受付開始:11時30分)
2.演習会場
TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口ホール7A
(宮城県仙台市青葉区花京院1丁目2-15)
3.定員
30名(オンライン定員:全地域合計450名)(先着順)
4.参加費
無料
5.対象者
サイバーセキュリティに興味がある中学生・高校生・高専生・短大生・専門学校生・大学生・大学院生・若手社会人(3年目まで)等
※上記以外の方も御参加いただけます。
6.プログラム
・セミナー:サイバーセキュリティ講演
・CTFワークショップ
・講演(仙台会場):地域で育むセキュリティ人材 -仙台CTFの取り組み-
※詳しくは、以下を参照願います。
https://www.soumu.go.jp/main_content/001085327.pdf
7.申込み方法等
以下の申込フォームからお申し込みください。
https://www.kiis.or.jp/form/?id=294
※お申込み期限:令和8年9月25日(金)まで
8.東北総合通信局報道発表
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20260803a1001.html
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【お問合せ先】
東北地域サイバーセキュリティ連絡会事務局
東北総合通信局サイバーセキュリティ室
〒980-8795 宮城県仙台市青葉区本町3-2-23
Mail:cybersecurity_toh/atmark/soumu.go.jp
TEL:022-221-0626
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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「ワークデザインAX/DX大賞2026」の応募企業・団体の募集
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平素より、総務省施策にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございます。
総務省では、テレワークの導入・活用について優れた取組を行っている企業・団体を
「テレワークトップランナー」として選定・公表してきました。
今年度は、この取組を発展的に継承し、特に現場業務における働き方変革に着目し、
AIやデジタル技術等を活用し、働き方の再設計(ワークデザイン)を進めるとともに、
経営効果の創出につなげている先進的な企業・団体を表彰する
「ワークデザインAX/DX大賞2026」を募集しておりますので、
ぜひご応募をご検討いただけますと幸いです。
※報道発表:https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000485.html
<ワークデザインAX/DX大賞2026について>
総務省では、これまでテレワークの導入・活用について特色ある優れた取組を行って
いる企業・団体を「テレワークトップランナー」として選定・公表してきました。
今年度は、(一社)日本テレワーク協会と連携し、これまでのテレワーク推進の取組
を発展させ、AIやデジタル技術、通信ネットワーク等を活用し、働き方の再設計(ワ
ークデザイン)を進めるとともに、経営効果の創出につなげている先進的な企業・団
体を「ワークデザインAX/DX大賞2026」として表彰します。
特に、現場業務における働き方変革に着目し、その優れた実践を全国に発信すること
で、誰もが能力を発揮できる社会の実現を目指します。
<受賞団体には>
企業・団体の表彰に際し、「ワークデザインAX/DX大賞2026」受賞企業には下記の事項を実施します。
・ロゴマークの付与
総務省から「ワークデザインAX/DX大賞2026」に選定されたことを示す
ロゴマークを付与し、名刺での表示等、使用できることとします。
・受賞企業・団体の取組事例集を作成し、総務省ホームページ等に掲載
・令和9年1月開催予定の表彰式での表彰状授与、取組事例発表
・総務省HPや各種セミナー等での取組内容の発信
<募集期間>
令和8年8月3日(月)~9月30日(水)
ご検討のほど何卒よろしくお願いいたします。
----------------------------------------------------
【お問い合わせ先】
ワークデザインAX/DX大賞2026 事務局
E-mail:workdesign2026/atmark/pasona-jobhub.co.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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0→1の発見を1→100の生産へ!
「実用プロセス開発・イノベーションセンター」のご案内
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東北大学は2025年4月、「実用プロセス開発・イノベーションセンター(CPDI)」を設立しました。
近年、カーボンニュートラルや資源循環、バイオものづくりなどの重要性が
高まる一方で、研究成果を実際の製造プロセスや事業化へ展開する段階では、
多くの企業が様々な課題に直面しています。
研究室レベルで“0→1”の成果が得られても、装置設計や運転条件の確立、
変動する原料・実環境下での検証、さらには事業として成立させるための
プロセス設計へ進む段階で、「量産化の壁」や「プロセス化の壁」に
ぶつかるケースは少なくありません。
CPDIでは、こうした課題に対し、化学工学を基盤として、技術・教育・事業化を
一体化した実装型支援を行っています。反応・分離・前処理・後処理など、実用化に
不可欠な要素を段階的に検証できる体制を整備し、kgスケール試作やプロセス実証が
可能な設備群の構築も進めています。教育面では、攪拌や蒸留などの単位操作を
実験と解析で学ぶ1.5日の「実践型基礎講座」に加え、カーボンニュートラル時代に
対応した新しいプロセス設計思想を学ぶ専門講座も展開しています。
修了者には、習得能力を可視化する「専門オープンバッジ」を授与しています。
また、東北大学が蓄積してきたアントレプレナー教育とも連携し、
ディープテック特有の不確実性を踏まえた事業化検討や社会実装支援も進めています。
詳細は本年度前期の開講日程チラシをご覧ください。
https://tohoku-cpdi.jp/educ_sup/
CPDIは、国内外の研究機関、地域産業、スタートアップ、投資家との連携を通じて、
日本発技術の社会実装を加速する産学連携拠点を目指しています。
技術の実用化、プロセス開発、人材育成などにご関心をお持ちの企業・機関の皆様は、
ぜひお気軽にご相談ください。
詳細・お問い合わせ:https://tohoku-cpdi.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「KANSAI DX AWARD 2026」関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集開始!
(関西デジタル・マンス実行委員会より)
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関西のDXの先進事例を表彰する「KANSAI DX AWARD 2026」の募集を5月20日(水)から開始しています!
グランプリのほか、大企業、中堅・中小企業で部門を分けており、
また今年は募集対象を企業だけでなく、教育・研究機関、自治体まで拡大しました。
自薦・他薦どちらでも構いません。皆さまからの多数のご応募をお待ちしております!
★本社が関西以外でも、支店や事業所が関西にあればエントリー可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~7月21日(火) 【必着】
※応募には事前にエントリーが必要です
●表彰式:
2026年10月29日(木)開催予定
●応募要領・エントリー方法等:
以下のサイトからご確認ください。
(URL)https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/award/
【関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集】
関西デジタル・マンスのWEBページにおいて、皆さまが主催するDX・デジタル関連のイベントを掲載し、広く周知いたします。
たくさんのイベント情報のご登録をお待ちしております。
★開催場所が関西以外でも、登録可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~10月30日(金) 【必着】
●ご登録方法:
以下のサイトからご確認ください。
(URL) https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/digital-month/
◆本件のお問い合わせ先◆
関西デジタル・マンス実行委員会 事務局(関西経済連合会 産業部)
E-mail : kansai_dx@kankeiren.or.jp
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
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2.紙・Excel管理からの脱却
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「伊達のリカレント2026」キックオフシンポジウム開催
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宮城県新事業創造リカレント教育プラットフォームでは、「伊達のリカレント2026 キックオフシンポジウム」を開催します。リ・スキリングや人材育成、DX推進に取り組む企業・団体の皆さまに向けて、地域における学びの実践や企業での活用事例をご紹介します。
基調講演では、文部科学省およびNTT東日本の担当者をお招きし、地域におけるリ・スキリングの今後の展望や、現場でのDX・人材育成の実践についてお話しいただきます。
また、パネルディスカッションでは「伊達のリカレント」第1期生を輩出した企業の皆さまより、学びを通じて得られた成果や人材ネットワーク、職場での実践について語ります。
■開催概要
・日 時:2026年10月6日(火)13:00~16:00
・会 場:アーバンネット仙台中央ビル(YUI NOS)4階
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■プログラム
13:00~13:05 開会挨拶
13:05~13:25 基調講演①「地域に根づくリ・スキリングの次なる展開」
13:25~13:45 基調講演②「地域の現場から考えるDXと人材育成」
13:45~13:55 事業紹介
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14:10~15:10 パネルディスカッション「伊達のリカレント1期生輩出企業が語る~リカレントで得られた学び・つながり・実践~」
15:10~15:25 質疑応答
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産学金官が連携して運営する、宮城県新事業創造リカレント教育プラットフォーム
(伊達のリカレント)では、2026年度の受講者を募集しています。
本プログラムは、DX推進、新事業創出、経営変革、地域課題解決を担う人材の育成を目的とした実践型リカレント教育です。
オンラインと対面を組み合わせ、ワークショップやグループワークを中心に学びながら、自社や地域の課題解決に直結する成果創出を目指します。
■募集講座
① 宮城・新事業創出チャレンジ(MREC)
新規事業担当者や経営層、起業に関心のある方を対象に、新規事業開発の基本から事業化までを実践的に学びます。
リーンスタートアップや生成AI活用、フィールドワークなどを通じて事業創出力を養成します。
② 経営マネジメント講座
経営者や次世代幹部候補向けの講座です。経営戦略やマネジメントの理論を学びながら、自社の経営デザインシートを作成し、実行可能な経営戦略へ落とし込みます。
③ デジタル×ビジネス変革講座
業務改善やDX推進を担う管理職・リーダー向け。生成AIやDXの基礎から、業務プロセス改革(BPR)、AI実装計画の策定までを実践的に学びます。
④ 地域課題を解決するソーシャルビジネス創出講座
地域・社会課題の解決に関心のある方を対象に、社会性と事業性を両立したビジネスモデルの構築を学びます。
異業種交流やフィールドワークを通じて事業計画を磨き上げます。
■開催概要
開催期間:2026年10月~2027年3月(各講座全7回)※各講座ごとのスケジュールについては、下記ウェブサイトをご確認ください。
開催形式:オンライン+対面のハイブリッド形式
対象:宮城県内企業・団体等でDX、業務変革、新事業創出、地域課題解決に関心のある方
受講料(税込)
・宮城・新事業創出チャレンジ(MREC):49,500円
・経営マネジメント講座:49,500円
・デジタル×ビジネス変革講座:16,500円
・地域課題を解決するソーシャルビジネス創出講座:16,500円
■修了特典
所定の修了要件を満たした受講者には、東北大学発行のオープンバッジが授与されます。
学習履歴や修得スキルのデジタル証明として活用できます。
■パートナー制度
2026年度より地域企業・金融機関・団体との継続的な連携を目的とした「パートナー制度」を新たに設け、参画企業・団体を募集しています。
企業の人材育成ニーズや経営課題を教育プログラムに反映し、大学の知見を実務へ還元する「共創型人材育成モデル」の構築を目指します。
パートナー企業には、受講者向けの優先・無料受講枠に加え、講師や大学研究者との相談機会などの特典が提供されます。
ご興味のある企業・団体様は下記【問い合わせ先】までご連絡ください。
■応募方法
各講座への申込みは、宮城県新事業創造リカレント教育プラットフォーム(伊達のリカレント)公式サイトから受け付けています。
定員に達し次第締切となるため、受講を希望される方はお早めにお申し込みください。
受講料は講座開始3日前までに指定口座へ振込となります。
▶ 申込・詳細はこちら
https://date-recurrent.com/
■問い合わせ先
宮城県新事業創造リカレント教育プラットフォーム「伊達のリカレント」事務局
E-mail:date-no-recurrent@grp.tohoku.ac.jp
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研究開発助成金公募のご案内 ~三菱UFJ技術育成財団~
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当財団では、新技術・新製品等の研究開発に対する助成金の交付事業を行っております。
2026年度2回目の助成金公募を9月20日から10月20日まで実施しますので積極的なご応募をお待ちしております。
【研究開発助成金】
■応募資格者
原則として設立後もしくは創業後または新規事業進出後5年以内の中小企業(大企業や上場企業の子会社・関連会社を除く)
または個人事業者で、優れた新技術・新製品等を自ら開発し、事業化しようとする具体的な計画を持っている者
■対象プロジェクト
現在の技術からみて新規性があり、原則として2年以内に事業化の可能性がある研究開発プロジェクト
■助成金額
1プロジェクトにつき300万円以内 かつ 研究開発対象費用の2分の1以下
■公募期間
9月20日から10月20日(申請書は当財団宛にemailにて送付)
詳細な応募方法は以下のリンク先に添付している応募要項をご参照ください。
https://www.mutech.or.jp/subsidy/
《お問い合わせ先》
公益財団法人 三菱UFJ技術育成財団
info@mutech.or.jp
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「木造建築ビジネスフォーラム in東北」の開催について(宮城県木材協同組合 提供)
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宮城県木材協同組合では、「木造建築ビジネスフォーラム in東北」を下記のとおり開催します。
木造建築の市場拡大・普及に向けて、設計者や施工者などに加えて、建築物の発注者や
デベロッパー、金融機関などを対象としたビジネス視点での木造建築セミナーです。
記
1.日 時:令和8年10月21日(水)13:00~17:00(受付開始12:30)
2.場 所:メトロポリタン仙台 3階「星雲」宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1
3.講 演:
◇主催者講演 「ビジネス視点から見た木造建築」 日経BP 小原 隆 氏
◇基調講演 「木造建築を実現する地域チームのつくり方」 坂口 大史 氏
日本福祉大学 工学部工学科建築学専修准教授
東京大学大学院農学生命科学研究科客員准教授
(株)studioKUIVU一級建築士事務所チーフアーキテクト
◇木造建築事例講演(みやぎ登米農業協同組合本店)
関・空間設計 設計監理部リーダー 三浦 高史 氏
◇木造建築事例講演(JBN事例) (株)大桃建設工業 代表取締役 大桃 一浩 氏
4.パネルディスカッション:テーマ「地域で求められる木造建築とは」
パネラー
(みやぎ登米農業協同組合)
(株) 大桃建設工業 代表取締役 大桃 一浩 氏
七十七リサーチ&コンサルティング 皆川 乾介 氏
東北工業大学建築学科准教授 齋藤 隆太郎 氏
5.ネットワーキング情報交換会:フォーラム終了後(会場 4階「芙蓉」)
6.参加費用:無料
7.申込方法:以下のURLから参加申込フォームにアクセスし、お申し込みください。
https://forms.cloud.microsoft/r/8S5hwMuEBZ
※お申込み期限:令和8年10月13日(火)
8.定 員:90名
9.現地見学会:シネジック株式会社(宮城県富谷市成田1丁目5-9)
フォーラム開始前の午前中に木造建築物の現地見学会を開催します。
◇8時30分 仙台駅東口バス待合所(中型バス同乗) 出発(集合8時20分)
◇11時30分 仙台駅東口 到着予定
お申込みは、上記のURLのフォーマットから申し込めます。
ただし、定員28名ですので先着順となります。
10.共 催:株式会社日経BP
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【お問合せ先】
宮城県木材協同組合
〒981-0908 仙台市青葉区東照宮一丁目8-8
担当:佐藤・赤松
TEL:022-211-2338 FAX:022-275-4936
E-mail:mgmokkyo@mgmokkyo.com
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「東北サイバーセキュリティシンポジウム2026」を開催します(経済産業省共催)
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2026年11月25日(水)から26日(木)の2日間、仙台市において「東北サイバーセキュ
リティシンポジウム2026」を開催します。
本シンポジウムでは、DX・AI活用による競争力強化と、その基盤となるサイバーセキュ
リティを両輪で推進する契機を創出するとともに、東北地域におけるサイバーセキュ
リティ強化や人材育成に向けた取組を広げることを目的として開催します。
セキュリティ投資の考え方やAI活用に伴うリスク対策に関する講演のほか、実際にサ
イバー攻撃の被害を経験した中小企業にもご登壇いただき、被害発生時の対応や、そ
こから得られた教訓についてお話しいただきます。
経営層から実務担当者まで、それぞれの立場で最新動向や実践事例に触れていただけ
る内容となっておりますので、自社の取組を見直すヒントや今後の方向性を検討する
機会として、ぜひご参加ください。
▼プログラムの詳細はこちら
https://www.ipa.go.jp/security/seminar/sec-touhoku/sec-touhoku-programme.html
東北地域の企業の皆様をはじめ、多くの皆様のご参加をお待ちしています。
■開催期間(2日間開催)
2026年11月25日(水)「マネジメントDay」
:主に企業の経営層を対象に、サイバーセキュリティ人材の育成・確保、セキュリテ
ィ投資の考え方やインシデント発生時の事業継続など、経営の視点からサイバーセキ
ュリティを考える講演等を実施します。
2026年11月26日(木)「エンジニアリングDay」
:主に実務担当者を対象に、OT(制御システム)やAI活用などをテーマとして、技術
面からセキュリティ課題や対応策を考える講演を実施します。
■会場
仙台国際ホテル(宮城県仙台市青葉区中央4-6-1)
■お申込み方法
以下のウェブページの申込フォームより、お申し込みください。プログラム含め詳細
は同ページをご確認ください。
https://www.ipa.go.jp/security/seminar/sec-touhoku/index.html
■申込期限
2026年11月17日(火)
■お問い合わせ先
IPA セキュリティセンター 普及啓発・振興部 普及啓発グループ
東北サイバーセキュリティシンポジウム担当
E-mail:isec-tohokusympo2026@ipa.go.jp
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「全国型CTFコンテスト」の開催について (東北総合通信局 提供)
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東北総合通信局では、「全国型CTFコンテスト」を下記のとおり開催します。
東北では仙台会場で開催します。(全国9会場及びオンライン会場で開催)
※CTF(Capture The Flag)とは、サイバーセキュリティの分野で専門知識や技術を
駆使して隠された答え(Flag)を見つけ出すクイズ形式の競技です。
本コンテストでは、CTF経験者に限らず初めての方でも安心して参加できるよう、
ワークショップ形式でサイバーセキュリティの基本的な概念や技術を習得していただ
き、学生等にセキュリティ分野への関心を深めていただくことを目的として開催します。
概要は以下の通りです。
1.日時
令和8年10月3日(土)12時から17時30分まで(受付開始:11時30分)
2.演習会場
TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口ホール7A
(宮城県仙台市青葉区花京院1丁目2-15)
3.定員
30名(オンライン定員:全地域合計450名)(先着順)
4.参加費
無料
5.対象者
サイバーセキュリティに興味がある中学生・高校生・高専生・短大生・専門学校生・大学生・大学院生・若手社会人(3年目まで)等
※上記以外の方も御参加いただけます。
6.プログラム
・セミナー:サイバーセキュリティ講演
・CTFワークショップ
・講演(仙台会場):地域で育むセキュリティ人材 -仙台CTFの取り組み-
※詳しくは、以下を参照願います。
https://www.soumu.go.jp/main_content/001085327.pdf
7.申込み方法等
以下の申込フォームからお申し込みください。
https://www.kiis.or.jp/form/?id=294
※お申込み期限:令和8年9月25日(金)まで
8.東北総合通信局報道発表
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20260803a1001.html
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【お問合せ先】
東北地域サイバーセキュリティ連絡会事務局
東北総合通信局サイバーセキュリティ室
〒980-8795 宮城県仙台市青葉区本町3-2-23
Mail:cybersecurity_toh/atmark/soumu.go.jp
TEL:022-221-0626
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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「ワークデザインAX/DX大賞2026」の応募企業・団体の募集
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平素より、総務省施策にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございます。
総務省では、テレワークの導入・活用について優れた取組を行っている企業・団体を
「テレワークトップランナー」として選定・公表してきました。
今年度は、この取組を発展的に継承し、特に現場業務における働き方変革に着目し、
AIやデジタル技術等を活用し、働き方の再設計(ワークデザイン)を進めるとともに、
経営効果の創出につなげている先進的な企業・団体を表彰する
「ワークデザインAX/DX大賞2026」を募集しておりますので、
ぜひご応募をご検討いただけますと幸いです。
※報道発表:https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000485.html
<ワークデザインAX/DX大賞2026について>
総務省では、これまでテレワークの導入・活用について特色ある優れた取組を行って
いる企業・団体を「テレワークトップランナー」として選定・公表してきました。
今年度は、(一社)日本テレワーク協会と連携し、これまでのテレワーク推進の取組
を発展させ、AIやデジタル技術、通信ネットワーク等を活用し、働き方の再設計(ワ
ークデザイン)を進めるとともに、経営効果の創出につなげている先進的な企業・団
体を「ワークデザインAX/DX大賞2026」として表彰します。
特に、現場業務における働き方変革に着目し、その優れた実践を全国に発信すること
で、誰もが能力を発揮できる社会の実現を目指します。
<受賞団体には>
企業・団体の表彰に際し、「ワークデザインAX/DX大賞2026」受賞企業には下記の事項を実施します。
・ロゴマークの付与
総務省から「ワークデザインAX/DX大賞2026」に選定されたことを示す
ロゴマークを付与し、名刺での表示等、使用できることとします。
・受賞企業・団体の取組事例集を作成し、総務省ホームページ等に掲載
・令和9年1月開催予定の表彰式での表彰状授与、取組事例発表
・総務省HPや各種セミナー等での取組内容の発信
<募集期間>
令和8年8月3日(月)~9月30日(水)
ご検討のほど何卒よろしくお願いいたします。
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【お問い合わせ先】
ワークデザインAX/DX大賞2026 事務局
E-mail:workdesign2026/atmark/pasona-jobhub.co.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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0→1の発見を1→100の生産へ!
「実用プロセス開発・イノベーションセンター」のご案内
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東北大学は2025年4月、「実用プロセス開発・イノベーションセンター(CPDI)」を設立しました。
近年、カーボンニュートラルや資源循環、バイオものづくりなどの重要性が
高まる一方で、研究成果を実際の製造プロセスや事業化へ展開する段階では、
多くの企業が様々な課題に直面しています。
研究室レベルで“0→1”の成果が得られても、装置設計や運転条件の確立、
変動する原料・実環境下での検証、さらには事業として成立させるための
プロセス設計へ進む段階で、「量産化の壁」や「プロセス化の壁」に
ぶつかるケースは少なくありません。
CPDIでは、こうした課題に対し、化学工学を基盤として、技術・教育・事業化を
一体化した実装型支援を行っています。反応・分離・前処理・後処理など、実用化に
不可欠な要素を段階的に検証できる体制を整備し、kgスケール試作やプロセス実証が
可能な設備群の構築も進めています。教育面では、攪拌や蒸留などの単位操作を
実験と解析で学ぶ1.5日の「実践型基礎講座」に加え、カーボンニュートラル時代に
対応した新しいプロセス設計思想を学ぶ専門講座も展開しています。
修了者には、習得能力を可視化する「専門オープンバッジ」を授与しています。
また、東北大学が蓄積してきたアントレプレナー教育とも連携し、
ディープテック特有の不確実性を踏まえた事業化検討や社会実装支援も進めています。
詳細は本年度前期の開講日程チラシをご覧ください。
https://tohoku-cpdi.jp/educ_sup/
CPDIは、国内外の研究機関、地域産業、スタートアップ、投資家との連携を通じて、
日本発技術の社会実装を加速する産学連携拠点を目指しています。
技術の実用化、プロセス開発、人材育成などにご関心をお持ちの企業・機関の皆様は、
ぜひお気軽にご相談ください。
詳細・お問い合わせ:https://tohoku-cpdi.jp/
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「KANSAI DX AWARD 2026」関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集開始!
(関西デジタル・マンス実行委員会より)
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関西のDXの先進事例を表彰する「KANSAI DX AWARD 2026」の募集を5月20日(水)から開始しています!
グランプリのほか、大企業、中堅・中小企業で部門を分けており、
また今年は募集対象を企業だけでなく、教育・研究機関、自治体まで拡大しました。
自薦・他薦どちらでも構いません。皆さまからの多数のご応募をお待ちしております!
★本社が関西以外でも、支店や事業所が関西にあればエントリー可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~7月21日(火) 【必着】
※応募には事前にエントリーが必要です
●表彰式:
2026年10月29日(木)開催予定
●応募要領・エントリー方法等:
以下のサイトからご確認ください。
(URL)https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/award/
【関西デジタル・マンス期間中の関連イベント募集】
関西デジタル・マンスのWEBページにおいて、皆さまが主催するDX・デジタル関連のイベントを掲載し、広く周知いたします。
たくさんのイベント情報のご登録をお待ちしております。
★開催場所が関西以外でも、登録可能です。
●募集期間:
2026年5月20日(水)~10月30日(金) 【必着】
●ご登録方法:
以下のサイトからご確認ください。
(URL) https://www.kankeiren.or.jp/kansai-dx/digital-month/
◆本件のお問い合わせ先◆
関西デジタル・マンス実行委員会 事務局(関西経済連合会 産業部)
E-mail : kansai_dx@kankeiren.or.jp
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
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