Kotto Law メールマガジン(第188号)
2026/07/29 (Wed) 14:00
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■□ 骨董通り法律事務所 Kotto Law メールマガジン □■
■□ 第188号 □■ 2026.7.29 https://www.kottolaw.com
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暑い日が続いており、夏真っ盛りですね。
骨董通り法律事務所では恒例の夏のインターン生を迎え入れる時期となりました。
熱い想いをもって来られるインターン生に刺激をうけつつ、メルマガ第188号を
お届けいたします。
□INDEX□
1.セミナー・講演のご案内
2.執筆記事・著書・出演等のご案内
3.当事務所のサポート作品のご紹介
4.リレー連載:第270回
( 「芸術祭の知財法務を概観する ~企画段階からのリスク予防のために~」
北澤 尚登 )
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■ 1. セミナー・講演のご案内
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(1) 2026年7月2日~文化庁「マンガ・キャリア・カレッジ」各講座が順次公開
されます。福井健策、寺内康介、石井あやか、出井甫、原口恵が講師を担当し
ます。
( https://manga-career-college.com/ )
(2) 2026年7月2日 東京地裁民事法研究会にて、福井健策が、AIと変わる知財・
社会をテーマに講演いたしました(裁判官対象)。
(3) 2026年7月2日 福井健策が、クリエイティブ制作とAI著作権の実務に関する
ウェブセミナーに登壇しました。
( https://amana.jp/news/detail_959.html )
(4) 2026年7月4日 成城大学にて大林宜彦監督の映画資料アーカイブに関する
シンポジウムに福井健策が登壇しました(一般公開)。
( https://www.seijo.ac.jp/events/cvt4qu000001946k.html )
(5) 2026年7月21日 PPPシンポジウム「音楽コンテンツのこれから」に、福井
健策が登壇しました。
( https://poppowerproject.com/info/260721_event/ )
(6) 2026年7月24日 橋本阿友子が、一般社団法人日本楽譜出版協会主催の
『最近の著作権制度の動向/出版社のための著作権基礎講座』に登壇いたし
ました。
( https://www.j-gakufu.com/news.html )
(7) 2026年7月26日 早稲田大学キャンパスにおいて、デジタルアーカイブ推進
基本法をめぐるシンポジウムに、福井健策、橋本阿友子が登壇しました。
( https://hoseido.digitalarchivejapan.org/symposium/ )
(8) 2026年8月5日 橋本阿友子が、愛媛司法書士会「著作権と司法書士実務」
研修会の講師をつとめます。
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■ 2.執筆記事・著書・出演等のご案内
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(1) 2026年7月1日 宣伝会議8月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知って
おきたい 著作権なんでもQ&A Vol.95」が掲載されました。テーマは「レコー
ド演奏・伝達権」です。
( https://www.sendenkaigi.com/marketing/books/senden_202608/ )
(2) 2026年7月3日 読売新聞朝刊ほかに、阿波踊りなど祭りのライブ配信に関す
る福井健策のコメントが掲載されました。
( https://www.yomiuri.co.jp/national/20260702-GYT1T00223/ )
(3) 2026年7月10日 朝日新聞朝刊に記念カードの転売に関する福井健策のコメ
ントが掲載されました。
( https://www.asahi.com/articles/DA3S16500329.html )
(4) 2026年7月17日 「美術の窓」8月号の「視点」に、原口恵の寄稿「権利情報
が探しやすくなる、文化庁の二つの新システム(第二回)」が掲載されました。
( https://www.tomosha.com/book/b678552.html )
(5) 2026年7月20日 出井甫が執筆に加わった『サイバネティックアバターと変
容する働き方・技能の未来』が、勁草書房から刊行されました。
( https://www.keisoshobo.co.jp/book/b10171393.html )
(6) 2026年7月21日 発行の「アサヒカメラ 創刊100周年記念号」に、AI時代の
写真著作権に関する福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。
(7) 2026年7月22日 産経新聞朝刊に、大阪万博「こみゃく」の利用権に関する
福井健策のコメントが掲載されました。
(8) 2026年7月25日 KAI-YOU Premiumに、寺内康介へのインタビュー記事「どこ
から“わいせつ”なの?Fantia騒動から考える、性的表現と法規制の実情」が掲
載されました。
( https://premium.kai-you.net/article/997 )
※このほか、事務所メンバーの講演・執筆等の情報は下記をご覧ください。
https://www.kottolaw.com
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■ 3.当事務所のサポート作品のご紹介
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当事務所のメンバーがスタッフ参加・サポートした作品を、
最近のイベントなどを中心に一部ご紹介しています。是非、ご覧ください。
https://www.kottolaw.com/works
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■ 4.リレー連載: 第270回
( 「芸術祭の知財法務を概観する ~企画段階からのリスク予防のために~」
北澤 尚登 )
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芸術祭の立ち上げ段階から、法務面への目配りも重要です。今回は、知財法務
にスポットを当てた基本ポイントを、なるべく簡潔に解説しています。企画や
現場の一助になれば幸いです。
( 全文を読む: https://www.kottolaw.com/column/260729.html )
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【編集後記】
あいみょんの10周年ライブ@甲子園球場に行ってきました。
4年前に同じ甲子園球場で開催されたライブの際には、コロナ禍の影響で声出し
がNGだったことを思い出し、こうして何の制限もなくライブを楽しめることも、
決して当たり前ではないのだなと改めて感じました。
あいみょんのメジャーデビュー日は2016年11月なので、今年が10周年になるの
ですが、ふと私の弁護士登録日も同じ2016年の12月だったことを思い出し、
「あれ?私ももうすぐ10周年なのでは」と気づきました。
あいみょんと共に?歩んできた10年、甲子園球場2daysを満員にするあいみょん
とは随分と差が?つきましたが、改めて普段ご依頼いただいている皆様への感謝
を胸に、弁護士デビュー10周年に向けて一つひとつの業務に真摯に向き合ってい
きたいと思います。(田島)
■ 本メール中の文章は、全て一般的な情報提供のために掲載するものであり、
法的若しくは専門的なアドバイスを目的とするものではありません。
■ 本メールマガジンのバックナンバーは
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=kottolaw&no=1
をご覧下さい。
■ 本メールマガジンの配信申込・登録事項の変更は
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=kottolaw
より。
■ 本メールマガジンは、配信申込をされた方、当事務所のメンバーと
お付き合いのある方等に近況報告や情報提供のためにお送りしております。
ご不要の方は、大変お手数ですが空メールをご返信ください。
(上記配信申込サイトからも配信解除をすることができます。)
■ 上記以外の、法律相談などを上記アドレスにご返信いただいても、
一切対応できません。
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骨董通り法律事務所
〒107-0062 東京都港区南青山5-18-5 南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表) FAX. 03-5466-1107
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■□ 第188号 □■ 2026.7.29 https://www.kottolaw.com
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暑い日が続いており、夏真っ盛りですね。
骨董通り法律事務所では恒例の夏のインターン生を迎え入れる時期となりました。
熱い想いをもって来られるインターン生に刺激をうけつつ、メルマガ第188号を
お届けいたします。
□INDEX□
1.セミナー・講演のご案内
2.執筆記事・著書・出演等のご案内
3.当事務所のサポート作品のご紹介
4.リレー連載:第270回
( 「芸術祭の知財法務を概観する ~企画段階からのリスク予防のために~」
北澤 尚登 )
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■ 1. セミナー・講演のご案内
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(1) 2026年7月2日~文化庁「マンガ・キャリア・カレッジ」各講座が順次公開
されます。福井健策、寺内康介、石井あやか、出井甫、原口恵が講師を担当し
ます。
( https://manga-career-college.com/ )
(2) 2026年7月2日 東京地裁民事法研究会にて、福井健策が、AIと変わる知財・
社会をテーマに講演いたしました(裁判官対象)。
(3) 2026年7月2日 福井健策が、クリエイティブ制作とAI著作権の実務に関する
ウェブセミナーに登壇しました。
( https://amana.jp/news/detail_959.html )
(4) 2026年7月4日 成城大学にて大林宜彦監督の映画資料アーカイブに関する
シンポジウムに福井健策が登壇しました(一般公開)。
( https://www.seijo.ac.jp/events/cvt4qu000001946k.html )
(5) 2026年7月21日 PPPシンポジウム「音楽コンテンツのこれから」に、福井
健策が登壇しました。
( https://poppowerproject.com/info/260721_event/ )
(6) 2026年7月24日 橋本阿友子が、一般社団法人日本楽譜出版協会主催の
『最近の著作権制度の動向/出版社のための著作権基礎講座』に登壇いたし
ました。
( https://www.j-gakufu.com/news.html )
(7) 2026年7月26日 早稲田大学キャンパスにおいて、デジタルアーカイブ推進
基本法をめぐるシンポジウムに、福井健策、橋本阿友子が登壇しました。
( https://hoseido.digitalarchivejapan.org/symposium/ )
(8) 2026年8月5日 橋本阿友子が、愛媛司法書士会「著作権と司法書士実務」
研修会の講師をつとめます。
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■ 2.執筆記事・著書・出演等のご案内
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(1) 2026年7月1日 宣伝会議8月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知って
おきたい 著作権なんでもQ&A Vol.95」が掲載されました。テーマは「レコー
ド演奏・伝達権」です。
( https://www.sendenkaigi.com/marketing/books/senden_202608/ )
(2) 2026年7月3日 読売新聞朝刊ほかに、阿波踊りなど祭りのライブ配信に関す
る福井健策のコメントが掲載されました。
( https://www.yomiuri.co.jp/national/20260702-GYT1T00223/ )
(3) 2026年7月10日 朝日新聞朝刊に記念カードの転売に関する福井健策のコメ
ントが掲載されました。
( https://www.asahi.com/articles/DA3S16500329.html )
(4) 2026年7月17日 「美術の窓」8月号の「視点」に、原口恵の寄稿「権利情報
が探しやすくなる、文化庁の二つの新システム(第二回)」が掲載されました。
( https://www.tomosha.com/book/b678552.html )
(5) 2026年7月20日 出井甫が執筆に加わった『サイバネティックアバターと変
容する働き方・技能の未来』が、勁草書房から刊行されました。
( https://www.keisoshobo.co.jp/book/b10171393.html )
(6) 2026年7月21日 発行の「アサヒカメラ 創刊100周年記念号」に、AI時代の
写真著作権に関する福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。
(7) 2026年7月22日 産経新聞朝刊に、大阪万博「こみゃく」の利用権に関する
福井健策のコメントが掲載されました。
(8) 2026年7月25日 KAI-YOU Premiumに、寺内康介へのインタビュー記事「どこ
から“わいせつ”なの?Fantia騒動から考える、性的表現と法規制の実情」が掲
載されました。
( https://premium.kai-you.net/article/997 )
※このほか、事務所メンバーの講演・執筆等の情報は下記をご覧ください。
https://www.kottolaw.com
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■ 3.当事務所のサポート作品のご紹介
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当事務所のメンバーがスタッフ参加・サポートした作品を、
最近のイベントなどを中心に一部ご紹介しています。是非、ご覧ください。
https://www.kottolaw.com/works
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■ 4.リレー連載: 第270回
( 「芸術祭の知財法務を概観する ~企画段階からのリスク予防のために~」
北澤 尚登 )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
芸術祭の立ち上げ段階から、法務面への目配りも重要です。今回は、知財法務
にスポットを当てた基本ポイントを、なるべく簡潔に解説しています。企画や
現場の一助になれば幸いです。
( 全文を読む: https://www.kottolaw.com/column/260729.html )
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【編集後記】
あいみょんの10周年ライブ@甲子園球場に行ってきました。
4年前に同じ甲子園球場で開催されたライブの際には、コロナ禍の影響で声出し
がNGだったことを思い出し、こうして何の制限もなくライブを楽しめることも、
決して当たり前ではないのだなと改めて感じました。
あいみょんのメジャーデビュー日は2016年11月なので、今年が10周年になるの
ですが、ふと私の弁護士登録日も同じ2016年の12月だったことを思い出し、
「あれ?私ももうすぐ10周年なのでは」と気づきました。
あいみょんと共に?歩んできた10年、甲子園球場2daysを満員にするあいみょん
とは随分と差が?つきましたが、改めて普段ご依頼いただいている皆様への感謝
を胸に、弁護士デビュー10周年に向けて一つひとつの業務に真摯に向き合ってい
きたいと思います。(田島)
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電話. 03-5766-8980(代表) FAX. 03-5466-1107
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