東経連ビジネスセンターMAILING NEWS<2026/3/31 No.362>
2026/03/31 (Tue) 12:00
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWS <2026/3/31 No.362>
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWSでは、当センターの活動や、支援対象企業に
関する情報をお届けします。
◆東経連ビジネスセンターからのお知らせ
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貴社の業務改革を、デジタル化からご支援いたします
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
東経連ビジネスセンターでは、東北・新潟地域の企業様を対象に
「デジタル化・DX支援事業」を実施しています。
本事業では、デジタル化・業務改革等の専門家が直接訪問し、
以下のステップで貴社の課題解決をサポートいたします。
(1)現状把握・課題ヒアリング
(2)課題整理とご提案
(3)具体的改善策の提示・情報提供
■費用:全額当センター負担
■お申し込み前のご相談・ご質問:随時承ります
【対象となる主な課題例】
1.業務の属人化解消
2.紙・Excel管理からの脱却
3.柔軟な業務体制の構築
4.データ一元管理と分析体制の整備
5.在庫・物流管理の自動化・効率化
6.情報セキュリティ体制の強化 など
▼ 詳細・お申込みはこちら
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
ご不明点がございましたら、下記までお問い合わせください。
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【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター
担当:吉田
TEL:022-397-9098
E-mail:info@tokeiren-bc.jp
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地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
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東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興支援に加えて、
処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、
現在約320社の東北地域の直販サイトがリンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:佐藤(隆)[電話022-397-9098])
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◆イベント・情報
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【ご案内】“IT人材がいない/足りない”“DXに踏み出せない”――
そんな地域企業の悩みに応える、産学官連携の実践事例をご紹介!(オンライン開催)
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DXの重要性が高まる中、「人手不足で取り組めない」
「どこから手をつければよいか分からない」といった声が少なくありません。
こうした状況を踏まえ、東北経済産業局では、
“高度なITスキルより、課題の理解と解決策の構想力”に重きを置き、
地域の専門学生(IT・情報系)と企業が協働して地域課題に向き合う
「地域DX共育プロジェクト」を企画しました。
生成AIの普及により、“人にしかできない価値”が問われる時代。
企業・学生いずれにおいても、デジタルを使いこなし課題を前に進める力が求められています。
この度、2025 年度に実施した 3つのプロジェクトについて、その成果をご紹介いたします。
地域のリアルな課題、学生の着眼点、そして現場で生まれた DX の具体例は、
地域企業の皆さまにとっても参考になる内容となっております。
【盛岡】書店のDX
“デジタルファンサイト”で「文庫X」の熱狂を再び。
【秋田】雪国農家×タイヤ屋さん
タイヤ交換繁忙期に助っ人募集!“スポット求人アプリ”の開発
【仙台】商店街×住民ニーズ
地方創生のための真のニーズを把握する。シャッターを利活用!?“なんでもアンケートアプリ”の開発
“何を課題と捉え、どうデジタルで解決を試みたのか”。
企業と学生の協働から生まれた気づきや工夫を、学生の発表と、企業のコメントとともにお届けします。
■開催概要(オンライン・参加登録不要)
・日時:4月17日(金)14:00~15:10(70分)
・開催方式:オンライン(Microsoft Teams)
・参加登録:不要 / 以下URLより直接ご参加いただけます▼
会議URL:https://teams.microsoft.com/meet/44667090463679?p=2llMsbRnwLKbvfNu8K
会議 ID : 446 670 904 636 79
パスコード: re9at6nN
※詳細は以下、東北経済産業局ホームページをご覧ください。
https://www.tohoku.meti.go.jp/s_joho/topics/260324.html
■お問い合わせ先
東北経済産業局 情報政策・半導体戦略室 デジタル政策係
担当:浦
TEL:022-221-4895(直通)
MAIL:bzl-thk-joho@meti.go.jp
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研究開発助成金公募のご案内 ~三菱UFJ技術育成財団~
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当財団では、新技術・新製品等の研究開発に対する助成金の交付事業を行っております。
2026年度1回目の助成金公募を4月20日から5月20日まで実施しますので積極的なご応募をお待ちしております。
【研究開発助成金】
■ 応募資格者
原則として設立後もしくは創業後または新規事業進出後5年以内の中小企業(大企業や上場企業の子会社・関連会社を除く)または個人事業者で、優れた新技術・新製品等を自ら開発し、事業化しようとする具体的な計画を持っている者
■ 対象プロジェクト
現在の技術からみて新規性があり、原則として2年以内に事業化の可能性がある研究開発プロジェクト
■ 助成金額
1プロジェクトにつき300万円以内 かつ 研究開発対象費用の2分の1以下
■ 公募期間
4月20日から5月20日(申請書は当財団宛にemailにて送付)
詳細な応募方法は以下のリンク先に添付している応募要項をご参照ください。
https://www.mutech.or.jp/subsidy/
《お問い合わせ先》
公益財団法人 三菱UFJ技術育成財団
info@mutech.or.jp
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「ICTフェア in 東北 2026」(6月24日開催)出展者募集について
(東北情報通信懇談会 情報通信普及促進委員会事業)
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東北情報通信懇談会は、東北総合通信局等との共催で、
東北地方のDXを促進させるため、会場(対面)+オンラインにより、
有識者の講演、トークセッション及び企業等による展示などを行う
「ICTフェア in 東北 2026」を開催します。
開催に先立ち東北情報通信懇談会会員の皆様には、
展示ブースでの出展募集のご案内をさせていただきます。
※ 東北総合通信局の報道発表は5月上旬を予定しております。
※ 展示ブースでの出展は"会場展示のみ"となりますのでご了承願います。
出展をご希望の方は、出展募集要項をご確認の上、
【3月19日(木)17時まで】に事務局宛て出展報告書のご提出をお願いいたします。
様式は、情通懇HPよりダウンロードをお願いいたします。
https://mercato.gr.jp/2026/03/02/post-20634/#acpwd-20634
詳細は下記のとおりです。
1.開催日時
令和8年6月24日(水)
・セミナーの部 13:00~16:30(予定)
・展示の部 10:00~17:00(予定)
2.会場
せんだいメディアテーク
(宮城県仙台市青葉区春日町2-1)
・展 示:1F オープンスクエア
・セミナー:7F スタジオシアター
3.参加方法
会場及びオンライン(ZOOM)
※ 申し込みフォームは現在準備中です。
4.セミナープログラム(13:00~16:30(予定))
オープニング
基調講演
特別講演
先進事例紹介
パネルディスカッション
◇お問い合わせ先◇
ICTフェア事務局
(東北総合通信局情報通信連携推進課)
担当 小棚木、砂金
TEL:022-221-0609
E-mail:suishin-toh/atmark/ml.soumu.go.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」参加企業を募集のご案内【仙台市】
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仙台市では、大学・大学院・専門学校・高等専門学校などに通う学生が、低学年から参加できる
長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」の参加企業を募集しています。
企業募集ページ
https://www.city.sendai.jp/koyotaisaku/hatarakitai/sendai_sigototaiken7.html
本事業は、就職活動が本格化する前の学生が、市内に事業所を有する企業で給与を得ながら
長期間の就業体験・インターンシップを行うものです。地域企業で働くことの魅力ややりがいを感じ、
仙台で働くことを選択肢の1つとして考えてもらうとともに、
就職後のミスマッチを減らし、人材の定着を図ることを目的としています。
ご参画いただけると「仙台で働きたい!サイト(https://sendaidehatarakitai.jp/)」に企業情報の無料掲載に加え、
長期有給就業体験・インターンシップのプログラム作成支援やセンダイシゴト体験専用サイト
※(https://sendaidehatarakitai.jp/sendaishigototaiken)への掲載なども無料でおこなうことができます。
※サイトにアクセスしていただくと、現在参画中の企業様のプログラムをみることができます。
事業開始初年度である昨年度は62社の企業様にご参画いただき、
東北大学や東北学院大学の学生を中心に170名の学生にプログラムにお申し込みいただきました!!
少しでも興味があるという方は下記担当までお問い合わせください。
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仙台市経済局 産業政策部 商業・人材支援課 人材支援係
大久保 美穂
〒980-0803 仙台市青葉区国分町3丁目6‐1 仙台パークビル9階
TEL:022-214-1007 FAX:022-214-8321
メール:sendai_hatarakitai@city.sendai.jp
URL: https://sendaidehatarakitai.jp/
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
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★バックナンバーはこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=jigyounct&no=all
★配信停止はこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=jigyounct&task=cancel
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWS <2026/3/31 No.362>
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWSでは、当センターの活動や、支援対象企業に
関する情報をお届けします。
◆東経連ビジネスセンターからのお知らせ
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貴社の業務改革を、デジタル化からご支援いたします
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東経連ビジネスセンターでは、東北・新潟地域の企業様を対象に
「デジタル化・DX支援事業」を実施しています。
本事業では、デジタル化・業務改革等の専門家が直接訪問し、
以下のステップで貴社の課題解決をサポートいたします。
(1)現状把握・課題ヒアリング
(2)課題整理とご提案
(3)具体的改善策の提示・情報提供
■費用:全額当センター負担
■お申し込み前のご相談・ご質問:随時承ります
【対象となる主な課題例】
1.業務の属人化解消
2.紙・Excel管理からの脱却
3.柔軟な業務体制の構築
4.データ一元管理と分析体制の整備
5.在庫・物流管理の自動化・効率化
6.情報セキュリティ体制の強化 など
▼ 詳細・お申込みはこちら
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
ご不明点がございましたら、下記までお問い合わせください。
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【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター
担当:吉田
TEL:022-397-9098
E-mail:info@tokeiren-bc.jp
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地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
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東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興支援に加えて、
処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、
現在約320社の東北地域の直販サイトがリンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:佐藤(隆)[電話022-397-9098])
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◆イベント・情報
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【ご案内】“IT人材がいない/足りない”“DXに踏み出せない”――
そんな地域企業の悩みに応える、産学官連携の実践事例をご紹介!(オンライン開催)
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DXの重要性が高まる中、「人手不足で取り組めない」
「どこから手をつければよいか分からない」といった声が少なくありません。
こうした状況を踏まえ、東北経済産業局では、
“高度なITスキルより、課題の理解と解決策の構想力”に重きを置き、
地域の専門学生(IT・情報系)と企業が協働して地域課題に向き合う
「地域DX共育プロジェクト」を企画しました。
生成AIの普及により、“人にしかできない価値”が問われる時代。
企業・学生いずれにおいても、デジタルを使いこなし課題を前に進める力が求められています。
この度、2025 年度に実施した 3つのプロジェクトについて、その成果をご紹介いたします。
地域のリアルな課題、学生の着眼点、そして現場で生まれた DX の具体例は、
地域企業の皆さまにとっても参考になる内容となっております。
【盛岡】書店のDX
“デジタルファンサイト”で「文庫X」の熱狂を再び。
【秋田】雪国農家×タイヤ屋さん
タイヤ交換繁忙期に助っ人募集!“スポット求人アプリ”の開発
【仙台】商店街×住民ニーズ
地方創生のための真のニーズを把握する。シャッターを利活用!?“なんでもアンケートアプリ”の開発
“何を課題と捉え、どうデジタルで解決を試みたのか”。
企業と学生の協働から生まれた気づきや工夫を、学生の発表と、企業のコメントとともにお届けします。
■開催概要(オンライン・参加登録不要)
・日時:4月17日(金)14:00~15:10(70分)
・開催方式:オンライン(Microsoft Teams)
・参加登録:不要 / 以下URLより直接ご参加いただけます▼
会議URL:https://teams.microsoft.com/meet/44667090463679?p=2llMsbRnwLKbvfNu8K
会議 ID : 446 670 904 636 79
パスコード: re9at6nN
※詳細は以下、東北経済産業局ホームページをご覧ください。
https://www.tohoku.meti.go.jp/s_joho/topics/260324.html
■お問い合わせ先
東北経済産業局 情報政策・半導体戦略室 デジタル政策係
担当:浦
TEL:022-221-4895(直通)
MAIL:bzl-thk-joho@meti.go.jp
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研究開発助成金公募のご案内 ~三菱UFJ技術育成財団~
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当財団では、新技術・新製品等の研究開発に対する助成金の交付事業を行っております。
2026年度1回目の助成金公募を4月20日から5月20日まで実施しますので積極的なご応募をお待ちしております。
【研究開発助成金】
■ 応募資格者
原則として設立後もしくは創業後または新規事業進出後5年以内の中小企業(大企業や上場企業の子会社・関連会社を除く)または個人事業者で、優れた新技術・新製品等を自ら開発し、事業化しようとする具体的な計画を持っている者
■ 対象プロジェクト
現在の技術からみて新規性があり、原則として2年以内に事業化の可能性がある研究開発プロジェクト
■ 助成金額
1プロジェクトにつき300万円以内 かつ 研究開発対象費用の2分の1以下
■ 公募期間
4月20日から5月20日(申請書は当財団宛にemailにて送付)
詳細な応募方法は以下のリンク先に添付している応募要項をご参照ください。
https://www.mutech.or.jp/subsidy/
《お問い合わせ先》
公益財団法人 三菱UFJ技術育成財団
info@mutech.or.jp
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「ICTフェア in 東北 2026」(6月24日開催)出展者募集について
(東北情報通信懇談会 情報通信普及促進委員会事業)
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東北情報通信懇談会は、東北総合通信局等との共催で、
東北地方のDXを促進させるため、会場(対面)+オンラインにより、
有識者の講演、トークセッション及び企業等による展示などを行う
「ICTフェア in 東北 2026」を開催します。
開催に先立ち東北情報通信懇談会会員の皆様には、
展示ブースでの出展募集のご案内をさせていただきます。
※ 東北総合通信局の報道発表は5月上旬を予定しております。
※ 展示ブースでの出展は"会場展示のみ"となりますのでご了承願います。
出展をご希望の方は、出展募集要項をご確認の上、
【3月19日(木)17時まで】に事務局宛て出展報告書のご提出をお願いいたします。
様式は、情通懇HPよりダウンロードをお願いいたします。
https://mercato.gr.jp/2026/03/02/post-20634/#acpwd-20634
詳細は下記のとおりです。
1.開催日時
令和8年6月24日(水)
・セミナーの部 13:00~16:30(予定)
・展示の部 10:00~17:00(予定)
2.会場
せんだいメディアテーク
(宮城県仙台市青葉区春日町2-1)
・展 示:1F オープンスクエア
・セミナー:7F スタジオシアター
3.参加方法
会場及びオンライン(ZOOM)
※ 申し込みフォームは現在準備中です。
4.セミナープログラム(13:00~16:30(予定))
オープニング
基調講演
特別講演
先進事例紹介
パネルディスカッション
◇お問い合わせ先◇
ICTフェア事務局
(東北総合通信局情報通信連携推進課)
担当 小棚木、砂金
TEL:022-221-0609
E-mail:suishin-toh/atmark/ml.soumu.go.jp
(注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
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長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」参加企業を募集のご案内【仙台市】
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仙台市では、大学・大学院・専門学校・高等専門学校などに通う学生が、低学年から参加できる
長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」の参加企業を募集しています。
企業募集ページ
https://www.city.sendai.jp/koyotaisaku/hatarakitai/sendai_sigototaiken7.html
本事業は、就職活動が本格化する前の学生が、市内に事業所を有する企業で給与を得ながら
長期間の就業体験・インターンシップを行うものです。地域企業で働くことの魅力ややりがいを感じ、
仙台で働くことを選択肢の1つとして考えてもらうとともに、
就職後のミスマッチを減らし、人材の定着を図ることを目的としています。
ご参画いただけると「仙台で働きたい!サイト(https://sendaidehatarakitai.jp/)」に企業情報の無料掲載に加え、
長期有給就業体験・インターンシップのプログラム作成支援やセンダイシゴト体験専用サイト
※(https://sendaidehatarakitai.jp/sendaishigototaiken)への掲載なども無料でおこなうことができます。
※サイトにアクセスしていただくと、現在参画中の企業様のプログラムをみることができます。
事業開始初年度である昨年度は62社の企業様にご参画いただき、
東北大学や東北学院大学の学生を中心に170名の学生にプログラムにお申し込みいただきました!!
少しでも興味があるという方は下記担当までお問い合わせください。
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仙台市経済局 産業政策部 商業・人材支援課 人材支援係
大久保 美穂
〒980-0803 仙台市青葉区国分町3丁目6‐1 仙台パークビル9階
TEL:022-214-1007 FAX:022-214-8321
メール:sendai_hatarakitai@city.sendai.jp
URL: https://sendaidehatarakitai.jp/
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
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★バックナンバーはこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=jigyounct&no=all
★配信停止はこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=jigyounct&task=cancel
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