Kotto Law メールマガジン(第182号)
2026/01/28 (Wed) 11:50
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■□ 骨董通り法律事務所 Kotto Law メールマガジン □■
■□ 第182号 □■ 2026.1.28 https://www.kottolaw.com
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2026年が始まりました。本年も、“For the Arts”を旗印に、所員一同、精進して
参ります。
本年が皆さまにとってよい一年になることをお祈りしつつ、新年最初のメルマガ
第182号をお届けいたします。
□INDEX□
1.セミナー・講演のご案内
2.執筆記事・著書・出演等のご案内
3.当事務所のサポート作品のご紹介
4.リレー連載:第264回
( 「機械学習パラダイス・日本におけるAIソフトロー『AIの適切な利活用等に
向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード(仮称)(案)』」
橋本 阿友子 )
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■ 1. セミナー・講演のご案内
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(1) 2026年1月9日及び10日 メンバーが加わるデジタルアーカイブ学会の年次
大会が一橋講堂で開催され、副会長を務める福井健策がデジタルアーカイブ
推進基本法セッションほかに登壇しました(一般公開)。
( https://taikai.digitalarchivejapan.org/10th/ )
(2) 2026年1月13日 福井健策が早稲田大学にて町田樹さんとのゲスト対談
「アーティスティックスポーツと著作権法」に登壇しました(履修者対象)。
( https://www.rclip.jp/jp/publications/jasrac2025 )
(3) 2026年1月23日 メンバーがサポートするEPADのシンポジウム「舞台映像の
現在地点」に、福井健策が登壇しました(ハイブリッド)。
( https://epad.jp/news/20260123symposium/ )
(4) 2026年2月2日 田島佑規が、アートノトビジネススキル講座2025【対価の
設定・交渉のコツ】に講師として登壇します(オンライン・申込制・無料)。
( https://business-skills2025regular01.peatix.com/ )
(5) 2026年2月4日 朝日新聞「先生コネクト」において、福井健策がウェブ
セミナー「学校が知っておきたい著作権」をおこないます(公開)。
( https://www.asahi.com/sensei-connect/articles/16244781 )
(6) 2026年2月7日 フリーランスサミット2026にて、福井健策が生成AIと著作権
に関する基調講演をおこないます(ハイブリッド開催)。
( https://ksi-corp.jp/news/pressrelease/2026/freelancesummit0114.html )
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■ 2.執筆記事・著書・出演等のご案内
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(1) 2025年12月8日 弁護士ドットコム「弁護士と法務部が選ぶベストビジネス
弁護士」において、福井健策が知財部門の第2位に選出されました。
( https://www.bengo4.com/award/best/homu/2025#section05 )
(2) 2025年12月13日及び14日 日経新聞朝刊ほかにて、福井健策がディズニー
とOpenAIとの提携についてコメントしました。 また、12月19日のBSテレ東
「NIKKEI NEWS NEXT」でもコメントしました。
( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC129L30S5A211C2000000/ )
( https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/ )
(3) 2025年12月16日 東京新聞朝刊ほかにて、福井健策がチケット高額転売問題
についてコメントしました。
(4) 2025年12月19日 日経新聞デジタル「エキスパートが選ぶ今年の一本」に
福井健策のコメントが掲載されました。
( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODL152AG0V11C25A2000000/ )
(5) 2025年12月25日 IT Media及び日経デジタル版において、XのAIによる
画像編集の新機能について、福井健策がコメントしました。
( https://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2512/25/news099.html )
( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC253RM0V21C25A2000000/ )
(6) 2025年12月29日 Xの画像加工機能について、朝日新聞朝刊にて福井健策
がコメントしました。
( https://www.asahi.com/articles/DA3S16373468.html )
(7) 2026年1月1日 宣伝会議2月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知って
おきたい 著作権なんでもQ&A Vol.89」が掲載されました。
テーマは「著作権侵害のほう助」です。
( https://www.sendenkaigi.com/marketing/books/senden_202602/ )
(8) 2026年1月1日 法研の月刊誌「へるすあっぷ21」1月号に、岡本健太郎の連載
「職場における著作権対応#10」が掲載されました。テーマは「生成AI」です。
( https://www.sociohealth.co.jp/magazines/healthup21/202601/ )
(9) 2026年1月18日 日経デジタル版にて、海賊版アクティビストと合法デジタル
アーカイブについて、福井健策がコメントしました。
( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD121OF0S6A110C2000000/ )
(10) 2026年1月18日 東京新聞サンデー版にて、福井健策がAI時代の著作権につ
いて解説しました。
( https://www.tokyo-np.co.jp/article/462382?rct=daizukai )
(11) 2026年1月20日 朝日新聞デジタルにて、福井健策が政党のロゴ改変につい
てコメントしました。
( https://www.asahi.com/articles/ASV1N34Q4V1NUTIL02PM.html )
(12) 2026年1月30日 岡本健太郎と広野文治が執筆に加わった『はじめての知財
法務Q&A:基礎知識から契約・出願・侵害対応まで』が、民事法研究会から
刊行されます。
( https://www.minjiho.com/book/b10155582.html )
(13) 2026年2月 編集・著作に小山紘一、著作に石井あやか、田島佑規、原口恵、
広野文治が加わった『学校で!SNSで!失敗しない! 中高生のための著作権入門』
が、ミネルヴァ書房から刊行されます。
( https://www.minervashobo.co.jp/book/b672114.html )
※このほか、事務所メンバーの講演・執筆等の情報は下記をご覧ください。
https://www.kottolaw.com
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■ 3.当事務所のサポート作品のご紹介
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当事務所のメンバーがスタッフ参加・サポートした作品を、
最近のイベントなどを中心に一部ご紹介しています。是非、ご覧ください。
https://www.kottolaw.com/works
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■ 4.リレー連載: 第264回
( 「機械学習パラダイス・日本におけるAIソフトロー『AIの適切な利活用等に
向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード(仮称)(案)』」
橋本 阿友子 )
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AIプリンシプル・コードのパブコメの募集が、つい先日終了しました。近年、
国際的および国内的に、遵守義務のない「ソフトロー」の重要性が急速に高ま
っています。従来の法律(ハードロー)では対応しきれない、こまやか、複雑、
変化の速い分野において、柔軟な規律づけの手法として、企業、政府、業界団
体によるガイドライン、行動規範、コードなどが積極的に活用されていますが、
AIプリンシプル・コードもその一つ。今後、パブコメの結果を受け、議論が深
められることを期待しつつ、あえて思ったことを書いてみました。
( 全文を読む: https://www.kottolaw.com/column/260126.html )
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【編集後記】
始まったばかりと思っていた令和もいつの間にかもう令和8年ですね。
人類がノストラダムスの大予言を乗り越え、2000年を迎えてからはもう26年です
か。
先日2001年生まれの方を捕まえて、「2000年問題ってあったの知ってる!?世界
中のコンピューターが誤作動起こすんじゃないかっていう騒ぎでさ!」と、少し
冷ややかな目線を浴びながら熱っぽく語っている自分に気づいて、あぁついに私
も自分の記憶が若者にとっての歴史になる側にきたかと実感しました。
振り返ればあっという間の月日ですが、今できることは今に集中することだけと
いうことで2026年が充実した1年になるよう頑張っていきたいと思います。
■ 本メール中の文章は、全て一般的な情報提供のために掲載するものであり、
法的若しくは専門的なアドバイスを目的とするものではありません。(田島)
■ 本メールマガジンのバックナンバーは
https://s.bmb.jp/bm/p/bn/list.php?i=kottolaw&no=1
をご覧下さい。
■ 本メールマガジンの配信申込・登録事項の変更は
https://s.bmb.jp/bm/p/f/tf.php?id=kottolaw
より。
■ 本メールマガジンは、配信申込をされた方、当事務所のメンバーと
お付き合いのある方等に近況報告や情報提供のためにお送りしております。
ご不要の方は、大変お手数ですが空メールをご返信ください。
(上記配信申込サイトからも配信解除をすることができます。)
■ 上記以外の、法律相談などを上記アドレスにご返信いただいても、
一切対応できません。
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骨董通り法律事務所
〒107-0062 東京都港区南青山5-18-5 南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表) FAX. 03-5466-1107
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■□ 第182号 □■ 2026.1.28 https://www.kottolaw.com
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2026年が始まりました。本年も、“For the Arts”を旗印に、所員一同、精進して
参ります。
本年が皆さまにとってよい一年になることをお祈りしつつ、新年最初のメルマガ
第182号をお届けいたします。
□INDEX□
1.セミナー・講演のご案内
2.執筆記事・著書・出演等のご案内
3.当事務所のサポート作品のご紹介
4.リレー連載:第264回
( 「機械学習パラダイス・日本におけるAIソフトロー『AIの適切な利活用等に
向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード(仮称)(案)』」
橋本 阿友子 )
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■ 1. セミナー・講演のご案内
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(1) 2026年1月9日及び10日 メンバーが加わるデジタルアーカイブ学会の年次
大会が一橋講堂で開催され、副会長を務める福井健策がデジタルアーカイブ
推進基本法セッションほかに登壇しました(一般公開)。
( https://taikai.digitalarchivejapan.org/10th/ )
(2) 2026年1月13日 福井健策が早稲田大学にて町田樹さんとのゲスト対談
「アーティスティックスポーツと著作権法」に登壇しました(履修者対象)。
( https://www.rclip.jp/jp/publications/jasrac2025 )
(3) 2026年1月23日 メンバーがサポートするEPADのシンポジウム「舞台映像の
現在地点」に、福井健策が登壇しました(ハイブリッド)。
( https://epad.jp/news/20260123symposium/ )
(4) 2026年2月2日 田島佑規が、アートノトビジネススキル講座2025【対価の
設定・交渉のコツ】に講師として登壇します(オンライン・申込制・無料)。
( https://business-skills2025regular01.peatix.com/ )
(5) 2026年2月4日 朝日新聞「先生コネクト」において、福井健策がウェブ
セミナー「学校が知っておきたい著作権」をおこないます(公開)。
( https://www.asahi.com/sensei-connect/articles/16244781 )
(6) 2026年2月7日 フリーランスサミット2026にて、福井健策が生成AIと著作権
に関する基調講演をおこないます(ハイブリッド開催)。
( https://ksi-corp.jp/news/pressrelease/2026/freelancesummit0114.html )
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■ 2.執筆記事・著書・出演等のご案内
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(1) 2025年12月8日 弁護士ドットコム「弁護士と法務部が選ぶベストビジネス
弁護士」において、福井健策が知財部門の第2位に選出されました。
( https://www.bengo4.com/award/best/homu/2025#section05 )
(2) 2025年12月13日及び14日 日経新聞朝刊ほかにて、福井健策がディズニー
とOpenAIとの提携についてコメントしました。 また、12月19日のBSテレ東
「NIKKEI NEWS NEXT」でもコメントしました。
( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC129L30S5A211C2000000/ )
( https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/ )
(3) 2025年12月16日 東京新聞朝刊ほかにて、福井健策がチケット高額転売問題
についてコメントしました。
(4) 2025年12月19日 日経新聞デジタル「エキスパートが選ぶ今年の一本」に
福井健策のコメントが掲載されました。
( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODL152AG0V11C25A2000000/ )
(5) 2025年12月25日 IT Media及び日経デジタル版において、XのAIによる
画像編集の新機能について、福井健策がコメントしました。
( https://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2512/25/news099.html )
( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC253RM0V21C25A2000000/ )
(6) 2025年12月29日 Xの画像加工機能について、朝日新聞朝刊にて福井健策
がコメントしました。
( https://www.asahi.com/articles/DA3S16373468.html )
(7) 2026年1月1日 宣伝会議2月号に、岡本健太郎の連載「宣伝担当者が知って
おきたい 著作権なんでもQ&A Vol.89」が掲載されました。
テーマは「著作権侵害のほう助」です。
( https://www.sendenkaigi.com/marketing/books/senden_202602/ )
(8) 2026年1月1日 法研の月刊誌「へるすあっぷ21」1月号に、岡本健太郎の連載
「職場における著作権対応#10」が掲載されました。テーマは「生成AI」です。
( https://www.sociohealth.co.jp/magazines/healthup21/202601/ )
(9) 2026年1月18日 日経デジタル版にて、海賊版アクティビストと合法デジタル
アーカイブについて、福井健策がコメントしました。
( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD121OF0S6A110C2000000/ )
(10) 2026年1月18日 東京新聞サンデー版にて、福井健策がAI時代の著作権につ
いて解説しました。
( https://www.tokyo-np.co.jp/article/462382?rct=daizukai )
(11) 2026年1月20日 朝日新聞デジタルにて、福井健策が政党のロゴ改変につい
てコメントしました。
( https://www.asahi.com/articles/ASV1N34Q4V1NUTIL02PM.html )
(12) 2026年1月30日 岡本健太郎と広野文治が執筆に加わった『はじめての知財
法務Q&A:基礎知識から契約・出願・侵害対応まで』が、民事法研究会から
刊行されます。
( https://www.minjiho.com/book/b10155582.html )
(13) 2026年2月 編集・著作に小山紘一、著作に石井あやか、田島佑規、原口恵、
広野文治が加わった『学校で!SNSで!失敗しない! 中高生のための著作権入門』
が、ミネルヴァ書房から刊行されます。
( https://www.minervashobo.co.jp/book/b672114.html )
※このほか、事務所メンバーの講演・執筆等の情報は下記をご覧ください。
https://www.kottolaw.com
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■ 3.当事務所のサポート作品のご紹介
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当事務所のメンバーがスタッフ参加・サポートした作品を、
最近のイベントなどを中心に一部ご紹介しています。是非、ご覧ください。
https://www.kottolaw.com/works
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
■ 4.リレー連載: 第264回
( 「機械学習パラダイス・日本におけるAIソフトロー『AIの適切な利活用等に
向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード(仮称)(案)』」
橋本 阿友子 )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
AIプリンシプル・コードのパブコメの募集が、つい先日終了しました。近年、
国際的および国内的に、遵守義務のない「ソフトロー」の重要性が急速に高ま
っています。従来の法律(ハードロー)では対応しきれない、こまやか、複雑、
変化の速い分野において、柔軟な規律づけの手法として、企業、政府、業界団
体によるガイドライン、行動規範、コードなどが積極的に活用されていますが、
AIプリンシプル・コードもその一つ。今後、パブコメの結果を受け、議論が深
められることを期待しつつ、あえて思ったことを書いてみました。
( 全文を読む: https://www.kottolaw.com/column/260126.html )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††
【編集後記】
始まったばかりと思っていた令和もいつの間にかもう令和8年ですね。
人類がノストラダムスの大予言を乗り越え、2000年を迎えてからはもう26年です
か。
先日2001年生まれの方を捕まえて、「2000年問題ってあったの知ってる!?世界
中のコンピューターが誤作動起こすんじゃないかっていう騒ぎでさ!」と、少し
冷ややかな目線を浴びながら熱っぽく語っている自分に気づいて、あぁついに私
も自分の記憶が若者にとっての歴史になる側にきたかと実感しました。
振り返ればあっという間の月日ですが、今できることは今に集中することだけと
いうことで2026年が充実した1年になるよう頑張っていきたいと思います。
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