東経連ビジネスセンターMAILING NEWS<2026/2/17 No.359>
2026/02/17 (Tue) 12:00
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWS <2026/2/17 No.359>
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWSでは、当センターの活動や、支援対象企業に
関する情報をお届けします。
◆東経連ビジネスセンターからのお知らせ
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貴社の業務改革を、デジタル化からご支援いたします
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東経連ビジネスセンターでは、東北・新潟地域の企業様を対象に
「デジタル化・DX支援事業」を実施しています。
本事業では、デジタル化・業務改革等の専門家が直接訪問し、
以下のステップで貴社の課題解決をサポートいたします。
(1)現状把握・課題ヒアリング
(2)課題整理とご提案
(3)具体的改善策の提示・情報提供
■費用:全額当センター負担
■お申し込み前のご相談・ご質問:随時承ります
【対象となる主な課題例】
1.業務の属人化解消
2.紙・Excel管理からの脱却
3.柔軟な業務体制の構築
4.データ一元管理と分析体制の整備
5.在庫・物流管理の自動化・効率化
6.情報セキュリティ体制の強化 など
▼ 詳細・お申込みはこちら
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
ご不明点がございましたら、下記までお問い合わせください。
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【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター
担当:吉田
TEL:022-397-9098
E-mail:info@tokeiren-bc.jp
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地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
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東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興支援に加えて、
処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、
現在約320社の東北地域の直販サイトがリンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:畠山[電話022-397-9098])
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◆イベント・情報
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4月9日(木)、10日(金)PPIH米国「東北フェア2026」個別商談会の開催について
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2026年4月9日(木)、10日(金)に仙台市にてPPIH米国「東北フェア2026」個別商談会を開催いたします。
参加希望者は以下、申込みフォームよりお手続きいただき、
同時にエントリーシートを御記入の上e-mailで御提出ください。
また、商品のパンフレットや紹介資料がありましたら1つのPDFファイルに変換の上、あわせて御提出ください。
【開催概要】
◆日 時:2026年4月9日(木)、10日(金) 9:00~17:00
※申込事業者数により、日程はどちらかの日程のみの開催となることがあります。
◆会 場:東北経済連合会10階(仙台市青葉区中央2-9-10)
◆定 員:35社程度(定員を超えた場合は、バイヤーによる選考がございます。)
◆商談時間:1社20分程度
◆申込締切:2026年3月3日(火)12:00
◆参 加 費:無料
※詳細は東北経済連合会HPにある「募集案内」及び「募集要項」等を御参照ください。
(申込HP)
https://business.form-mailer.jp/fms/a2468a8c332217
(東北経済連合会HP、募集案内等掲載)
https://www.tokeiren.or.jp/apply/16585.html
【問合せ先】
東北経済連合会 食・観光グループ 担当:山添、東山
e-mail:t-yamazoe@tokeiren.or.jp ℡022-397-6528
tokeiren.fs@tokeiren.or.jp
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「防災セミナー2025」 の開催について (東北総合通信局 提供)
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東北地方非常通信協議会では、令和7年度事業計画等に基づき、
下記のとおり「防災セミナー2025」をオンラインにより開催する運びとなりました。
本セミナーでは東北地域における災害時の通信確保と被災地支援等をテーマに3名の方にそれぞれの分野から講演いただき、防災に関する認識を深めていただくことを目的に開催いたします。
皆さまにおかれましては奮って御参加いただきますようお願いいたします。
1 開催日時
令和8年2月25日(水)13時30分から15時50分まで
2 開催方式等
オンライン:Microsoft Teams、定員500名
3 プログラム
【講演1】
演題:災害時における通信の確保について
講師:総務省総合通信基盤局電気通信事業部
安全・信頼性対策課長 北神 裕(きたがみ ゆたか)
【講演2】
演題:東北地方整備局「防災グループ」の役割
講師:国土交通省東北地方整備局
災害対策マネジメント室長 金 真一郎(こん しんいちろう)氏
【講演3】
演題:大船渡林野火災への対応
講師:岩手県復興防災部防災課
防災危機管理監 駿河 芳典(するが よしのり)氏
4 参加費
無料
5 申込方法
(1)下記URLからお申し込みください。
https://x.gd/lS7q8
(2)申込期限:2月20日(金)17時00分まで
(3)(1)のURLが利用できない場合は、同期限までに下記の必要事項を記載の上、メールにてお申し込みください。
・宛先:touhoku-bousai@ml.soumu.go.jp
・件名:【参加申込】防災セミナー2025
・必要事項:所属、氏名、メールアドレス
(4)2月21日(土)以降、お申し込みいただいたメールアドレスにセミナーのURLをお送りします。
(5)収集した個人情報は、本セミナーに関する事務手続のみに使用し、セミナー終了後、速やかに廃棄します。
6 主催
東北総合通信局
7 共催
東北地方非常通信協議会、東北情報通信懇談会、東北電気通信協力会
◇お問い合わせ先◇
東北総合通信局 防災対策推進室
TEL:022-221-2566
E-mail:touhoku-bousal@ml.soumu.go.jp
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デジタル化・DX関係省庁合同セミナー in 東北2026
- デジタル化・DXを促進する国等の施策の説明 -(一般社団法人東北経済連合会より)
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東北経済連合会は、東北地域デジタル化推進関係省庁等連絡会(注)との共催により、
デジタル化・DXの一層の推進を目的として、地方公共団体および企業を対象とした
「デジタル化・DX関係省庁合同セミナー in 東北2026」を令和8年2月25日(水)に開催します。
本セミナーでは、国等が講じるデジタル化・DX関連施策等
(令和8年度概算要求等および令和7年度補正予算を含む)を紹介し、
会員の皆様に積極的にご活用いただくことを期待しています。
多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。
(注) 東北地域デジタル化推進関係省庁等連絡会について
https://www.soumu.go.jp/main_content/000988306.pdf
1.開催日時
令和8年2月25日(水) 13時30分から16時30分まで
2.開催場所
仙台第二合同庁舎 2階大会議室
(宮城県仙台市青葉区本町3丁目2番23号)
※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。
3.プログラム
①「地域社会DX の推進に向けた総務省デジタル化関連施策について」
東北総合通信局
②「中堅・中小企業等のデジタル化関連支援策について」
東北経済産業局
③「サイバーセキュリティお助け隊サービスについて」
経済産業省(商務情報政策局 サイバーセキュリティ課)
④「スマート農業技術推進に係る関連予算等について」
東北農政局
⑤「運輸・観光分野におけるデジタル化・DX 支援施策について」
東北運輸局
⑥「経営のお悩みごとをIT 経営サポートセンターが解決します!」
(独)中小企業基盤整備機構 東北本部
⑦「デジタル化・DX支援事業について」
(一社)東北経済連合会
※タイムスケジュールについて
https://www.soumu.go.jp/main_content/001051110.pdf
4.定員
100名(定員になり次第締め切りといたします。)
※定員を超えた場合、東北総合通信局よりご連絡いたします。
5.申込期限
令和8年2月20日(金) 17時00分まで
6.申込方法
本セミナーへ参加をご希望の方は、こちらよりお申込みください。
https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=_6DkBnJJi0qvMEVxNh0TRKyUiD9rSa5JkTS3aGm1nJJUOUg4NlpJQzcwMDFQSjFYUEtTVjYwUFBQTyQlQCN0PWcu&route=shorturl
7.参加費
無料
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詳細については、東北総合通信局HPをご覧ください。
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20260126a1001.html
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◇【お問い合わせ先】◇
(一社)東北経済連合会 事業支援グループ
担当:吉田
TEL:022-224-1033(代表)
E-mail:h-yoshida@tokeiren.or.jp
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東北学院大学
「東北の地域経済発展を担うデータサイエンス人材育成事業 2025年度講演会」開催のお知らせ
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東北学院大学では、2022年度より文部科学省のプログラムに採択され、
「東北の地域経済発展を担うデータサイエンス人材育成事業」を実施しています。
これは地域密着型の高度データサイエンス人材を育成するプロジェクトで、地域課題を題材とした実践的教育を行い、地域の企業・自治体の職員も受け入れ、修了後は地域に還元する共同育成サイクルを構築しています。
この度、本事業の2025年度講演会の案内がありましたのでお知らせします。
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「東北の地域経済発展を担うデータサイエンス人材育成事業」
【2025年度 講演会】
日時:2026年2月25日(水)18:30~20:00(18:00開場)
場所:東北学院大学 土樋キャンパス ホーイ記念館 地階ホール
テーマ:「東北地方の中小企業が直面する課題とDX活用による解決策」
お申込み:事前申込不要、入場無料
(2025年度講演会チラシ)
https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/graduate/economics/2026/02/10/post-1885/
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お問い合わせ先:東北学院大学 大学院ダブルメジャー制度事務局
TEL:022-264-6761
E-Mail:doublemajor_grad@mail.tohoku-gakuin.ac.jp
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動画とワークショップで学ぶ
採用難の今だからこそ、採用の現場で活かせる実践力を磨く
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仙台市産業振興事業団では、採用【基礎編】として
「ほしい人材を得るために必要な4つのカギ」動画を期間限定で公開しています。
併せて採用【求人編・面接編】として、ほしい人材の解像度を高め、その人材を
手に入れるための 基礎から応用(実践)までを一気に学ぶことができるワークショップを開催します。
人事にかかわる皆さん、溢れる知識やご経験を、求人作りや面接で活かし切れていますか?
ほしい人材を手に入れるためには?応募者はどんな求人に惹かれる?
“自社がほしい人材”をきちんと狙い打ちできるよう、いま一度、学びなおしてみませんか。
【プログラムのポイント】
本動画配信・ワークショップでは、3つのイベントで知識のバラつきを
統一・実践することにより、採用力を底上げしていきます。
①基礎編:ほしい人材をどう得るか?採用活動を成功させる4つのカギ(動画配信)
※2月9日(月)~3月18日(水)まで期間限定で公開
②求人編:ほしい人材に応募される、求人の磨き方と伝え方
③面接編:ロールプレイから学ぶ、応募者の心の掴み方
ほしい人材に「おっ」と思われるよう、自社の魅力をふんだんに詰め込んだ求人に磨き上げ、実際の採用活動時に “持っている知識” を遺憾なく発揮できる力を身に着けませんか?
▽こんな方におすすめです
・実務実践力を上げたいと思っている方
・自社求人の内容に自信が持てない方
・会社説明会で自社求人の注目度を上げたい方
・面接対応のスキル向上を目指している方
・ご自身の面接力の現在値を確認したい方
・来るべき採用イベントの予行演習をしたい方
【開催概要】
【基礎編】動画配信
■採用をトータルにとらえるうえで、押さえておきたい4つのカギ
※2月9日(月)~3月18日(水)まで期間限定で公開!
■HP:https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20260121_movie.html
【求人編・面接編】ワークショップ
■対象者:採用に関わるすべての方(経営層、事業責任者、人事・労務・採用責任者など)
■日 時:求人編⇒令和8年2月19日(木)13:30 ~ 16:30
面接編⇒令和8年3月18日(水)13:30 ~ 16:30
■会 場:公益財団法人仙台市産業振興事業団 会議室A
(仙台市青葉区中央1-3-1 AER7階)
■定 員:各回最大30名ずつ(先着順)
■参 加 料:無料
■参加方法:下記の参加フォームからお申込みください。
https://forms.gle/WPpyDfqSV7nHGa3Z8 (Googleフォームが開きます)
■HP:https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20260219_recruitingpower.html
【お問い合わせ】
仙台市産業振興事業団 起業・経営支援部 組織活性推進課
E-mail:koyoushien@siip.city.sendai.jp / TEL:022-748-6877
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半導体技術が支える「ものづくり」セミナー【2/18開催|参加無料】
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仙台市産業振興事業団は、MEMSパークコンソーシアムの協力で、
半導体技術とMEMSをテーマに産学連携セミナーを開催します。
講師には東北大学マイクロシステム融合研究開発センター センター長・教授の
戸津健太郎氏を迎え、重要性が増す半導体の全体像や製造現場の実務、
AI・ロボティクス分野への応用を解説。
地域企業の新たな関わりのヒントを提供します。
【こんな方におすすめです】
・半導体の“いま”と“未来”を知りたい方
・半導体技術や産業構造に関心のある方
・MEMSやセンサー技術に関心のある方
・半導体・MEMSの試作や活用を検討している方
・ものづくり企業の経営者・技術者の方
講演後には、講師との名刺交換の時間も設けております。ぜひこの機会にご参加ください。
開催概要:
日時:2026年2月18日(水)13:30~15:30
会場:TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口 カンファレンスルーム7K
(仙台市青葉区花京院1-2-15 ソララプラザ7階)
対象:仙台地域の中小企業、個人事業主など(関心のある方はどなたでも参加可能)
定員:20名(先着)/参加無料
詳細・申込:
https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20260218_terakoyasendai.html
お問い合わせ:
仙台市産業振興事業団 成長促進部開発支援課
E-mail:sanren@siip.city.sendai.jp / TEL:022-724-1116
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中田英寿氏が登壇 "91農業フォーラムin東北” の開催について(JA全農主催)
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近年、地方の人口減少や高齢化が著しく進んでおり、
各地域では労働力の不足が喫緊の課題となっています。
こうした課題を解決するため、JA全農が主催の標記フォーラムを開催します。
フォーラムでは、元プロサッカー選手の中田英寿氏を迎え、
農業現場の課題や解決策について講演いただきます。
また、日本航空(株)や郵便局による労働力支援によって創出された成果について事例紹介いただきます。
後半には、パネルディスカッションやプレゼント抽選会をおこないますので、お楽しみに!
現在、農業とは関係のない企業の方々も各地域と関わりの深い事業に取り組まれていると思います。
そういった「地域とのつながりの重要性」といった視点でも共感いただける内容となっていますので、ぜひとも参加ください。
【開催概要】
(1)日時:2026年2月25日(水) 13:00~16:30(開場12:00)
(2)会場:仙台市中小企業活性化センター 多目的ホール(AER5階)
※宮城県仙台市青葉区中央1-3-1
(3)対象:農業に関心のある一般の方、企業関係者(CSR・人事・SDGs推進部門等)、自治体、生産者、JA関係者 その他関係者
(4)参加費:無料
(5)参加人数:400~450名程度
(6)申込方法:WEBによる申込とする。ただし、応募多数の場合は、抽選を行う。
申込先:https://forms.office.com/r/93YK5Pmd9z
(7)チラシ :別紙
【お問い合わせ】
全国農業協同組合連合会 東北営農資材事業所(事務局:小笠原、岡本)
TEL:022-721-1573 E-mail : zz_zk_tohokueino@zennoh.or.jp
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【ご案内】2025年度サイバーセキュリティ対策普及促進事業
「リスク分析ワークショップ」及び「インシデント対応机上演習」を開催します。
(主催:経済産業省東北経済産業局 ほか)
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東北経済産業局では、セキュリティ対策の促進および意識向上を目的として、
「リスク分析ワークショップ」及び「インシデント対応机上演習」を開催します。
近年、大企業のみならず中小企業においてもサイバー攻撃の脅威にさらされています。
情報セキュリティに関する知識レベルは問いません。
自社でのインシデント対応やセキュリティ対策にお役立ていただけるものと思いますので、奮って御参加ください。
主な対象は半導体関連工場向けとしておりますが、どなたでも参加可能です。
◆開催概要
1.リスク分析ワークショップ(2/17)
「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」を用いて、セキュリティ対策を
行うために重要なリスク分析について、情報資産の洗い出しやリスク値の算定、
対策の決定までの一連の流れをワークショップ形式で分かりやすく説明します。
2.半導体関連工場向けインシデント対応机上演習(2/26)
「ランサムウェア感染」のインシデントシナリオを使用して、攻撃を受けた場合の
担当者への指示・判断、顧客対応など経営層が取るべきインシデント対応の一連の
流れを体験できます。ランサムウェアの感染時の初動の対応や事前の備えに役立つ内容です。
詳細については、東北経済産業局のホームページをご確認ください。
https://www.tohoku.meti.go.jp/s_joho/topics/260127.html
◆お申込みフォーム
リスク分析ワークショップ(2/17):https://info.ipa.go.jp/form/pub/application/semi-reg21
インシデント対応机上演習(2/26):https://info.ipa.go.jp/form/pub/application/semi-reg22
◆主催:経済産業省東北経済産業局、一般社団法人東北IT産業推進機構、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
◆お問い合わせ:
【実施内容について】
経済産業省 東北経済産業局
地域経済部 製造産業課 情報政策・半導体戦略室
TEL:022-221-4895
【運営について】
セミナー運営事務局:株式会社船井総合研究所
担当:積山・園田
電話:03-6684-5159
E-mail:px-isec-seminar@ipa.go.jp
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令和8年度の「支援事業(第一次)」と「公募プロジェクト」の募集について
(東北情報通信懇談会 支援事業委員会事業)
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東北情報通信懇談会では、以下により令和8年度の「支援事業(第一次)」及び
「公募プロジェクト」の募集を予定しておりますので、予めお知らせします。
◆ 令和8年度「支援事業(第一次)」の募集の概要
1 対象事業
東北情報通信懇談会の会員が主催する以下の事業のうち、当懇談会の目的に
合致し、収益性を持たない事業に限ります。(Web開催も可)
(1) 情報通信の講演会、セミナー、シンポジウム等の開催
(2) 情報通信の展示会、アイデアソン・ハッカソン等の開催
(3) 情報通信に関する調査研究活動
(4) その他、当懇談会の目的を達成するために必要な行事及び事業
※これまでの支援事業の実施結果は、本会ホームページに掲載しております。
https://mercato.gr.jp/2021/07/01/page-63/
2 支援対象者
東北情報通信懇談会会員に限ります。
3 開催期間及び場所
令和8年4月から令和9年3月までの間に東北6県内で開催される事業に限ります。
4 支援額
一申請の支援上限額は30万円、一団体への年間の支援総額は40万円を限度とします。
事業の趣旨、規模等を勘案し、事業費の一部として支援額を決定しますので、
支援希望額の御期待に添えない場合があります。なお、支援金は今年度の
当該行事運営に係る経費(会場借料、講師謝金・旅費、消耗品等)を
支援するものですので、主催団体の年間活動に係る人件費や備品等の
購入費、セミナー参加者の情報交換会などにおける料理代等は支援の
対象から除きます。
5 申込方法
所定の申込用紙
・様式1-1:セミナー・展示会等用
・様式1-2:調査研究活動用
に必要事項を記入の上、郵送または電子メールにて提出してください。
申込用紙は、本会ホームページ https://mercato.gr.jp/format/
からダウンロードできます。
6 受付期間(予定)
令和8年6月から1カ月間
※支援額の決定通知は令和8年7月中を予定しています。
7 留意事項
(1) 東北情報通信懇談会を事業の「主催」「共催」「共催団体」又は
「後援」としていただく必要があります。
(2) 事業実施後は、速やかに所定の様式により事業実施報告書(様式3-1又は様式3-2)及び事業実施報概要告書(様式4)を提出していただきます。
(3) 事業実施概要報告書(様式4)については、本会ホームページや会報誌等で公開します。
◆令和8年度「公募プロジェクト」の募集の概要
1 対象プロジェクト
東北における地域情報化の普及促進に資する提言・提案を行うため複数の
本会会員が連携して検討会や実験的取組などを行う調査研究活動とします。
ただし、営利を目的とせず、プロジェクトの成果が特定の者のみに寄与しない活動に限ります。
※これまでの公募プロジェクトの実施結果は、本会ホームページに掲載しております。
https://mercato.gr.jp/2021/07/01/page-63/
※直近の採択は、平成28年度(2016)の案件となります。
https://mercato.gr.jp/wp-content/uploads/2021/07/2016shien.pdf
2 対象者
プロジェクトの代表者は、東北情報通信懇談会会員に限ります。
3 本会負担金
プロジェクト一件当たり30万円を限度として、その実施に当たり支出した費用の
一部を本会が負担するものとします。なお、本会の負担金は、事業採択後
速やかに交付しますが、事業を実施した結果、支出した費用が本会の負担金を
下回った場合は、その差額を本会に返納していただきます。
交付の対象となる経費は、プロジェクト遂行に直接要する経費とします。
ただし、事業団体の年間活動に係る人件費や備品等の購入費、
情報交換会などにおける料理代等は交付の対象から除きます。
4 実施主体
プロジェクトの実施主体には、本会を入れるものとします。
5 実施期間及び開催場所
令和8年4月から令和9年3月までの間に終了するもので、
東北6県内で開催される事業に限ります。
ただし、複数年度にわたる事業も可とします。この場合であっても、
年度ごとの計画を策定し、年度ごとの報告書を作成しなければなりません。
また、次年度の事業採択を約束するものではありません。
6 申込方法
所定の応募用紙(様式1-3:事業提案書)に必要事項を記入の上、郵送または電子メールにて提出してください。
応募用紙は本会ホームページ https://mercato.gr.jp/format/
からダウンロードできます。
7 受付期間
令和8年6月から1カ月間
※採択の決定通知は令和8年7月中を予定しています。
8 留意事項
(1) 応募多数の場合、又は審査の結果、内容が不適当と評価された場合は、不採択となる場合があります。
(2) 事業実施後は、速やかに事業実施報告書(様式3-4)を提出していただきます。
(3) プロジェクトの成果として成果報告書を提出していただきます。
(4) 成果報告書は、本会ホームページ、会報誌等で公開します。
◇【お問い合わせ先】◇
〒980-8795 仙台市青葉区本町3-2-23
東北総合通信局 情報通信連携推進課内
東北情報通信懇談会 支援事業委員会事務局
Tel:022-215-7604 E-mail:info@mercato.gr.jp
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長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」参加企業を募集のご案内【仙台市】
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仙台市では、大学・大学院・専門学校・高等専門学校などに通う学生が、低学年から参加できる
長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」の参加企業を募集しています。
企業募集ページ
https://www.city.sendai.jp/koyotaisaku/hatarakitai/sendai_sigototaiken7.html
本事業は、就職活動が本格化する前の学生が、市内に事業所を有する企業で給与を得ながら
長期間の就業体験・インターンシップを行うものです。地域企業で働くことの魅力ややりがいを感じ、
仙台で働くことを選択肢の1つとして考えてもらうとともに、
就職後のミスマッチを減らし、人材の定着を図ることを目的としています。
ご参画いただけると「仙台で働きたい!サイト(https://sendaidehatarakitai.jp/)」に企業情報の無料掲載に加え、
長期有給就業体験・インターンシップのプログラム作成支援やセンダイシゴト体験専用サイト
※(https://sendaidehatarakitai.jp/sendaishigototaiken)への掲載なども無料でおこなうことができます。
※サイトにアクセスしていただくと、現在参画中の企業様のプログラムをみることができます。
事業開始初年度である昨年度は62社の企業様にご参画いただき、
東北大学や東北学院大学の学生を中心に170名の学生にプログラムにお申し込みいただきました!!
少しでも興味があるという方は下記担当までお問い合わせください。
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仙台市経済局 産業政策部 商業・人材支援課 人材支援係
大久保 美穂
〒980-0803 仙台市青葉区国分町3丁目6‐1 仙台パークビル9階
TEL:022-214-1007 FAX:022-214-8321
メール:sendai_hatarakitai@city.sendai.jp
URL: https://sendaidehatarakitai.jp/
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
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★バックナンバーはこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=jigyounct&no=all
★配信停止はこちらから★
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=jigyounct&task=cancel
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWS <2026/2/17 No.359>
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東経連ビジネスセンターMAILING NEWSでは、当センターの活動や、支援対象企業に
関する情報をお届けします。
◆東経連ビジネスセンターからのお知らせ
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貴社の業務改革を、デジタル化からご支援いたします
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東経連ビジネスセンターでは、東北・新潟地域の企業様を対象に
「デジタル化・DX支援事業」を実施しています。
本事業では、デジタル化・業務改革等の専門家が直接訪問し、
以下のステップで貴社の課題解決をサポートいたします。
(1)現状把握・課題ヒアリング
(2)課題整理とご提案
(3)具体的改善策の提示・情報提供
■費用:全額当センター負担
■お申し込み前のご相談・ご質問:随時承ります
【対象となる主な課題例】
1.業務の属人化解消
2.紙・Excel管理からの脱却
3.柔軟な業務体制の構築
4.データ一元管理と分析体制の整備
5.在庫・物流管理の自動化・効率化
6.情報セキュリティ体制の強化 など
▼ 詳細・お申込みはこちら
https://www.tokeiren-bc.jp/menu2.html#menu2-04
ご不明点がございましたら、下記までお問い合わせください。
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【お問い合わせ先】
東経連ビジネスセンター
担当:吉田
TEL:022-397-9098
E-mail:info@tokeiren-bc.jp
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地域産品応援サイト「買おう!東北」のご案内(登録料無料)
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東日本大震災復興支援のため開設した、東北地域産品等のWEBショップのポータル・
リンク・サイト“地域産品応援サイト『買おう!東北』”では、復興支援に加えて、
処理水問題の逆風に負けない東北・新潟の企業・団体を応援するため、
現在約320社の東北地域の直販サイトがリンクされています。
ぜひ、『買おう!東北』にアクセスし、東北・新潟の企業の応援をお願い申し上げます。
★詳しくはこちら→ http://tokeiren-bc.jp/link/index.html
【お問合せ先】東経連ビジネスセンター(担当:畠山[電話022-397-9098])
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◆イベント・情報
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4月9日(木)、10日(金)PPIH米国「東北フェア2026」個別商談会の開催について
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2026年4月9日(木)、10日(金)に仙台市にてPPIH米国「東北フェア2026」個別商談会を開催いたします。
参加希望者は以下、申込みフォームよりお手続きいただき、
同時にエントリーシートを御記入の上e-mailで御提出ください。
また、商品のパンフレットや紹介資料がありましたら1つのPDFファイルに変換の上、あわせて御提出ください。
【開催概要】
◆日 時:2026年4月9日(木)、10日(金) 9:00~17:00
※申込事業者数により、日程はどちらかの日程のみの開催となることがあります。
◆会 場:東北経済連合会10階(仙台市青葉区中央2-9-10)
◆定 員:35社程度(定員を超えた場合は、バイヤーによる選考がございます。)
◆商談時間:1社20分程度
◆申込締切:2026年3月3日(火)12:00
◆参 加 費:無料
※詳細は東北経済連合会HPにある「募集案内」及び「募集要項」等を御参照ください。
(申込HP)
https://business.form-mailer.jp/fms/a2468a8c332217
(東北経済連合会HP、募集案内等掲載)
https://www.tokeiren.or.jp/apply/16585.html
【問合せ先】
東北経済連合会 食・観光グループ 担当:山添、東山
e-mail:t-yamazoe@tokeiren.or.jp ℡022-397-6528
tokeiren.fs@tokeiren.or.jp
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「防災セミナー2025」 の開催について (東北総合通信局 提供)
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東北地方非常通信協議会では、令和7年度事業計画等に基づき、
下記のとおり「防災セミナー2025」をオンラインにより開催する運びとなりました。
本セミナーでは東北地域における災害時の通信確保と被災地支援等をテーマに3名の方にそれぞれの分野から講演いただき、防災に関する認識を深めていただくことを目的に開催いたします。
皆さまにおかれましては奮って御参加いただきますようお願いいたします。
1 開催日時
令和8年2月25日(水)13時30分から15時50分まで
2 開催方式等
オンライン:Microsoft Teams、定員500名
3 プログラム
【講演1】
演題:災害時における通信の確保について
講師:総務省総合通信基盤局電気通信事業部
安全・信頼性対策課長 北神 裕(きたがみ ゆたか)
【講演2】
演題:東北地方整備局「防災グループ」の役割
講師:国土交通省東北地方整備局
災害対策マネジメント室長 金 真一郎(こん しんいちろう)氏
【講演3】
演題:大船渡林野火災への対応
講師:岩手県復興防災部防災課
防災危機管理監 駿河 芳典(するが よしのり)氏
4 参加費
無料
5 申込方法
(1)下記URLからお申し込みください。
https://x.gd/lS7q8
(2)申込期限:2月20日(金)17時00分まで
(3)(1)のURLが利用できない場合は、同期限までに下記の必要事項を記載の上、メールにてお申し込みください。
・宛先:touhoku-bousai@ml.soumu.go.jp
・件名:【参加申込】防災セミナー2025
・必要事項:所属、氏名、メールアドレス
(4)2月21日(土)以降、お申し込みいただいたメールアドレスにセミナーのURLをお送りします。
(5)収集した個人情報は、本セミナーに関する事務手続のみに使用し、セミナー終了後、速やかに廃棄します。
6 主催
東北総合通信局
7 共催
東北地方非常通信協議会、東北情報通信懇談会、東北電気通信協力会
◇お問い合わせ先◇
東北総合通信局 防災対策推進室
TEL:022-221-2566
E-mail:touhoku-bousal@ml.soumu.go.jp
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デジタル化・DX関係省庁合同セミナー in 東北2026
- デジタル化・DXを促進する国等の施策の説明 -(一般社団法人東北経済連合会より)
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東北経済連合会は、東北地域デジタル化推進関係省庁等連絡会(注)との共催により、
デジタル化・DXの一層の推進を目的として、地方公共団体および企業を対象とした
「デジタル化・DX関係省庁合同セミナー in 東北2026」を令和8年2月25日(水)に開催します。
本セミナーでは、国等が講じるデジタル化・DX関連施策等
(令和8年度概算要求等および令和7年度補正予算を含む)を紹介し、
会員の皆様に積極的にご活用いただくことを期待しています。
多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。
(注) 東北地域デジタル化推進関係省庁等連絡会について
https://www.soumu.go.jp/main_content/000988306.pdf
1.開催日時
令和8年2月25日(水) 13時30分から16時30分まで
2.開催場所
仙台第二合同庁舎 2階大会議室
(宮城県仙台市青葉区本町3丁目2番23号)
※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。
3.プログラム
①「地域社会DX の推進に向けた総務省デジタル化関連施策について」
東北総合通信局
②「中堅・中小企業等のデジタル化関連支援策について」
東北経済産業局
③「サイバーセキュリティお助け隊サービスについて」
経済産業省(商務情報政策局 サイバーセキュリティ課)
④「スマート農業技術推進に係る関連予算等について」
東北農政局
⑤「運輸・観光分野におけるデジタル化・DX 支援施策について」
東北運輸局
⑥「経営のお悩みごとをIT 経営サポートセンターが解決します!」
(独)中小企業基盤整備機構 東北本部
⑦「デジタル化・DX支援事業について」
(一社)東北経済連合会
※タイムスケジュールについて
https://www.soumu.go.jp/main_content/001051110.pdf
4.定員
100名(定員になり次第締め切りといたします。)
※定員を超えた場合、東北総合通信局よりご連絡いたします。
5.申込期限
令和8年2月20日(金) 17時00分まで
6.申込方法
本セミナーへ参加をご希望の方は、こちらよりお申込みください。
https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=_6DkBnJJi0qvMEVxNh0TRKyUiD9rSa5JkTS3aGm1nJJUOUg4NlpJQzcwMDFQSjFYUEtTVjYwUFBQTyQlQCN0PWcu&route=shorturl
7.参加費
無料
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詳細については、東北総合通信局HPをご覧ください。
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/20260126a1001.html
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◇【お問い合わせ先】◇
(一社)東北経済連合会 事業支援グループ
担当:吉田
TEL:022-224-1033(代表)
E-mail:h-yoshida@tokeiren.or.jp
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東北学院大学
「東北の地域経済発展を担うデータサイエンス人材育成事業 2025年度講演会」開催のお知らせ
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東北学院大学では、2022年度より文部科学省のプログラムに採択され、
「東北の地域経済発展を担うデータサイエンス人材育成事業」を実施しています。
これは地域密着型の高度データサイエンス人材を育成するプロジェクトで、地域課題を題材とした実践的教育を行い、地域の企業・自治体の職員も受け入れ、修了後は地域に還元する共同育成サイクルを構築しています。
この度、本事業の2025年度講演会の案内がありましたのでお知らせします。
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「東北の地域経済発展を担うデータサイエンス人材育成事業」
【2025年度 講演会】
日時:2026年2月25日(水)18:30~20:00(18:00開場)
場所:東北学院大学 土樋キャンパス ホーイ記念館 地階ホール
テーマ:「東北地方の中小企業が直面する課題とDX活用による解決策」
お申込み:事前申込不要、入場無料
(2025年度講演会チラシ)
https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/graduate/economics/2026/02/10/post-1885/
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お問い合わせ先:東北学院大学 大学院ダブルメジャー制度事務局
TEL:022-264-6761
E-Mail:doublemajor_grad@mail.tohoku-gakuin.ac.jp
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動画とワークショップで学ぶ
採用難の今だからこそ、採用の現場で活かせる実践力を磨く
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仙台市産業振興事業団では、採用【基礎編】として
「ほしい人材を得るために必要な4つのカギ」動画を期間限定で公開しています。
併せて採用【求人編・面接編】として、ほしい人材の解像度を高め、その人材を
手に入れるための 基礎から応用(実践)までを一気に学ぶことができるワークショップを開催します。
人事にかかわる皆さん、溢れる知識やご経験を、求人作りや面接で活かし切れていますか?
ほしい人材を手に入れるためには?応募者はどんな求人に惹かれる?
“自社がほしい人材”をきちんと狙い打ちできるよう、いま一度、学びなおしてみませんか。
【プログラムのポイント】
本動画配信・ワークショップでは、3つのイベントで知識のバラつきを
統一・実践することにより、採用力を底上げしていきます。
①基礎編:ほしい人材をどう得るか?採用活動を成功させる4つのカギ(動画配信)
※2月9日(月)~3月18日(水)まで期間限定で公開
②求人編:ほしい人材に応募される、求人の磨き方と伝え方
③面接編:ロールプレイから学ぶ、応募者の心の掴み方
ほしい人材に「おっ」と思われるよう、自社の魅力をふんだんに詰め込んだ求人に磨き上げ、実際の採用活動時に “持っている知識” を遺憾なく発揮できる力を身に着けませんか?
▽こんな方におすすめです
・実務実践力を上げたいと思っている方
・自社求人の内容に自信が持てない方
・会社説明会で自社求人の注目度を上げたい方
・面接対応のスキル向上を目指している方
・ご自身の面接力の現在値を確認したい方
・来るべき採用イベントの予行演習をしたい方
【開催概要】
【基礎編】動画配信
■採用をトータルにとらえるうえで、押さえておきたい4つのカギ
※2月9日(月)~3月18日(水)まで期間限定で公開!
■HP:https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20260121_movie.html
【求人編・面接編】ワークショップ
■対象者:採用に関わるすべての方(経営層、事業責任者、人事・労務・採用責任者など)
■日 時:求人編⇒令和8年2月19日(木)13:30 ~ 16:30
面接編⇒令和8年3月18日(水)13:30 ~ 16:30
■会 場:公益財団法人仙台市産業振興事業団 会議室A
(仙台市青葉区中央1-3-1 AER7階)
■定 員:各回最大30名ずつ(先着順)
■参 加 料:無料
■参加方法:下記の参加フォームからお申込みください。
https://forms.gle/WPpyDfqSV7nHGa3Z8 (Googleフォームが開きます)
■HP:https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20260219_recruitingpower.html
【お問い合わせ】
仙台市産業振興事業団 起業・経営支援部 組織活性推進課
E-mail:koyoushien@siip.city.sendai.jp / TEL:022-748-6877
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半導体技術が支える「ものづくり」セミナー【2/18開催|参加無料】
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仙台市産業振興事業団は、MEMSパークコンソーシアムの協力で、
半導体技術とMEMSをテーマに産学連携セミナーを開催します。
講師には東北大学マイクロシステム融合研究開発センター センター長・教授の
戸津健太郎氏を迎え、重要性が増す半導体の全体像や製造現場の実務、
AI・ロボティクス分野への応用を解説。
地域企業の新たな関わりのヒントを提供します。
【こんな方におすすめです】
・半導体の“いま”と“未来”を知りたい方
・半導体技術や産業構造に関心のある方
・MEMSやセンサー技術に関心のある方
・半導体・MEMSの試作や活用を検討している方
・ものづくり企業の経営者・技術者の方
講演後には、講師との名刺交換の時間も設けております。ぜひこの機会にご参加ください。
開催概要:
日時:2026年2月18日(水)13:30~15:30
会場:TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口 カンファレンスルーム7K
(仙台市青葉区花京院1-2-15 ソララプラザ7階)
対象:仙台地域の中小企業、個人事業主など(関心のある方はどなたでも参加可能)
定員:20名(先着)/参加無料
詳細・申込:
https://www.siip.city.sendai.jp/ouen/event/20260218_terakoyasendai.html
お問い合わせ:
仙台市産業振興事業団 成長促進部開発支援課
E-mail:sanren@siip.city.sendai.jp / TEL:022-724-1116
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中田英寿氏が登壇 "91農業フォーラムin東北” の開催について(JA全農主催)
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近年、地方の人口減少や高齢化が著しく進んでおり、
各地域では労働力の不足が喫緊の課題となっています。
こうした課題を解決するため、JA全農が主催の標記フォーラムを開催します。
フォーラムでは、元プロサッカー選手の中田英寿氏を迎え、
農業現場の課題や解決策について講演いただきます。
また、日本航空(株)や郵便局による労働力支援によって創出された成果について事例紹介いただきます。
後半には、パネルディスカッションやプレゼント抽選会をおこないますので、お楽しみに!
現在、農業とは関係のない企業の方々も各地域と関わりの深い事業に取り組まれていると思います。
そういった「地域とのつながりの重要性」といった視点でも共感いただける内容となっていますので、ぜひとも参加ください。
【開催概要】
(1)日時:2026年2月25日(水) 13:00~16:30(開場12:00)
(2)会場:仙台市中小企業活性化センター 多目的ホール(AER5階)
※宮城県仙台市青葉区中央1-3-1
(3)対象:農業に関心のある一般の方、企業関係者(CSR・人事・SDGs推進部門等)、自治体、生産者、JA関係者 その他関係者
(4)参加費:無料
(5)参加人数:400~450名程度
(6)申込方法:WEBによる申込とする。ただし、応募多数の場合は、抽選を行う。
申込先:https://forms.office.com/r/93YK5Pmd9z
(7)チラシ :別紙
【お問い合わせ】
全国農業協同組合連合会 東北営農資材事業所(事務局:小笠原、岡本)
TEL:022-721-1573 E-mail : zz_zk_tohokueino@zennoh.or.jp
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【ご案内】2025年度サイバーセキュリティ対策普及促進事業
「リスク分析ワークショップ」及び「インシデント対応机上演習」を開催します。
(主催:経済産業省東北経済産業局 ほか)
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東北経済産業局では、セキュリティ対策の促進および意識向上を目的として、
「リスク分析ワークショップ」及び「インシデント対応机上演習」を開催します。
近年、大企業のみならず中小企業においてもサイバー攻撃の脅威にさらされています。
情報セキュリティに関する知識レベルは問いません。
自社でのインシデント対応やセキュリティ対策にお役立ていただけるものと思いますので、奮って御参加ください。
主な対象は半導体関連工場向けとしておりますが、どなたでも参加可能です。
◆開催概要
1.リスク分析ワークショップ(2/17)
「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」を用いて、セキュリティ対策を
行うために重要なリスク分析について、情報資産の洗い出しやリスク値の算定、
対策の決定までの一連の流れをワークショップ形式で分かりやすく説明します。
2.半導体関連工場向けインシデント対応机上演習(2/26)
「ランサムウェア感染」のインシデントシナリオを使用して、攻撃を受けた場合の
担当者への指示・判断、顧客対応など経営層が取るべきインシデント対応の一連の
流れを体験できます。ランサムウェアの感染時の初動の対応や事前の備えに役立つ内容です。
詳細については、東北経済産業局のホームページをご確認ください。
https://www.tohoku.meti.go.jp/s_joho/topics/260127.html
◆お申込みフォーム
リスク分析ワークショップ(2/17):https://info.ipa.go.jp/form/pub/application/semi-reg21
インシデント対応机上演習(2/26):https://info.ipa.go.jp/form/pub/application/semi-reg22
◆主催:経済産業省東北経済産業局、一般社団法人東北IT産業推進機構、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
◆お問い合わせ:
【実施内容について】
経済産業省 東北経済産業局
地域経済部 製造産業課 情報政策・半導体戦略室
TEL:022-221-4895
【運営について】
セミナー運営事務局:株式会社船井総合研究所
担当:積山・園田
電話:03-6684-5159
E-mail:px-isec-seminar@ipa.go.jp
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令和8年度の「支援事業(第一次)」と「公募プロジェクト」の募集について
(東北情報通信懇談会 支援事業委員会事業)
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東北情報通信懇談会では、以下により令和8年度の「支援事業(第一次)」及び
「公募プロジェクト」の募集を予定しておりますので、予めお知らせします。
◆ 令和8年度「支援事業(第一次)」の募集の概要
1 対象事業
東北情報通信懇談会の会員が主催する以下の事業のうち、当懇談会の目的に
合致し、収益性を持たない事業に限ります。(Web開催も可)
(1) 情報通信の講演会、セミナー、シンポジウム等の開催
(2) 情報通信の展示会、アイデアソン・ハッカソン等の開催
(3) 情報通信に関する調査研究活動
(4) その他、当懇談会の目的を達成するために必要な行事及び事業
※これまでの支援事業の実施結果は、本会ホームページに掲載しております。
https://mercato.gr.jp/2021/07/01/page-63/
2 支援対象者
東北情報通信懇談会会員に限ります。
3 開催期間及び場所
令和8年4月から令和9年3月までの間に東北6県内で開催される事業に限ります。
4 支援額
一申請の支援上限額は30万円、一団体への年間の支援総額は40万円を限度とします。
事業の趣旨、規模等を勘案し、事業費の一部として支援額を決定しますので、
支援希望額の御期待に添えない場合があります。なお、支援金は今年度の
当該行事運営に係る経費(会場借料、講師謝金・旅費、消耗品等)を
支援するものですので、主催団体の年間活動に係る人件費や備品等の
購入費、セミナー参加者の情報交換会などにおける料理代等は支援の
対象から除きます。
5 申込方法
所定の申込用紙
・様式1-1:セミナー・展示会等用
・様式1-2:調査研究活動用
に必要事項を記入の上、郵送または電子メールにて提出してください。
申込用紙は、本会ホームページ https://mercato.gr.jp/format/
からダウンロードできます。
6 受付期間(予定)
令和8年6月から1カ月間
※支援額の決定通知は令和8年7月中を予定しています。
7 留意事項
(1) 東北情報通信懇談会を事業の「主催」「共催」「共催団体」又は
「後援」としていただく必要があります。
(2) 事業実施後は、速やかに所定の様式により事業実施報告書(様式3-1又は様式3-2)及び事業実施報概要告書(様式4)を提出していただきます。
(3) 事業実施概要報告書(様式4)については、本会ホームページや会報誌等で公開します。
◆令和8年度「公募プロジェクト」の募集の概要
1 対象プロジェクト
東北における地域情報化の普及促進に資する提言・提案を行うため複数の
本会会員が連携して検討会や実験的取組などを行う調査研究活動とします。
ただし、営利を目的とせず、プロジェクトの成果が特定の者のみに寄与しない活動に限ります。
※これまでの公募プロジェクトの実施結果は、本会ホームページに掲載しております。
https://mercato.gr.jp/2021/07/01/page-63/
※直近の採択は、平成28年度(2016)の案件となります。
https://mercato.gr.jp/wp-content/uploads/2021/07/2016shien.pdf
2 対象者
プロジェクトの代表者は、東北情報通信懇談会会員に限ります。
3 本会負担金
プロジェクト一件当たり30万円を限度として、その実施に当たり支出した費用の
一部を本会が負担するものとします。なお、本会の負担金は、事業採択後
速やかに交付しますが、事業を実施した結果、支出した費用が本会の負担金を
下回った場合は、その差額を本会に返納していただきます。
交付の対象となる経費は、プロジェクト遂行に直接要する経費とします。
ただし、事業団体の年間活動に係る人件費や備品等の購入費、
情報交換会などにおける料理代等は交付の対象から除きます。
4 実施主体
プロジェクトの実施主体には、本会を入れるものとします。
5 実施期間及び開催場所
令和8年4月から令和9年3月までの間に終了するもので、
東北6県内で開催される事業に限ります。
ただし、複数年度にわたる事業も可とします。この場合であっても、
年度ごとの計画を策定し、年度ごとの報告書を作成しなければなりません。
また、次年度の事業採択を約束するものではありません。
6 申込方法
所定の応募用紙(様式1-3:事業提案書)に必要事項を記入の上、郵送または電子メールにて提出してください。
応募用紙は本会ホームページ https://mercato.gr.jp/format/
からダウンロードできます。
7 受付期間
令和8年6月から1カ月間
※採択の決定通知は令和8年7月中を予定しています。
8 留意事項
(1) 応募多数の場合、又は審査の結果、内容が不適当と評価された場合は、不採択となる場合があります。
(2) 事業実施後は、速やかに事業実施報告書(様式3-4)を提出していただきます。
(3) プロジェクトの成果として成果報告書を提出していただきます。
(4) 成果報告書は、本会ホームページ、会報誌等で公開します。
◇【お問い合わせ先】◇
〒980-8795 仙台市青葉区本町3-2-23
東北総合通信局 情報通信連携推進課内
東北情報通信懇談会 支援事業委員会事務局
Tel:022-215-7604 E-mail:info@mercato.gr.jp
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長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」参加企業を募集のご案内【仙台市】
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仙台市では、大学・大学院・専門学校・高等専門学校などに通う学生が、低学年から参加できる
長期有給就業体験・インターンシップ「センダイシゴト体験」の参加企業を募集しています。
企業募集ページ
https://www.city.sendai.jp/koyotaisaku/hatarakitai/sendai_sigototaiken7.html
本事業は、就職活動が本格化する前の学生が、市内に事業所を有する企業で給与を得ながら
長期間の就業体験・インターンシップを行うものです。地域企業で働くことの魅力ややりがいを感じ、
仙台で働くことを選択肢の1つとして考えてもらうとともに、
就職後のミスマッチを減らし、人材の定着を図ることを目的としています。
ご参画いただけると「仙台で働きたい!サイト(https://sendaidehatarakitai.jp/)」に企業情報の無料掲載に加え、
長期有給就業体験・インターンシップのプログラム作成支援やセンダイシゴト体験専用サイト
※(https://sendaidehatarakitai.jp/sendaishigototaiken)への掲載なども無料でおこなうことができます。
※サイトにアクセスしていただくと、現在参画中の企業様のプログラムをみることができます。
事業開始初年度である昨年度は62社の企業様にご参画いただき、
東北大学や東北学院大学の学生を中心に170名の学生にプログラムにお申し込みいただきました!!
少しでも興味があるという方は下記担当までお問い合わせください。
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仙台市経済局 産業政策部 商業・人材支援課 人材支援係
大久保 美穂
〒980-0803 仙台市青葉区国分町3丁目6‐1 仙台パークビル9階
TEL:022-214-1007 FAX:022-214-8321
メール:sendai_hatarakitai@city.sendai.jp
URL: https://sendaidehatarakitai.jp/
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「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業」リニューアルについて
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公益財団法人 東北活性化研究センターと、一般社団法人 東北経済連合会は、
東北6県と新潟県に本社を置く企業の若手社員に、自分の言葉で会社の魅力や地域で
働く意義などについて語っていただくWebサイト
「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」の情報発信機能を強化し、
魅力と認知度をさらに高めるため、サイトをリニューアルしました。
掲載企業数を約300社に拡大し、フェイスブックやツイッター、インスタグラムでの
情報発信が行われています。
ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆企業URL
https://www.kira-boshi.jp/
Facebookアカウント
https://www.facebook.com/kasseiken.kira/
Twitterアカウント
https://twitter.com/kasseiken_kira
Instagramアカウント
https://www.instagram.com/kasseiken_kira/
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