Kotto Law メールマガジン(第185号)
2026/04/30 (Thu) 14:00
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■□ 骨董通り法律事務所 Kotto Law メールマガジン □■
■□ 第185号 □■ 2026.4.30 https://www.kottolaw.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
早いもので4月も最終日となりました。
桜の季節もあっという間に過ぎ去り、新緑の季節に突入ですね。
骨董通り法律事務所では引続き恒例の「夏のインターン生」を募集中です(5/15締切)。
新たな出会いにも期待しつつ、メルマガ第185号をお届けします!
□INDEX□
1.2026年夏のインターン(ロースクール在学生・本年司法試験を受験予定の方)
を募集します
2.セミナー・講演のご案内
3.執筆記事・著書・出演等のご案内
4.当事務所のサポート作品のご紹介
5.リレー連載:第267回
( 「長年の論争に終止符!? 実用品の著作物性」
岡本 健太郎 )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
■ 1. 2026年夏のインターン(ロースクール在学生・本年司法試験を受験予定の方)
を募集します
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
骨董通り法律事務所では、エンタテインメント/メディア法務に興味のある
ロースクールの在学生および本年司法試験を受験予定の方に、就業体験の機会
を提供します。
人生を変える夏になる、かもしれません。ご応募お待ちしています!
【応募締切】
■ 2026年5月15日(金) 消印有効
詳細は、https://www.kottolaw.com/recruiting.html をご覧ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
■ 2. セミナー・講演のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
(1) 2026年4月 岡本健太郎が、明治薬科大学において著作権の基礎セミナーを
行いました (在学生向け・オンライン開催)。
(2) 2026年4月7日 福井健策が音楽3団体・JPASNの業界横断合同調査に関する
報告会に登壇しました(オンライン)。
( https://jpasn.net/ )
(3) 2026年4月13日 日大藝術学部での福井健策による全8学科共通「著作権と
文化・メディア契約」が今期開講しました。ゲストは落合陽一、青木radiko会長、
赤松健、森川ジョージの各氏です。
(4) 2026年4月13日 日本大学大学院芸術学研究科にて、広野文治による「アート
思考論Ⅰ」が今期開講しました。主に著作権法および契約の講義を行います。
(5) 2026年4月16日 福井健策が慶應義塾大学・日吉キャンパスにて講演「情報
の教養学:クリエイターと生成AI」をおこないました。
( https://lib-arts.hc.keio.ac.jp/event/1047 )
(6) 2026年4月28日 福井健策が、日本新聞協会にてAIとメディアの未来につい
て講演をおこないました(会員社対象)。
(7) 2026年5月20日 福井健策が映像産業振興機構(VIPO)において、セミナー
「映像・アニメビジネス×生成AI」をおこないます。
( https://www.vipo.or.jp/news/56888/ )
(8) 2026年5月29日 GCP協議会にて福井健策が、「コンテンツ×文化×生成AI」と
題するオンライン講演をおこないます。
( https://gcp.nict.go.jp/index.html )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
■ 3.執筆記事・著書・出演等のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
(1) 2026年3月26日 橋本阿友子が、 株式会社MENOUの社外監査役に就任しました。
( https://menou.co.jp/corporate )
(2) 2026年3月27日 弁護士ドットコムにて、福井健策がAIによる料理レシピの
抽出・保存についてコメントいたしました。
( https://www.bengo4.com/c_18/n_20194/ )
(3) 2026年3月31日 読売新聞朝刊にて、生成AIとキャラクターについて福井健策
がコメントしました。
( https://www.yomiuri.co.jp/national/20260331-GYT1T00075/ )
(4) 2026年4月 岡本健太郎と広野文治が、INPIT(独立行政法人工業所有権情報
・研修館)による知財総合支援窓口の専門家に登録されました。
(5) 2026年4月1日 宣伝会議5月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知って
おきたい 著作権なんでもQ&A Vol.92」が掲載されました。
テーマは「フィジカルAIの利用」です。
( https://www.sendenkaigi.com/marketing/books/senden_202605/ )
(6) 2026年4月14日 ダイヤモンドオンラインに、ディズニーとOpenAIの合意終
了に関する福井健策の解説が掲載されました。
( https://diamond.jp/articles/-/387988 )
(7) 2026年4月15日 美術手帖オンラインに、SNSとアーティストの生存戦略に
関する福井健策へのインタビューが掲載されました。
( https://bijutsutecho.com/magazine/insight/32378 )
(8) 2026年4月16日 Best Lawyers in Japanに福井健策(Intellectual Property
Law及びMedia and Entertainment Law部門)、北澤尚登、鈴木里佳、岡本健太郎、
橋本阿友子、小山紘一(Media and Entertainment Law部門)が、Best Lawyers:
Ones to Watch in Japanに出井甫(Media and Entertainment Law部門)、田島
佑規(Intellectual Property Law, Non-Patent部門)が選出されました。
( https://www.bestlawyers.com/current-edition/japan )
( https://www.bestlawyers.com/current-edition/ones-to-watch/japan )
(9) 2026年4月18日 朝日新聞朝刊にて、福井健策が声優など声の保護やディープ
フェイクについてコメントしました。
( https://www.asahi.com/articles/DA3S16446101.html )
(10) 2026年4月20日 朝日新聞デジタルにて、福井健策がチケット高額転売者の
情報開示判決についてコメントしました。
( https://www.asahi.com/articles/ASV4L7VMDV4LUCVL004M.html )
(11) 2026年4月22日 日本テレビ「news zero」ほかにて、チケット不正転売に
ついて福井健策がコメントしました。
( https://news.ntv.co.jp/category/society/26d42767419342f2aea83e7cab78e237 )
(12) 2026年5月11日 自民党文化立国調査会にて、福井健策がクリエイター支援
のあり方について意見陳述します。
※このほか、事務所メンバーの講演・執筆等の情報は下記をご覧ください。
https://www.kottolaw.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
■ 4.当事務所のサポート作品のご紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
当事務所のメンバーがスタッフ参加・サポートした作品を、
最近のイベントなどを中心に一部ご紹介しています。是非、ご覧ください。
https://www.kottolaw.com/works
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
■ 5.リレー連載: 第267回
(「 長年の論争に終止符!? 実用品の著作物性」
岡本 健太郎 )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
2026年4月24日に、量産実用品の著作物性に関する最高裁判決がありました。
実用品などの中でもデザイン性その他の美的要素のあるものは、応用美術とも
呼ばれてきました。きのこの山vsたけのこの里、邪馬台国の所在地など、世の
中には数多の論争があり、著作権法界隈では、応用美術の著作物性に関する論
争がその一つです。今回の最高裁判決は、この長年の論争に終止符を打つもの
です。本コラムでは、その概要を纏めつつ、影響を考えてみました。
( 全文を読む: https://www.kottolaw.com/column/260430.html )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
【編集後記】
今更ながら歴代最高傑作として名前が挙がることも多い大河ドラマ「真田丸」
を見ました。
ゆっくり少しずつ進めるか~と思って見始めましたが、面白すぎて気づいたら
最終回を正座で見ていました。
歴史を扱う大河ドラマの宿命として、大筋のストーリーは知っている状態で見る
ことが多いですが、(歴史好きとか言っておきながら)真田信?(幸村)の史実
については、ほとんど知らなかったので、ここで上杉が!ここで秀吉が!などと、
大筋のストーリー自体も新鮮に見ることができました。
私が通った高校は、毎年夏になると高野山の宿坊に一週間こもり、外界を遮断し、
ひたすら勉強だけをするという(辛くてあまり思い出したくない)伝統行事があ
るのですが、その麓にある九度山が真田信?父子と密接に関係していたと知って
驚きました。
九度山には、大坂城まで続いていると言われる伝説の穴があるらしく、関西の
地理をわかっている人間からすると絶対にあり得ないとわかるのですが、その
荒唐無稽すぎる伝説に逆に興味が湧いています。
ということで、このゴールデンウイークは、ぜひ私の地元である大阪から九度山
まで観光にいき、穴を通って大阪まで帰ってこようかなと計画しています。(田島)
■ 本メール中の文章は、全て一般的な情報提供のために掲載するものであり、
法的若しくは専門的なアドバイスを目的とするものではありません。
■ 本メールマガジンのバックナンバーは
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=kottolaw&no=1
をご覧下さい。
■ 本メールマガジンの配信申込・登録事項の変更は
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=kottolaw
より。
■ 本メールマガジンは、配信申込をされた方、当事務所のメンバーと
お付き合いのある方等に近況報告や情報提供のためにお送りしております。
ご不要の方は、大変お手数ですが空メールをご返信ください。
(上記配信申込サイトからも配信解除をすることができます。)
■ 上記以外の、法律相談などを上記アドレスにご返信いただいても、
一切対応できません。
-------------------------------------------------------------------
骨董通り法律事務所
〒107-0062 東京都港区南青山5-18-5 南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表) FAX. 03-5466-1107
-------------------------------------------------------------------
■□ 骨董通り法律事務所 Kotto Law メールマガジン □■
■□ 第185号 □■ 2026.4.30 https://www.kottolaw.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
早いもので4月も最終日となりました。
桜の季節もあっという間に過ぎ去り、新緑の季節に突入ですね。
骨董通り法律事務所では引続き恒例の「夏のインターン生」を募集中です(5/15締切)。
新たな出会いにも期待しつつ、メルマガ第185号をお届けします!
□INDEX□
1.2026年夏のインターン(ロースクール在学生・本年司法試験を受験予定の方)
を募集します
2.セミナー・講演のご案内
3.執筆記事・著書・出演等のご案内
4.当事務所のサポート作品のご紹介
5.リレー連載:第267回
( 「長年の論争に終止符!? 実用品の著作物性」
岡本 健太郎 )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
■ 1. 2026年夏のインターン(ロースクール在学生・本年司法試験を受験予定の方)
を募集します
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
骨董通り法律事務所では、エンタテインメント/メディア法務に興味のある
ロースクールの在学生および本年司法試験を受験予定の方に、就業体験の機会
を提供します。
人生を変える夏になる、かもしれません。ご応募お待ちしています!
【応募締切】
■ 2026年5月15日(金) 消印有効
詳細は、https://www.kottolaw.com/recruiting.html をご覧ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
■ 2. セミナー・講演のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
(1) 2026年4月 岡本健太郎が、明治薬科大学において著作権の基礎セミナーを
行いました (在学生向け・オンライン開催)。
(2) 2026年4月7日 福井健策が音楽3団体・JPASNの業界横断合同調査に関する
報告会に登壇しました(オンライン)。
( https://jpasn.net/ )
(3) 2026年4月13日 日大藝術学部での福井健策による全8学科共通「著作権と
文化・メディア契約」が今期開講しました。ゲストは落合陽一、青木radiko会長、
赤松健、森川ジョージの各氏です。
(4) 2026年4月13日 日本大学大学院芸術学研究科にて、広野文治による「アート
思考論Ⅰ」が今期開講しました。主に著作権法および契約の講義を行います。
(5) 2026年4月16日 福井健策が慶應義塾大学・日吉キャンパスにて講演「情報
の教養学:クリエイターと生成AI」をおこないました。
( https://lib-arts.hc.keio.ac.jp/event/1047 )
(6) 2026年4月28日 福井健策が、日本新聞協会にてAIとメディアの未来につい
て講演をおこないました(会員社対象)。
(7) 2026年5月20日 福井健策が映像産業振興機構(VIPO)において、セミナー
「映像・アニメビジネス×生成AI」をおこないます。
( https://www.vipo.or.jp/news/56888/ )
(8) 2026年5月29日 GCP協議会にて福井健策が、「コンテンツ×文化×生成AI」と
題するオンライン講演をおこないます。
( https://gcp.nict.go.jp/index.html )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
■ 3.執筆記事・著書・出演等のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
(1) 2026年3月26日 橋本阿友子が、 株式会社MENOUの社外監査役に就任しました。
( https://menou.co.jp/corporate )
(2) 2026年3月27日 弁護士ドットコムにて、福井健策がAIによる料理レシピの
抽出・保存についてコメントいたしました。
( https://www.bengo4.com/c_18/n_20194/ )
(3) 2026年3月31日 読売新聞朝刊にて、生成AIとキャラクターについて福井健策
がコメントしました。
( https://www.yomiuri.co.jp/national/20260331-GYT1T00075/ )
(4) 2026年4月 岡本健太郎と広野文治が、INPIT(独立行政法人工業所有権情報
・研修館)による知財総合支援窓口の専門家に登録されました。
(5) 2026年4月1日 宣伝会議5月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知って
おきたい 著作権なんでもQ&A Vol.92」が掲載されました。
テーマは「フィジカルAIの利用」です。
( https://www.sendenkaigi.com/marketing/books/senden_202605/ )
(6) 2026年4月14日 ダイヤモンドオンラインに、ディズニーとOpenAIの合意終
了に関する福井健策の解説が掲載されました。
( https://diamond.jp/articles/-/387988 )
(7) 2026年4月15日 美術手帖オンラインに、SNSとアーティストの生存戦略に
関する福井健策へのインタビューが掲載されました。
( https://bijutsutecho.com/magazine/insight/32378 )
(8) 2026年4月16日 Best Lawyers in Japanに福井健策(Intellectual Property
Law及びMedia and Entertainment Law部門)、北澤尚登、鈴木里佳、岡本健太郎、
橋本阿友子、小山紘一(Media and Entertainment Law部門)が、Best Lawyers:
Ones to Watch in Japanに出井甫(Media and Entertainment Law部門)、田島
佑規(Intellectual Property Law, Non-Patent部門)が選出されました。
( https://www.bestlawyers.com/current-edition/japan )
( https://www.bestlawyers.com/current-edition/ones-to-watch/japan )
(9) 2026年4月18日 朝日新聞朝刊にて、福井健策が声優など声の保護やディープ
フェイクについてコメントしました。
( https://www.asahi.com/articles/DA3S16446101.html )
(10) 2026年4月20日 朝日新聞デジタルにて、福井健策がチケット高額転売者の
情報開示判決についてコメントしました。
( https://www.asahi.com/articles/ASV4L7VMDV4LUCVL004M.html )
(11) 2026年4月22日 日本テレビ「news zero」ほかにて、チケット不正転売に
ついて福井健策がコメントしました。
( https://news.ntv.co.jp/category/society/26d42767419342f2aea83e7cab78e237 )
(12) 2026年5月11日 自民党文化立国調査会にて、福井健策がクリエイター支援
のあり方について意見陳述します。
※このほか、事務所メンバーの講演・執筆等の情報は下記をご覧ください。
https://www.kottolaw.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
■ 4.当事務所のサポート作品のご紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
当事務所のメンバーがスタッフ参加・サポートした作品を、
最近のイベントなどを中心に一部ご紹介しています。是非、ご覧ください。
https://www.kottolaw.com/works
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
■ 5.リレー連載: 第267回
(「 長年の論争に終止符!? 実用品の著作物性」
岡本 健太郎 )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
2026年4月24日に、量産実用品の著作物性に関する最高裁判決がありました。
実用品などの中でもデザイン性その他の美的要素のあるものは、応用美術とも
呼ばれてきました。きのこの山vsたけのこの里、邪馬台国の所在地など、世の
中には数多の論争があり、著作権法界隈では、応用美術の著作物性に関する論
争がその一つです。今回の最高裁判決は、この長年の論争に終止符を打つもの
です。本コラムでは、その概要を纏めつつ、影響を考えてみました。
( 全文を読む: https://www.kottolaw.com/column/260430.html )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
【編集後記】
今更ながら歴代最高傑作として名前が挙がることも多い大河ドラマ「真田丸」
を見ました。
ゆっくり少しずつ進めるか~と思って見始めましたが、面白すぎて気づいたら
最終回を正座で見ていました。
歴史を扱う大河ドラマの宿命として、大筋のストーリーは知っている状態で見る
ことが多いですが、(歴史好きとか言っておきながら)真田信?(幸村)の史実
については、ほとんど知らなかったので、ここで上杉が!ここで秀吉が!などと、
大筋のストーリー自体も新鮮に見ることができました。
私が通った高校は、毎年夏になると高野山の宿坊に一週間こもり、外界を遮断し、
ひたすら勉強だけをするという(辛くてあまり思い出したくない)伝統行事があ
るのですが、その麓にある九度山が真田信?父子と密接に関係していたと知って
驚きました。
九度山には、大坂城まで続いていると言われる伝説の穴があるらしく、関西の
地理をわかっている人間からすると絶対にあり得ないとわかるのですが、その
荒唐無稽すぎる伝説に逆に興味が湧いています。
ということで、このゴールデンウイークは、ぜひ私の地元である大阪から九度山
まで観光にいき、穴を通って大阪まで帰ってこようかなと計画しています。(田島)
■ 本メール中の文章は、全て一般的な情報提供のために掲載するものであり、
法的若しくは専門的なアドバイスを目的とするものではありません。
■ 本メールマガジンのバックナンバーは
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=kottolaw&no=1
をご覧下さい。
■ 本メールマガジンの配信申込・登録事項の変更は
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=kottolaw
より。
■ 本メールマガジンは、配信申込をされた方、当事務所のメンバーと
お付き合いのある方等に近況報告や情報提供のためにお送りしております。
ご不要の方は、大変お手数ですが空メールをご返信ください。
(上記配信申込サイトからも配信解除をすることができます。)
■ 上記以外の、法律相談などを上記アドレスにご返信いただいても、
一切対応できません。
-------------------------------------------------------------------
骨董通り法律事務所
〒107-0062 東京都港区南青山5-18-5 南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表) FAX. 03-5466-1107
-------------------------------------------------------------------